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2026年8月16日日曜日

メダルyoutuber片品村訪問記念

 jun氏たちが群馬県片品村の「石楠花荘」にけんたまん(かにかにちゃんねる)、クローバー(ρ氏をサムネに引き入れた人物)、しょく(解散したみぞしょくの片割れ)氏と4人で訪問。

ちなみに我は友達とBBQをしたことがない。最近した場所といえばサッポロビール庭園で一人でジンギスカンを夜に食っていたことくらいで、そもそも油が飛び散って熱いので自分で焼く焼肉系の店は相性の問題でそもそも行かない。友達とごはんに行くこともときどきあるが基本的に自宅以外一人で食べる派である。しかしこういう集まりもそれはそれで楽しいものである。

その後の水色とクリーム色の電車を見るに高崎→伊勢崎乗換で東武鉄道で成島駅と思われる。伊勢崎には最近できた回遊館、アウトレットで取りやすいナムコ、安定のレジャーランドと万代と4店舗集合するクレーンの聖地がありいずれも景品が取りやすい。しかしルイーダに19時半に突撃するためにタクシーでここから伊勢崎、高崎から上野経由で爆速移動を決めたのが直近であるがルイーダ常設化により今後このムーブをする必要がなくなった。なおレジャラン系列はラウンドワンと同様朝からアニマカラコができるので、アレをするのには最適なわけである。なお関東スポーツセンターは閉店したようである。

ちなみに成島駅を南四日市駅と雰囲気が似ているというがまあ…言われてみればそう見えるかもしれないがだいたいやや田舎に属するゲームセンターの最寄り駅は一事が万事こんな感じの簡素な駅なので…。つい先週アピナ四日市に行ったがまあまあという感じだった。名古屋方面からのアクセスは良いが関西方面では本数が少なく時間のかかる関西本線か津からの伊勢鉄道で行かねばならず割と不便。

帰りは不明だがおそらく館林、久喜まで東武鉄道、そこからJRで東京に戻ったのではないかと推測している。というのも久喜で東武鉄道からJRに乗り換えた理由は、東京駅に直行する路線がないからである。少なくとも北千住か浅草経由となることが多いので、これが原因で我も東武鉄道を利用することがほとんどなく、もっぱら東武動物公園、伊勢崎のクレーンゲーム、日光、鬼怒川温泉の利用にとどまっている。

彼は名古屋在住なので東京にはまだ近く、何より始発が名古屋ののぞみがあったはずで名古屋勢は東海道新幹線はかなり優遇されている…。

さて我々の知る有名なメダルyoutuber達が片品村に行ったのならば我もそこに行くしかない。というよりそもそも半年くらい前から片品村の道の駅に行く計画がなんとなくあった。これにより近日中に片品村行きが確定したわけである。せっかくなので那須+仙台(アピナ富谷)にでも行こうかとも思っている。

他には東京ドームシティもうつされていたがもうサンダードルフィンはなくなったはずである。まだ東京=ディズニーだと思っていた10年近く前の我はここで遊んだりディズニーに行ったりと東京らしい東京観光をしていたのが思い出される。

とりあえず遠征動画より感化された店舗は現在存在するものを考えると

アピナ小山

アピナ富谷

タイトーベガロポリス

ゲームコーナー東部

でありゲームコーナー東部は行ったのでおそらくアピナ小山、アピナ富谷、タイトーベガロポリスあたりは狙う。ただし今回の目的は道の駅尾瀬かたしなでの農産物食品爆買いと那須高原巡りなので、これらは時間があったときに限定される。

まだ新幹線もホテルも何も決めていないが(というよりいつも当日夕方にホテルを探して新幹線での移動先は券売機に到着する10分前くらいに考えるタイプである。ただし混雑時期や閑散路線を通る場合はそこを主軸にしておおまかな行程は頭に組み込んでいるので無計画というわけでもない)たぶん1週間以内には行っているような気がする。天気が悪かったり変な予定が入ったりすると行かないがいずれは行く。

あと普通に初日は多摩センターでそろそろアニマ8で初JPを当てたい。いつまでかかんねん

しかし東北遠征動画を見ているとかにかにちゃんねるが明らかに慣れている感(おそらく我と同じくらい東北に行き慣れている可能性が高い)、たくとり氏はその機動力の高さに驚く。ほとんどが仙台くらいしか行かない中彼はしっかりと岩手の三陸沖まで行っている。我ですら三陸沖のゲームセンターといえばソユー釜石しか行ったことがない。




というわけでアピナ富谷に行った。たしかにグランドクロスクロニクルがありツナガロッタはまさかの2クレ。やる気は感じられたが我が興味があるのはこの聖地でありグラクロではないのでクレーンだけして終了。ふとなにをしにわざわざ仙台まできてさらに1時間北上したのかと我に返ったが。

仙台まで来たならもちろんgigo新庄、大成ボウリングセンターも行くことになる。メダパは以前行ったのでもういい。土日だけのバスに合わせて群馬県片品村に入ればよいのでそれまでに新潟から湯檜曽のハムを買うなどして南下するがここもなかなか行きにくい場所という。那須は時間があればついでに観光する。

2日目はgigo新庄をたくとり氏にならい訪問。ただ我はアニマカラコツナガ以外のメダルゲームは見る時は見るがやることはないのでクレーンでビッグクリアフィギュアをとって撤退。大成ボウリングセンターにいくために酒田に宿泊。



あと余談だが多摩の設定があほみたいに悪いので終日遊ぶつもりが3時間たたないうちにマイナス150万枚をよゆうで超えたので行程がはやまり初日から仙台まで飛ばすことになった。

2026年8月13日木曜日

ルイーダの酒場(大阪)常設化

 ついに我々が待ち望んだルイーダの酒場が大阪道頓堀に常設化となった。この数か月は期間限定出店であったが最近の混雑が幸いしたのか常設となった。

以前はカービィカフェも東京と博多だけであり、博多に行ったらカービィカフェにわざわざ行っていたがこちらも大阪に常設化となった。一時的に愛知のパルコで行われてはいたが定着はしなかった模様。カービィカフェの予約の際に大いなる妨げとなるBOTも最近になってようやく向こうも動き出したようでちゃんと予約が取れるようになっている。現地で店員に席ががらあきなのに予約のお客様で満席とか言って来もしないBOTのために店内にすら入れない状況はなくなったわけである。あのBOTによって枠を根こそぎつぶされ(予約開始時点で一斉に埋まってしまうのはこのBOTも一役買っているはずだがそれに気づいていない人がほとんどだったのは意外ではあったが)我々が普通にカービィカフェを利用できないという問題が解決されたのもでかかった。ちなみにBOTにより占拠されないようしっかりと電話番号認証がされておりインターバルも設けられている。リセマラであったら非常にBOTにとって嫌なシステムであると経験者なら分かる。

