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2017年5月13日土曜日

モンパレ モンパレをはじめた経緯

特に書くべきことがなく暇。明日は昼から何かしようとしても、特にやることがない。
飛び降り実験も機械のほうに計測、物理的限界が来たし、首にもそこそこの限界が来た。
いつかは3mくらいを受身すら使わずに完全に無傷で飛び降りられるようになりたい。
↓2度目の2.7m飛び降りの着地の瞬間。落下速度約7m/s、落下時推定足首加速度600G以上
しゃがんでの飛び降り姿勢は、やっぱり脚をすこし広げてそこに上半身が入り込む余地を開けるのがいい。(でないと胸をひざに打ちつけて大怪我)あと着地は必ず足先から。それで脚を頼りに着地する感じで。腕ではさすがにこの衝撃はつらい。
飛び降りでは皆、脛骨や踵骨、むちうちなどに注意。
なお、年齢を重ねるとさすがにこの衝撃は骨を折るかもしれないので今だけの特権。

さて、本題。モンパレをはじめた経緯について述べる。
これまでもちょこっと述べてきたが、今回は詳細に。あとで自分が再確認するためにもまとめなければ。
事の発端はドラクエ10開始。まあ元をたどれば幼少期のドラクエ8になるが、そこは省略。
ビックカメラで、ドラクエ10を購入。そのときは10月。中間試験中だったような…。
まあ最初は、なんかよく分からずにストーリーの手伝いなどを求めていた。
当時、「ザイガス強すぎ」などの固定コメントを作成していて、どうみても子供臭がぷんぷんするのだった。あの頃、オルフェアのストーリーも進めてなく、ザイガスの手伝いということで手伝おうとしてくれた人がいたが、結局ザイガスと戦闘すらできず、申し訳ないことをしたなと思っている。
当時は中2。もちろん迷惑をかけるつもりはないものの、やっぱり子供クオリティ。そんなもの。

ちょっと強くなって、魔法使いでバズズを募集するなど迷惑な行為(もちろん迷惑だとは知らなかった)を行っていた様子。当時魔法使いのダメージソースはメラミ。しかもバズズは呪文に耐性があり、たしか一発ダメージ140ほど。アホかと。

そんな感じで、困ったものだったが、やっぱり長い時間プレイして、そこそこの強さを得られるようになった。そして、バラモスに行きだすようになった頃のことである。
ここで、ドラクエ10最大の転機が訪れる。その原因とは…。
「運がなさすぎる」
ことである。バラモスに行くころには、かなりのガチメンバーと行ったりしていて、魔王のネックレスの合成に奮闘していた。
同時期、パンドラチェスト狩りに奔走していた様子。隠者のベルト、当時は欲しかった。
HP,MP,不意の3つの理論値を個別につけるという集中っぷり。
なにが楽しいかというと、宝箱を開けた瞬間、突然戦闘曲が流れる感じが好き。
そしてタンスがパカッパコチョロフェエと出てくる。
このころ、たぶんドラクエ10が楽しかった。そう、この頃までは…。

事態は2014年3月ごろ、一変する。これがモンパレへの以降の最たる原因か。
バラモスの魔王のネックレスの合成で、悲しい事態が起こる。
合成結果→おしゃれさ1 である。だ れ が よ ろ こ ぶ ね ん
それだけならいたって普通。だが…。
おしゃれさ1→再合成おしゃれさ1→再合成おしゃれさ1→再合成おしゃれさ1
おいこれは…。高いGを出してバラモス行っとんのに、これはひどすぎやろ…。
結局バラモスを50体くらい倒してアクセを入手しても、その2/3ほどがおしゃれさになるという、
最悪な結果に。しかものこり1/3ですら、魔力5はおろか3すら一度もつかない。
それで、かなり嫌気が差したのだろう、その後の突然のメンバー募集後のボタン操作不能事件に
より、向こうにふざけていると勘違いされたのをきっかけに、バラモス討伐は途絶えたはず。
もちろんふざけていないといおうにも、まずボタン操作不能でコメントできない。
相手の文句をただ永遠と聞き続けなければならない。忘れもしないウェディ男。
長らくつづいたドラクエ10の終わりの要因となったもの。だが結果的にそれでよかったんだが。
感謝しないと。あのウェディ男には。

そういう事態がおき、ドラクエ10をついに離れてしまった我は、やはりドラクエシリーズである
イルとルカの不思議なふしぎな鍵を購入。初めてモンスターズシリーズを購入。
実はこのゲームのモンスターのコンプリートにあたり、モンスターパレードをプレイしなければならなかった。そこでモンパレをついにプレイし始めることに。
初めのころは、やっぱりわらいぶくろやももんじゃ、スライムをメンバーにして攻略。
だが、コラボイベントでゲットできたしもふりにくを、当初は貴重なものとは知らずおやぶんの洞窟に投げていた。どうやらその結果ドラゴンソルジャーなどが当たっていたようで、主力メンバーに。