その結果この夏休みでもカービィカフェの予約は簡単に取れるようになった…がカービィカフェはポイントカードシステムではなく、値段もややはるのでちょっと帰りにごはんを食べる的な感じではやや高い(7000~10000円する)ので、まだルイーダの酒場(6000~8000円)の方がやや安い。そしてこちらはコースターもついてくるしポイントカード制である。あと謎に誕生日ムードとかになったりしないので気楽。カービィカフェは結構子連れが誕生日記念でくるパターンが多く、我々のようになんとなく腹を満たすために行くパターンは少ない。あとここはなぜかカービィグッズをもって机の上に置きだすファンがやたら多い。ただ別にこれは変なことではないと思われる。

さてルイーダの酒場が大阪に常設されたということは、我々もわざわざ秋葉原まで行かなくてもよいわけである。

これまでは東北、群馬側から日曜日の夜に新幹線を飛ばして上野に19時40分過ぎについて秋葉原に20時前に到着しラストオーダー前に一気にメニューを注文して食べるやいなや速攻で東京21時12分発の新幹線までには乗って終電で帰宅、というのが定着していたが、ついにそれがなくなるわけである。

とはいえ東京のルイーダは大阪に比べてオフィシャルショップ限定グッズが売っていることがあるのと、店内の雰囲気もまだ掘っ立て小屋に近い大阪に比べるとかなり作りこまれておりクオリティとしては高い。しかし東京の問題点は単純に遠いだけでなく、忘年会新年会シーズンの予約が取れないことが問題で、安定を取るなら2,3日前には予約を取らなければならないという点で、しかも19時半スタートのものしかないので(17時半だとその日前半の予定をかなりはやめに切り上げる必要があるため)かなり帰り急ぐ必要があるのとそれに時間をあわせなければならないというのが問題であった。

このルイーダの酒場が常設化されたのはおそらく昨今のドラクエ40周年ブームが原因ではないかと思われ、メタリックも予約商品が完売しており黄色いスラミチは定価の20倍近くにはねあがりガチャはどこを探しても必ずすべて品切れという異常事態。吉野家のスラミチには80人並び、シャンプーや目薬はもはや都市伝説レベル、そもそもドラクエのコラボグッズが出た時点で購入が不可能なことが濃厚という事態になっているのが現状。ここ数年間ドラクエの景品で並んで待たされるなどということも日本全国500店舗でも経験したことがなかったが最近福井などで発生してきていたし。ただドラクエ景品は転売はされやすいが良心的な値段なのでそこは助かっている。転売もせいぜい景品が1000~2000円くらいなら店舗でとるのと変わらないくらいなので許容できるのにと思っている。

我々のようなガチのドラクエファンからしたら迷惑も甚だしいが、こういった常設化の要因となったのなら無駄ではなかったと言える。ところでいつからガチャにはあんなに人が殺到するようになったんや…?どこのゲームセンターにもガチャが設置されるようになってきたし駅構内にもガチャ設置店舗、C-plaなども急に増えてきてどこに行ってもガチャがある印象。ただし肝心のドラクエのガチャはほとんどどこにもなく、あったとしても現状100%売り切れになっている。ただまあガチャは別に集めていないのでよいが、この恐ろしい人気がドラクエの景品などにまで波及するのは絶対にやめてほしいと思っている。40周年が過ぎれば自然と過熱も収まってくれるであろう。

なのでメタリックモンスターズも買えるうちに買っておいた方がいい。淡路島までわざわざ行って正解であった。今後もその人気には警戒して即遠方まで行っても購入するようにする。少なくとも40周年期間が終わるまでは。特に最近日本橋のボークスやヨドバシ梅田ですら異常なほど在庫が減っており、オンラインでも売り切れが相次いでいる。他の中古ショップでもメタリックモンスターズが軒並み減っており、ドラクエブームの過熱がここまで来ているのである。誰かが買い込んでいる…か転売の対象になっている…?いずれにせよ異常なドラクエブームが起きているのは間違いない。少なくとも去年ではプレミア化していたものはひとくい箱系などの長らく再販されていないものと限定品のベホマズンやプレミアムスライムなどくらいしかなかったが今や数年前のものでさえも異常な値段になっている。あの在庫が大量に残っていたドラクエ7記念ドラゴスライムですら簡単に複数個定価で買えたのが今や1個20000円とかいう意味不明なことになっている。

ドラクエのガチャもどこに行っても必ず売り切れになっており、そもそもドラクエのガチャの在庫がある店舗をいまだに一度も見たことがない。ドラクエはこんな人気やったか…?正直何にでも飛びつく最近のSNSの風潮にはもううんざりしている。シールといいスクイーズといいもともとファンの間でひそかに楽しまれていたことが大多数の短期的なファンや転売ヤーに荒らされるのは非常に残念である。

なお我はブーム前に揃えていたので問題なし。2025年明けくらいからあみあみやでじたみん、駿河屋で一気にほとんどの商品を購入しオフィシャルショップ限定はわざわざ複数回アルトニアやエニックスガーデンまで行った。

スラミチで60000円、竜王で40000円の暴利をむさぼるのが横行しているがこういうのを再販でつぶしてほしい


ちなみに最近は道頓堀もお盆に入ってからなぜかいつもより客が少なくなっており、USJもマリオエリアがほとんど常時フリーと我々にとっては好都合である。マリオエリア常時フリー、ルイーダ+カービィの大阪への常設化は以前から我が希望していたことでありついに達成されたのである。なお道頓堀のルイーダはこれまでで8回くらい行っている。六本木+秋葉原で書くとしたスタンプは約350個。だいたい1回あたり7個くらいは注文するので東京の方は50回くらいは行っていると思われる。

これによりさっそくお盆以降の群馬もルイーダの19時半を気にする必要がなくなったというわけである。ということはお盆後の片品村や日光、那須も時間にとらわれる必要がないわけである。

カニパンご当地ベアは昨日ラグーナに行くもなかったので今度東京に行く途中で一番行きやすいEXPASA浜名湖で回収したい…がここも天竜浜名湖鉄道で結構かかる。しかしここに行くならついでに掛川の花鳥園に行った後メロンパンなどを買いこんで東京方面へ移動するのが良いと思われる。掛川はちょうど中間くらいの位置にあるので。ここはかなりすいておりオオハシやトキ、フラミンゴと接触可能なので都会の動物園とは違ってガチの触れ合いを楽しむことができるのが魅力である。天王寺動物園や上野動物園、東山動植物園ではもはやフラミンゴですらがちがちの檻に入れられて触れ合いもへったくれもないので、比較的田舎の動物園はこういうところが非常に魅力的である。






2026年8月10日月曜日

アピナ四日市とjun氏の東北遠征について

 アピナ四日市といえばメダルゲームが強い店として有名であるが本当にそうなのか20周年記念イベントをやっているというのでチェックしたい。

ここはなんとなくペットボトルが複数個おかれて『終焉』を悟る場所というイメージが強い。

そのため行ってもプレイできないという恐れがあるが、メダルくらいはさすがに購入できるはずなので最悪購入だけして退店してまたいつか行くということができる。三重県なら他にカラコロッタを置いている店舗があるがラウンドワンくらいしかない。ただ完全にお盆期間なので愛知まで行くと混雑が助長される気がするので危険視している。しかし美濃味匠でおかずが買いたい。

というわけでさっそくアピナ四日市に行ってきた。メダル特価というが10000円で10000枚、20000円で30000枚くらいとまあ安いのはラウンドワンに比べてたらそうだが大特価というわけではない。

しかしここの四日市は他のアピナと違い、アニマカラコツナガ専用メダルというのがありこれなら特価でなくても誰でも50000円で200000枚、100000円で500000枚を購入可能というものがある。

これだけ見るとかなり優遇されているように見えるが、この店にはいくつか欠点がある。

まずペイアウト率が90%でありマルチクレジットの開催がないということである。ラウンドワンはどこに行っても88%、アピナ、GIGO系列はともに90%なので多摩に比べると高設定で稼働するパターンがない。

次にリモートアニマがおそらく3台しかないというところである。少なくともカラコ4,5,6stにリモートアニマはなかったが、19stとか言っていたのでおそらくリモートはある。もしかするとwifiリンクorデュエルドリームかもしれないがデュエルは誰もプレイしていなかったのでwifiの可能性はあるがYAZが2台あるカラコのうち1台の半分1~3stまでがリモートアニマなのでここも同様である可能性が高い。

ではなぜリモートアニマが標準搭載ではないかというと、どうもその実装にかなり店舗側でお金がかかるからのようである。おそらくリモートでやろうとする客の需要がそこまで多摩に比べて多くないので実装していないか、アピナ系列全体で3つまでという標準的な決まりがあるのかもしれない。

なおレジャーランド系列(山崎屋)はしっかりと全台(2台カラコがある場合はうち1台)リモートがついているはずなので福井県内にラウンドワンがないとはいえレジャーランドが上位互換として君臨してくれるので問題ない。ラウンドワンは見習った方が良い。

またここもYAZや布施、多摩同様に当然ながら常連がいる。ただしここは割と若いのが多い印象。あとがちがちのハイベッターばかりというわけではない。

ただ多摩と同様STD筐体に休日は全席埋まってしまうため他人のJPCでなかなか進まないという問題点がある。しかしこれはアニマ9で解決するので問題ではない。

立地としては駅からすぐということで非常に良いが、その駅に来る電車が1時間に1本とかなのでかなり使いづらい。しかも四日市といってもJRの方なのでこれまたアクセスがあまりよくない。愛知県内在住ならここは行きやすいが関西からだと関西本線経由または津から伊勢鉄道の2パターンになってしまい相性が悪い。

クレーンについてはとりあえずなんか景品を1個獲得しようとしたがフック設定でめずらしく数百円で取れた。最近広島や福井でフック設定をやるといつも2000とか4000とか平気でかかるので1000円以内に獲れることが異常に感じている。とはいえアピナ系列は基本的に渋い設定なのは姫路などで重々経験しているので他の設定がよいとは言わない。たぶんビッグクリアフィギュアが入荷しても設定金額は2500~3000円にしてくると思う。

個人的にはわざわざ特急などで行くほど魅力的かというと、やはりそれをするくらいなら多摩センターまで新幹線を飛ばしていくわという感じで、まあまあなところである。近くにこういう店舗があったら非常にありがたいが。

なお昼前に着いたので四日市名物ペットボトルの列はなかった。

でせっかく四日市まできたのでついでにラグーナテンボスで魚やおかずをまあまあ買うが卵が発送できず家まで持ち帰りとなった。腐ってないかこれ

なおラグーナテンボスにいった理由はワンチャンご当地ベアのかにぱんがあるかもしれないと思ったが、まさかのラグーナのご当地ベア売り場がかなり縮小化されており種類と個数が大幅に減っていた。ハウステンボスもあるときを境に取り扱いがなくなったのでテンボス系列はご当地ベアの取り扱いを消し去ろうとしている…?ちなみに三重、愛知、福井、富山のものがあったがまあよく見るメンツであり名古屋駅のなごみゃで全部そろうのでわざわざここに行く意味合いはない。

でなぜラグーナによく行くかというとこれはかつて徒歩圏内にヤングプラザドットコムというゲームセンターがあり、そこまでそこそこ頻繁にアニマ5時代に通っていたのが理由。朝9時におさかな市場に行き朝食をとってからヤンプラに開店凸というのが多かった。宿泊は格安のAZホテルである。当時は愛知でハイベットができていたのでお手軽だったがアニマ6からは神奈川まで行く必要があり、今は東京都内まで行く必要があるのであまりお手軽ではない。

ちなみに昼過ぎにいったので海鮮も物販含めて全然並んでおらず、お盆の割には非常に快適に買い物を楽しめた。ほとんどの客は夏は日本モンキーパーク同様プール目当てなのであるが我はおかず購入目当てである。野菜と果物と魚を大量に買い新幹線で豊橋から帰宅。

でお盆が終わり試験も終わればいよいよ東京に行く。もう3か月も東京に行っていないのでさっそくjun氏が行った片品村にも行くことにする。多摩でもプレイするがどこか1日で高崎→沼田→片品→華厳の滝→日光の行程を組みたいところである。基本的に多摩にいったときはセットで群馬に行くことが多いので。そして気分次第では越後湯沢から直江津経由で帰宅するパターンと軽井沢、長野、富山経由で帰宅することもある。あまり甲府、塩尻経由はないイメージ(時間がかかる)。