そして、モンパレを盛り上げる初の1%スカウト成功。
我が好きだった転生モンスターのスカウトである。2014年のGWイベント。
ゴールデンコーンのスカウトに成功。当時とくぎのいなずまなどに喜んでいた気がする。
あの頃は、Aランクの転生でもトップアタッカーになれるほど強かったのだ。
当時は、タイプG、りゅうおうが最強と呼ばれていた時代だろう。
もちろん、そんなものをゲットできなかった我は、全然強いというにはまだまだだった。
しかもタイプG、未だ我のもとに来ていない。まあ、タイプGなんて、いまどき時代遅れ確定…とかいうと怒られるか。魔王オルゴデミーラのほうが強い、のは当たり前…だが。
ただこれは負け惜しみに過ぎず、本当はタイプGがゲットできなくて悔しいだけ。子供か。

バトスタなどで持っていないモンスに猛威を振るわれると、腹が立つ。当時では魔剣士ピサロか。
だが、そのモンスターが来たり、すでに持っていた場合は、その限りではない。変な人。

それで、Aランクモンスの主力としてプレイしたものの、やっぱり途中から敵が強くなってくる。
今思えば、通常パレードのモンスターなど雑魚そのものなんだが…。

そうこうしているうちに、異界の門。これがまた、まだプレイして間もない我にはとんでもない強さで、レベル1すらクリア不可。異界なんてまったく楽しくなかった。

そしてマシンラッシュ。これで、我の世界観は急激に変わった。課金3000円で、にんじんに交換して、ふくびき券をまわして、肉に交換し、しもふり探険。
当時、シドーがれんぞく6!?会心20!?ともてはやされており、あの時代は連盟や異界の制限時間すらなかったので、れんぞく6はメリットになっていた時代。バトスタでの問題点は指摘されていた気がしたが。シドーに対する評価はとても高かった。
そして…。
我はそのとき、奇跡的にシドー、に加えてハーゴン近すら当ててしまったのだ。
このとき、我は突然強くなった。ついにモンパレに引き込まれた瞬間だった。
同年8月頃には、シドー3体という驚異の状態を誇った。重課金者から見ればしょぼいかもだが。
同時期、ドラクエ10に性懲りもなく復帰したようだが、
ストーリーのグレイブディガーに苦戦。
回線落ちや敵の強さに苦しめられる。そしてなんとか倒すも、続くモンセロの試練のあまりの強さに、再びやる気を失う。エレメンたち、あれはあかんやろ…。

そんなことがあり再びドラクエ10に失望したのだ…。
そしてモンパレやアニマロッタへ移行するものの、時期的にそろそろ受験。
ゲームをするのが厳しい期間に突入しだした。
実際、2015年に入ってからは、モンパレをたぶんほとんどしていない。
せっかくこのときにホイミスライムの大賢者など、スライムラッシュなどもあったし、迷宮の門もエスタークなどがあったのに…もったいない。
それで、いつからだろうか、モンパレに帰ってきたのは。たしかゴルスラを肉なしゲットできたときに、再びモンパレに本格的に戻ってきた気がする。
すると、異界のふくびきで特等を引けたりして結構恵まれたので、続けることに。
そして最大の事件はこの前のたんけんSP。確かにそこそこ課金はしたものの、
割に合う結果が返ってきた。

…実は去年の5月27日頃、ドラクエ30周年記念!!ということで、スペシャルサービスでしもふり肉がなんと30個無料で、しかもSSが3%であたる30周年の洞窟があった。
うおお!!と思った我は、30個のしもふりにくを投げた。それで来たモンスターを以下にあげる。
{φ}
えっ何この記号は?数学でいう、ある集合に属する元がひとつもないということ…すなわち
SSモンスターが一匹も我のもとには来なかった。
なおSSモンスターが3%で当たるのに、30回連続で当たらない確率は40%で、こっちのほうがレア。
その40%のほうを引いてしまった我は、大きく落胆。
30体のモンスターのうち、本来は80%少しがC、Bになるはずだが、
我、驚異の28/30がC,Bで埋め尽くされ、残り2体はどうかというとしりょうのきし、デスストーカー。
こんな結果を提供されてはあまりにひどすぎる。
同時期、学校が忙しかったこともあり、モンパレ敬遠気味に。
だがまあ、例のゴルスラ事件で復帰しだす。

そして2016年の冬には、ほぼ完全に現役復帰。ただし、コンセプトは変わった。
以前はとりあえず強くなってバトスタなどで上位に、だったが、そんなことをしていてはきりがないので、モンスターを眺めながら、そこそこの強さをもって流れに乗り遅れないように、というプレイスタイルに変更。そのため、同じモンスターが2体来ても、同種配合はSSならばしないようにしている。
しっかりハーゴン君も3種類SSを保存している。ももんじゃも一応3体SSがいる。
会心祭りでも一切何もやらなかった我は、会心率上げよりモンスターのほうが好きだったのだろう。
バトスタをやらなければ、それほど会心率を上げる必要はない。
連盟はメガホンでいけるし、半端な会心率は時間を削る。異界は薬漬け。
かつて昔に課金した名残で、マイクロドリンクなどが大量にある。

そして、この前のたんけんSPでラプソーン2、シドー、魔オルゴ、その他と奇跡的な引きを見せて、
現在に至る。