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余談

junとゆっくりの達のメダルゲームでついにたくとり氏に続いて東北遠征をする者が現れてうれしい。

アピナ富谷

1人待ちでJPを取られるのはたくとり名物「ヒトハラ」である。なおアニマ・カラコにはそういうのはないので割と平和ではあるが2分で42000枚溶けたりするので実は平和ではない。ゲーム性は非常に面白いが、KONAMIの隠れた悪意が満載のゲームなのである。ちなみにここは仙台からかなり離れておりまず行かない。もしかすると聖地巡礼的な意味合いで数か月以内に行っている可能性もあるがあまり行く意味合いがないのでたぶん行かない。

その後の牛タン通りは我もいつも利用する仙台駅3階にあるが我は人生で初めて観光列車に乗るために朝一に東京を出て1日で東京→新潟→酒田→仙台→新大阪とあほみたいな移動をしたときにたまたま発見したのが始まり(この時仙台駅滞在可能時間40分)でそれ以後仙台でごはんを食べるときは常にここに行くようになる。仙台で降りて観光したのは2024年以降9回であり東京よりは当然ながら遠いので回数が少ない。ただし北海道などに直行するときの仙台スルー、同一旅程でのダブルカウントは含めていない。なお我が食う牛タンの店は「伊達の牛タン本舗」である。とある知的障害の人がここの牛タンがおいしくないみたいな感じのジェスチャーをしていたがそんなことはない(店舗内の座席などですぐにここだとわかる)。我が仙台に行ったら毎回食う店である。なお他の牛タンの店は百貨店やショッピングモールに入っていたりするがここの店は仙台周辺にしかないため付加価値(?)がある。

タイトー仙台ベガロポリス

行ったことがない。ただ仙台のタイトーは名掛丁と国分町は行った気がする。

ゲームコーナー東部

仙台の東と言っただけでもうここだとわかった。そしてやはりここで動画にされやすいのはあのサイコロのゲームである。みぞしょくを思い出す。なおここのクレーンは比較的取れやすい。

撮影禁止はおそらくソユー須賀川だと思われる。ソユーはクレーンもエキスポシティを除き渋いのでまず行かないがメダルゲーマーは店舗に媚びないといけないので本当に大変である。いつも思うが筐体に肖像権がある…?ちなみに我は撮影許可など聞くタイプではない。全国500店舗で500回も店員に撮影していいですかみたいなばか正直なことをするはずがない。そもそもその動画で利益が発生するわけでもなければ店側に不利益を生じるわけでもない上、他人にカメラが向くわけでもないしそれをSNSにアップロードするわけでもないので。動画を撮影する目的はその場所その日時で起こった獲得の瞬間を後で追体験するためのものである。したがって過去に獲得した景品がどこで何円かかったかはすべて記憶している。ただおそらく軽く1000個は超えてくるのでそれをまとめるのにどれだけの時間がかかるかわからないがこういうものこそchatgptの出番である。

アピナ小山は名前こそ知っているが行ったことがない。アピナの利点といえば一部店舗のメダルの強さとスウィートランドが時々激熱なパターンがある以外は基本的に良いところはないからである。

彼は東京に慣れているというが我も東京には来慣れている。2025年から数えると17回新幹線で往復している。ただし東京都内を観光しているかというとそうではない。東京に始めてきたころはこの動画にあるように東京ドームシティや、花やしき、ディズニーランドなどに行きはしたものの最近は東京=ルイーダの酒場のイメージである。これでもこの2年間は重要な試験が多かったり実習だらけでなかなか以前に比べて余裕がない時期なので本来ならこれの2倍くらいは行っていてもおかしくはない。もちろんお盆やGWの移動などは避けての普通の土日+実習終わりの金曜日夜に帰宅するや否や着替えて即東京凸などが多い。

水道橋は我がまだ20歳になった頃によくお世話になっていたホテルメトロポリタンエドモントがあり、このころが一番東京観光らしいことをしていた。

で新潟+メダルといえばさすがにメダルゲーマーならまず知っているであろうメダパ新発田のことを言っている。ただここがまたなかなか最寄り駅から行きづらくしかも関西からは結構遠い(上越と新潟は鉄道網的にはつながっているがしらゆきの本数の少なさにより分断されてるも同然)のでなかなかリピートしにいくことはない。なお新潟といえば天地豊作という店に行こうと思っている。

上野駅が金山駅周辺みたいというのも言われてみれば建物間の狭さ、高さ、テナントが確かにそれっぽい感じがしなくもない。上前津(駿河屋などがある)から金山に向けて歩いているとたしかにあんな感じである。

タイトー上野御徒町は行ったようないっていないようなあまり記憶がない。上野ではじめて一蘭を食べた記憶くらいしかない。ここのヤマシロヤにはメタリックがかなりおかれていた印象がある。2年前はまだみぞ氏が失踪していなかったという…。

飲み会ではみぞしょくチャンネルのしょく、けんたまん(かにかにチャンネル)、まなまな氏と結構有名な人物の集まりである。基本的にyoutuberでメダルゲーマーは20代の印象が多い。おそらく我より若い…いや同じくらいか…?

他ローベット氏がサムネを手掛けるクローバー氏がおり、結構つながりが強いイメージである。ちなみに我々は勝手に上記youtuber達を好青年であろうと勝手に偏見で解釈している。

宿泊した民宿は群馬県利根郡片品村。ついこの前ここの村の道の駅に行こうとしていたところなので、おそらく片品村は近日中に行く可能性が高い。群馬は下仁田、妙義荒船方面は2回ほど行っており松井田・横川も2回行っているので西部は探索済み。また北部はmegwinのハムの関係で水上温泉には2回行っているので残すところはやはり昭和村のやさい爆買い、片品村の道の駅+カルピスミュージアム狙いとなる。ちなみに片品村まではバスが出ているので霧降高原のようにほぼ無理ゲーではない。ただ我は民宿はあまり好みではないのでここに泊まることはない。ちなみに片品村まで行ったらそのまま湯本温泉を経由して華厳の滝を見つつ日光に入りたいと考えており、実際沼田駅から40分間隔でバスが片品村まで出ているので沼田市を観光して片品村に入るのは難しくはなく、そのまま日光に入ることも可能なのである。こういう場所ならお盆が終わった後の平日に行けば非常にすいている快適な買い物と移動が楽しめると期待している。そういえば多摩にお盆後行く可能性があるのでそのついでに片品村に行くという可能性も十分にある。

吹割の滝はほぼ確実に道の駅に行くときにバスで通るのでおそらく見ることになる。せっかくなのでここを観光してから道の駅に行くのもあり。アニマ6といえばイミグランデ大和を思い出す。あの頃は神奈川県大和市までわざわざゲームセンターに行くために通っていたものである。

バスを調べたら沼田→道の駅尾瀬かたしな、湯本温泉→東武日光はバスが30~40分間隔で出ておりかなりアクセスが良い。この間のバスのみ日中2本なのでそれに合わせれば割と簡単に行ける場所である。これは次東京に行ったときに訪問ほぼ確定である。

関東スポーツセンターは知らない。いや閉店…?

2年前の2024年のGWに7泊していたらしいがもちろん我はGWの混雑が嫌いなのでそれを避けて固有の休みがあるGW後半以降に山形と仙台に行っていたようである。

こうしてみるとたくとり氏の方がガチの東北遠征をおこなっていたのだと思わされた。あちらは東北を完全に一周していたのでやはり車移動がいかに強いかが分かる。しかし免許をもってはいるものの事故を起こす可能性がゼロではないという観点、遠征中は常連とのからみが面倒というのがあるように神経を使いたくないのでもちろん車も周囲の安全に気を遣う必要があるため絶対に使いたくない派である。これのために治安の悪い外国などはまったく行く気にならない(嫌いというわけではなく興味はあるがやはり安全と安心が必要)。

であとで見返したらかにかにちゃんねるとまなまな氏は東北遠征を同様に2年前にやっていることがわかり、まなまな氏の東北遠征では

#1 ファンタジードーム八戸。2,3回行ったことがある。たくとり氏はここで騒がしくボタンを押す子供?に嫌気がさしたようであるが。ここのスウィートランドはまあまあ設定がよかったがスウィートGoアラウンドは絶対に許さない(因縁)。今や全国数少ない長崎屋の店舗である。その後の駅はおそらく小中野駅である。昔青森に行ったときは毎回ここに行って近くのGEOに行っていたものであるが最近は八戸では降りていない。

#2,3 ラウンドワン盛岡。2024年以降行った回数は4回である。ここに行くときは確定でメトロポリタン盛岡(安くて近いため)に宿泊して夜に10円キャッチャーを楽しむ(2024,2025年)またはカラコロッタをプレイ(2026年)のが定番となっている。地元以外でぶっちぎりで一番行く店舗である。ちなみにわざわざ1階に降りなくても西口の3階からそのまま店内に入れる。

#4 ラウンドワン秋田。ここのアニマカラコがめっちゃ渋かった記憶が。ただ2,3年前はラウンドワンの割に景品が取れやすかったのでカービィの自販機ぬいぐるみを取っておおはしゃぎしていた。最初の頃は無料バスの存在を知らなかったので羽後牛島駅から歩いていた。近くに秋田まるごと市場があり楽しい。で時間がないと言ってるのは湯沢以南の電車が極めて少なくビフレ湯沢でのプレイ時間を確保するためだと思われる。ちなみにここは高額景品のクレーンがそこそこあった印象。

#5 湯沢市民歌が流れているので湯沢駅確定。その後の駅名表示ずらりはすぐに新庄とわかる。というよりZESTの看板がルートイン新庄からいつも見えるので明らかに秋田県から南下してきたのが一目瞭然。なお今年5月に新庄に宿泊したがここにカラコロッタがないのでプレイはしなかった(代わりにGIGO天童でプレイした)たくとりもまなまな氏も行ったなら今度新庄に行ったらクレーンを楽しむことにする。ただGIGOなので警戒はしている。

#6 スーパーノバ天童。なお我がこの前行ったときにはすでにGIGOになっていた。ちなみにここのカラコロッタにはリモート機能がなかった。その後の駅はプラットホームの狭さ、最近できた感じなので天童南と推測。我もこの駅から徒歩で行ったので。その後山寺はなんか結構有名らしい。仙山線はまだ2,3回しか乗ったことがないが山寺は特に興味がないので見るだけ。

#7 スーパーノバ仙台。ここは知らない場所である。その後のゲームコーナー東部はほんまみんなこぞって行くなというくらいには有名な場所である。宿泊地はみぞしょく氏も止まった変なホテル仙台国分町?である。ちなみに我も聖地巡礼がてらここに泊まった。

#8,9 ここでもアピナ富谷に行っていたか…。そんなに有名ならまた今度行ってみるわ。ただしばらく仙台に用はないので当分行かない。


関東スポーツセンターの動画もあるのでこれは間違いなくjun氏、かにかにちゃんねると共通の行程で行っていることが分かる。てっきり個別で行っていると思っていたがそんな一人で全部回りだす意味不明な人は我くらいか




2026年8月6日木曜日

バイパスレジャーランド藤江に行った

 山崎屋系列のレジャランの発祥の地ともいえるバイパスレジャーランドがどうなっているかチェックする可能性が出てきた。

最近ATCに新しいゲームセンター「トレジャーランド」ができたということであるが、そこは山崎屋の系列でありバイパスレジャーランドと同系列となる。

ここで注意しておきたいのは、どこかの動画(かなり昔)でもっかいちゃんねるも言っていたが、レジャランと名がつくからと言って山崎屋の系列ではないということである。

どういうことかというと

株式会社レジャラン(本社:三郷市)→ゲームパニックの系列、レジャーランド(名古屋、岐阜、滋賀)

株式会社山崎屋(本社:金沢市)→レジャーランドの系列と一部のタイトー(フランチャイズ)

であり、一部のレジャーランドはレジャランの系列だが多くのレジャーランドは山崎屋の系列であるという非常にややこしいことになっている。

しかし考えてみればだいたいわかる話で、レジャランは埼玉県が本社なので必然的に都会にゲームセンターを置く傾向があり、心斎橋、秋葉原などが最たる例である。

山崎屋は金沢市なので北陸新幹線沿線上に店舗を持つことが多い。

それで考えると最近できた

ゲームパニック心斎橋→株式会社レジャラン

トレジャーランド南港ATC→株式会社山崎屋

となる。

で本題に入るがバイパスレジャーランドは北陸なのでもちろん株式会社山崎屋となる。どちらがなじみがあるかの話だが、北陸沿線でおかずを買うことが多い+秋葉原のルイーダに通いまくっているため結局どちらも目にする機会がかなり多い。いやむしろすぐに行けるゲームパニック心斎橋と南港ATCのほうがまだ一度もいったことがないという。

現状景品を獲得した店舗は

レジャラン系列では13店舗中

ゲームパニック秋葉原、ゲームパニック大高(メダルのみ)の2店舗のみ

山崎屋系列では

フクイレジャーランドワイプラザ(クソガキサラリーマン感動の地)、板垣(かにかにチャンネルあわや6桁預け)、御経塚(近隣にゲームセンターが集合する野々市市)、トヤマレジャーランド呉羽(ユウヤ師の富山遠征2日目)、掛尾(あげぱんのマイホ、小銭からっぽちゃんねるの大喧嘩の聖地)、タイトーFオリナス錦糸町、群馬レジャーランド伊勢崎、高崎駅東口(最多訪問、5回は行った)、太田(熊谷からバス)、タイトーF川崎ルフロン、タイトーF上越(2回)、タイトーFステーション郡山オリエントパーク(福島県まで行ったのにゆうぷら改装中)の12店舗。

さすがに関西からだとこれらの系列を全店舗巡るのは厳しすぎる。というのも車ではなくすべて公共交通機関orタクシーなので景品をもって歩くのもかなり大変で近くのヤマト運輸や駅の発送場所を探す必要があるという。しかし福井、富山、高崎駅はヤマト運輸が分かりやすいところにあり上越妙高ではさくら百貨店がその役割を担うため、案外北陸では荷物は発送しやすく助かっている。あとバスでも行けない場所が出てくるのでタクシーで最寄り駅から往復5000円とかになってくるのでそれらの店舗をすべてめぐる価値はない。ゲームセンターを訪れるだけならtwitterかどこかで2000以上訪問していた人物がいた気がするので我のせいぜい500店舗など序の口である。ただ自家用車なししばりで500店舗回ろうとするとそれはかなり厳しいと思われる。

さて話を戻して、山崎屋系列のバイパスレジャーランド藤江に行こうと考えている。先週福井に行ったばかりであるが、おかずがおいしすぎてすぐになくなってしまったので今度はここにいくついでに、いやここの訪問がついでになるが福井、石川、富山おかず爆買い作戦を計画している。

しかし大混雑を伴うお盆が近づいているため、お盆期間中の移動や行楽地への訪問は非常に危険である。したがってこのお盆の期間を避けてなんとか日帰りで福井、石川、富山の各店舗を巡りつつ道の駅や駅構内でおみやげ(おかず)を買いまくるという作戦を発令。

静岡のご当地ベアが最近でたようだがこれは2週間後にたぶん東京に行くのでそれの途中で掛川の鳥を見るなどしたついでに回収しておけばよい。ただSAなのでやや行きにくいのが問題。過去行ったのはEXPASA浜名湖だがここがおそらく行きやすいがなんか以前浜名湖佐久米からまあまあ徒歩で変な場所を歩いた記憶があるのでたぶん回収がやや面倒なタイプ。とはいえスパリゾートハワイアンズや五稜郭(季節限定)に比べたら易しい。

しかし観光地も回りたいので

サンダーバード→恐竜博物館→福井駅→金沢駅→バイパスレジャーランド藤江→レジャラン掛尾→富山駅の順においしいおかずを回収しようと考えている。

東尋坊、松島水族館、芝政ワールドを組み込もうとするとそれだけでかなり時間を食われるのであきらめた。また永平寺もおそらくその後の行程を考えると厳しめ。しかしやはり福井にいけば恐竜関連の食事を一度はしておきたいものである。手取フィッシュランドは行きにくいのでパス。兼六園や近江町市場はおそらく激混みで外国人等がたぶん圧迫感があり騒がしくて不快なので行く気が起こらない。ミラージュランド、魚津水族館、ホタルイカミュージアムなど富山県内の観光地はまあまあ行っているのでこれは駅前だけで良い。日帰りで十分に時間をとるならやはり富山、上越妙高くらいが限界という印象である。

昼食はおそらく恐竜博物館、夜食はとやマルシェの白エビ亭を予定しているがあのあたりは昼と夜の土日になるとあほみたいに混み、ラストオーダーの時間でもまだ待ちが発生するくらいだったはずなので正直期待できない。となりのブラックラーメン大喜は…まあ察して

その場合は白エビテイクアウトを行い帰りに新幹線で食う予定であるがそろそろ違う場所で食べてもよさそうである。金沢はおそらく騒がしすぎるのでNG。

そしてこの時期といえども北陸新幹線は明らかに東海道新幹線より混雑がましなのである。基本的に北陸新幹線が混むのは長野以東なので敦賀富山を移動している分にはつるぎ号の存在などもありほぼ混雑しない。あと早朝と終電なら騒がしい子連れやくそでかスーツケースの外国人を避けられるのでもはやこれしかない。

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そして宣言した通りやはりバイパスレジャーランド藤江本館、新館に行った。

サンダーバード→レジャラン板垣→恐竜博物館→福井駅爆買い→バイパスレジャーランド藤江本館・新館→富山駅爆買い→帰宅

のルートで日帰り。予想通りサンダーバード行き帰りと北陸新幹線は隣の客を封じて(帰り富山→金沢間はすでに隣に誰かいたのでデッキで待機して金沢以降すいている車内を堪能し福井でさらにごっそりおりてがらがらになった)移動はかなりすいており快適であった。

ただし観光地が尋常でないほどの混雑で恐竜博物館もお盆直前の金曜日なのでまだ子連れの魔の手には侵されていないと思ったがそんなことはなかった。まずえちぜん鉄道への流入、勝山駅までの乗客がアクセスがそこまでよくない割には多いと感じた。しかし我はこういう田舎路線の始発は15分前に乗車して席を確保するのは鉄則なのは経験により知っているので成功。ただバスは激混みというわけではなかった。鳥取砂丘などの方がはるかに混んでいる。というのもここは子連れは電車+バスで来るわけではなくほとんどが自家用車で来るからである。

まず県外ナンバーが圧倒的に多く普通になにわ、大阪、神戸などですら見られたうえ、長野松本系もそれなりにあり出雲、室蘭まであった。どうやって室蘭からきたんや…?室蘭といえば北海道遠征をする際に初泊をする場所として定着しているが苫小牧からのフェリーくらいしかないぞ。

恐竜博物館内はかにかにチャンネルがうつしていた閑散とした空間…ではなくとにかくなんか騒がしいというか展示品も客だらけでまともに見ることすらできるか怪しいレベルで、10月に行った万博を思わせるような混雑ぶりで、ミュージアムショップも30人くらい列ができており、レストランに至っては160組待ちである。USJの閉店間際のふぃねがんずでも40組やぞ

あほみたいな混雑ぶりにゆっくりと見ることもできないので早々に退散。福井駅から1時間半はかかり結構立地が悪いがまた日を改めてすいている9月の平日にでも行かせてもらう。その時こそ我が真に楽しむときである。

なおごはんはザウルスキッチンでは普通に屋外のはしっこで食えた。

恐竜博物館が上記の通りの混雑だったので永平寺や芝政ワールドも同様にあほみたいに混んでいることを予想して福井は早々に離脱。在来線もお盆期間はだいたいどこも混むので移動はすべて可能な限り新幹線とした。ほとんどの帰省客は指定席をとっておりしかも速達型のかがやきに乗るため本数が多く自由席が存在するつるぎ号にはあまり乗らないのでそれを狙うわけである。ただ富山以東が窓側を取れないくらいに混むのは過去の経験上いつもそうなので富山から向こうではいつもデッキにおる記憶しかない。

恐竜博物館および永平寺は再度行く可能性が高い。芝政ワールドも9月におそらく空きができるのでそこで東尋坊含め一網打尽にする。

なお今回福井に行った最大の理由は恐竜博物館ではなく、福井駅でおかずを大量に買ってヤマト運輸で発送するためである。先週金曜日にも福井に行ったがこの時はとれるん遊丸岡に行ったので芦原温泉駅が行程の最終であり、ヤマト運輸がないため関西までおかずと景品をもったまま帰らなければならなかったためそんなに買えなかった。しかし味噌汁などがおいしいことに気づいたのでお盆期間中に味噌汁を堪能したかったのでちょうど1週間後に爆買いのために福井に再来。そして見事大量のおかず(鯛、カレー、味噌汁、カニみそなど)を冷蔵で購入し即発送をかけた。しかしせっかく福井に行ったのでこの記事のタイトルにあるように山崎屋発祥の地であるバイパスレジャーランド藤江本館と新館にも行った。

藤江本館ではカラコ2台、アニマ1台でリモートまで1台分完備されており近くに爆音のゲーム機もなかったうえ、ラウンドワンのように大音量で設定で下げられない迷惑スピーカーもないため耳にも優しそうである。しかも平日は掛け持ちが公的に認められることもある。これはアニマのうごき集めがはかどるわ!!(ただし全取得済なので意味なし)我々のようなタイプにとってはレジャランは非常にメリットが大きいと思った。

あとようやく気付いた話だが、ジョイステはおそらくレジャランの系列で動画をとっているとわかった。あの端っこに球のついているフック、同一景品3個置きシールド高めその場で落とすブンブンが聞かない3本爪の筐体がまさにそれである。となると北陸か関東在住というわけになるがカプセリウムやメタリックを難なく手に入れていることからまず北陸在住ではない。あと確率機の設定金額が2000~3000円のところでプレイしているようであるがそれもレジャランのおおむねの設定金額に合致する。というわけで神奈川、千葉、埼玉、群馬のいずれかに住んでいる可能性が高いと言える。

藤江新館にもカラコとアニマが一つずつあった。本館と新館は隣り合っているのと、1メダル2クレなので(ただし最低エントリーBETも20クレ?)メダル持ちもよいか…?北陸にいればおそらくここはカラコの第1候補となりうる。あと客もあまりおらず快適であるし店員の無駄な見回りもない上にたばこくさいのや観光客などの騒がしめ外国人がいないのも好印象。ただそういうところには常連が定着するわけであるが常連の性質は不明。少なくともGIGO布施の年寄りの常連群+店員(特定客を贔屓、一時退席を1時間くらいするだけで全没収)に比べたらまし。布施はこのコンボがだるすぎてアニマの1ゲーム周回効率、マルチクレ設定、リモート6stが日本全国のアニマカラコ環境の中ではトップレベルに優秀であるにも関わらず避けるようになってきたのはこれが理由。あと常連に関しては布施だけではなくどこにいてもだるいので絶対にからみたくないのが本音。ただし多摩センターの常連は動画をアップロードしていたりMAXBETをできるだけの資金と何らかの秀でるものを持っているので悪くはない。本音としては誰もいないところでアニマカラコをプレイしたいわけである。ただ満席なら満席のメリットもあるが…。

たださすがにここまでカラコをしにいくのは運賃も20000円は超えてくる上、移動時間も往復6時間を優に超えてくるのでまずない。それだけ払うなら多摩センターに行く。金沢はすでについた段階で夕方だった(始発サンダーバードを使ったが恐竜博物館への移動で思いのほか時間がかかった)のでここくらいしか行かなかった。兼六園などに関しては仮にあいていたとしても恐竜博物館があれなら金沢の観光地も大概であると踏んでいるからである。

金沢はお菓子などのお土産が多く、自宅でおかずとして食べるものがあまり駅構内においていたなかったのでカレーだけ買ってそのまま富山へ。

富山と言えば白エビ亭であるが最近富山は金土日の夜は10~20人並びよることは分かってきたので期待はしていなかったが予想通り混雑していた。よってテイクアウトで白エビを購入しサンダーバードで食った。富山に来た理由は白エビ亭ではなく(富山はこの3年間で14回ほど探索しているはずで十分な回数白エビ亭に行っている)おかず爆買いである。2回くらい前に富山に行ったときに館山ポークなどのなんたら山荘のおかずがおいしいことを知っていたのでそれらを購入し、その他富山に来た時に買っている常温のおかずやお菓子はもちろん、冷蔵である魚も大量に買い込みそのままヤマト運輸で発送。福井と富山はお土産屋周辺にすぐにヤマト運輸があるので助かっている。同様の理由で上越妙高(さくら百貨店)、高崎、新潟(佐川だが)、山形、秋田にもヤマト運輸が近いおかげでいつも非常に助かっている。岐阜、長野は近くにヤマトがあった記憶がない。

先週の金曜日の福井は景品狩り(ベル、じんめんじゅ、ロトの印)、今週の金曜日の福井、金沢、富山は主にお盆用のおかず回収を目的としていた。

今度東京に行く際は北陸周りで自宅におかずなどを発送して上越妙高、長野、高崎で順次買い込んでから多摩センターに行こうと考えている。最近忙しいため日帰りでしか行けないが来月にはいよいよ宿泊で一気に北関東を回りだす可能性も出てくる。

なお帰りの新幹線は先述の通り金沢までは窓側を占拠されていたがそれ以後はどんどん降りていた(例の長野19時40分、富山20時30分のサンダーバード接続最終列車なので時間帯が遅い)のでお盆スタートの夜なのにがらがらで、その後のサンダーバードも1つ前は満席だったようだが敦賀22時ともなればまあ一般的な観光客、子連れは高確率で弾ける変な時間帯なので静かで非常に快適な中、福井で買ったパンや富山で買った白エビを嗜んだ。

ちなみに行きはサンダーバード始発であるが混雑を危惧していたためにサンダーバードとしては初めてグリーンに乗ったが大阪駅の時点で隣に4人向かい合う席にした子連れがいたのは絶望も甚だしかったがグリーン席の客だからかちゃんとわきまえておりほとんどしゃべっていなかった。以前も東京駅からグリーンで帰るときに右斜め前に小学生がいたが静かだったので、やはり客層が違うようである。ただお盆とかになってくるとグリーンでもおかしな輩が紛れ込んでくるので正直油断はできない。

余談だがスーツケースを持った客がいつもに比べてどの駅も明らかに多いが、お盆が始まったばかりなのとそこ出発の客なので土産屋に並んでいるということがほぼなく、そこは非常に助かった。これがお盆後半になると土産屋がおそらく悲惨なことになると推測される。なので金沢も混雑しているかと思いきや列に行列はできておらず、福井富山に至ってはもはやほぼ買っている客がいないという。ほんま夕方やと博多どころか岡山ですらいつもかなり列ができる始末やからなこれは非常にありがたい。

ただ券売機ややはり富山、金沢でてこずる奴が多くいた。我の行程は確実に決まっているわけではなく、つるぎかかがやきどちらに乗るかはわからないので自由or指定の決定が前もってできないため、券売機がすいている可能性が高い敦賀などで前もってwesterなどで受け取ることができないのである。富山に関しては例の2つのみどりの券売機(ますのすし前)が5~10人並ぶのはもはや見慣れた光景であるが、窓口内にある4台ほどの券売機も実は死角にある割には並ばれてしまうという。朝一サンダーバードで上越妙高、長野最速到着を狙う場合はいったん富山でお菓子やおかずを買ってから行くため、ここでの券売機購入待ち時間は致命的である。特に長野の場合は確か12分程度しか時間がないはずなので指定席購入は新幹線は5分前までだったような気がするようなしないようななのでおかず購入時間とあわせるとぎりぎりもいいところなので最近は敦賀でもう先に買ってしまう(ただし乗換案内では富山途中下車などが出てこないので敦賀→長野の新幹線経路乗車券と敦賀→富山、富山→長野の3回の購入操作が必要。なんかオプションで経由駅で下車とかあったような気がするが記憶が定かではない)。上越妙高最速狙いの場合はもう少し余裕がある。よって富山の券売機並び問題は結構危険である。いざとなればサンダーバードや富山駅からの新幹線もwesterのチケットレスを利用するという最終手段はもっているがなるべく紙の切符を買いたいので。サンダーバードが全車指定席になったせいで券売機での乗り継ぎ平均所要時間+指定席購入10分前制限のダブルコンボで希望の特急の乗換案内表示が出てこないという罠はおそらく結構な人が経験していると思われるが、全車指定席は我々にとっては非常にだるい。

なおこれ以後のお盆期間は新幹線で移動することはなく、自宅でほとんどのんびりすることとする。








2026年8月1日土曜日

トレルン遊丸岡に行った

 今月はかなり忙しいが日帰りならなんとかやることはやりつつ行けるので、ユウヤ師が以前推していたトレルン遊丸岡に行った。

もちろんそれだけでなくクソガキサラリーマンが行ったワイプラザ、かにかにちゃんねるが6桁を逃したレジャラン板垣などにも行った。

ルートとしてはレジャラン板垣→浪漫遊福井→レジャランワイプラザ→トレルン遊丸岡→芦原温泉駅から新幹線+サンダーバードで帰宅である

実は福井のクレーンゲームは武生のアルプラザと浪漫遊福井くらいでしかプレイしたことがなかったので未履修が多かった。明らかに富山の方がよく行っている。

今回はドラクエのベルが出たということで景品を狩りに行った。初版ではタイトー盛岡マッハランドで1個(ペラ輪)、ラウンドワン町田(トライデッキ)で1個入手しておりどちらも2000~3000円前後であったと思われる。第2版(同じ)は特に獲得しておらず今回は第3版となりキングスライムもでた。

まずレジャラン板垣で

2400円 じんめんじゅ(フック)

浪漫遊福井で

2600円メタルキングチャイム(2個置き橋渡し)

5800円キングスライムチャイム(2個置き橋渡し)

800円ロトの印(フック)

レジャランワイプラザで

4900円スライムおてだま5種(設定金額は左が1800円、右が1200円or1200以降600周期)

2600円キングスライムチャイム(確率機)

3100円メタルキングチャイム(確率機)

トレルン遊丸岡で

3900円くるまほうばりカービィ(1個置き橋渡し)

6400円じんめんじゅ(1個置き橋渡し)

200円キングスライムチャイム(1個置き橋渡し)

1000円メタルキングチャイム(1個置き橋渡し)

2300円ロトの印(確率機)

でありチャイムは15300円で6個となり平均単価は2550円。最後の2個で一気に単価が下がったがそれがなければ14100円で4個なので正直GIGOでやっているのと変わりない。

で次に各店舗について述べていくと

レジャラン板垣は、かにかにちゃんねるがスーパーワンダーを逃した場所で有名(?)だが我もアルティメットJPを逃し、カラコロッタも残り5~20マスで終わりというパターンが多く嫌がらせには特化しているようである。ただまあこれはKONAMI側の問題であり今にはじまったことではないので特に気にしてはいない。メダルは10000円で5000枚とラウンドワンよりは安くアピナと同じくらいである。じんめんじゅのフック設定はややかかるが悪い設定ではない。チャイムはまだ朝だったので未展開だったと思われる。まあ近くにあれば行ってもいいかという印象である。店内はやはりレジャラン呉羽や伊勢崎などの同系列の雰囲気を感じた。

浪漫遊福井は2回目の訪問である。以前はスライムのプルバックカーが1個たしか2000円とかの設定で、浪漫遊にしてはなんか渋いと感じていたがどうやらそれは間違いではなかったようで、橋渡しがかなりきつい設定だった。というよりここから3店舗すべてにいえることだが、福井県内はベネクスのようなピンクチューブが4本構成であり、かつベネクスよりさらに摩擦係数が高い。よってずりあげなどが通用せず、かなり景品が暴れて取りづらい。正直この設定は非常に好かないので結論から先にいうとおそらく福井でクレーンをこれらの店舗ですることはよほどの理由がない限りない。フックについては非常に優しい設定であった。トレルン遊丸岡の店員も「転売ヤーをぼこしたい」みたいなことを言っていたので、おそらく福井県内には常連や転売ヤーがいて乱獲されるから初見にとっては難しい設定になってしまっているのではないかと思われる。技能が高いと取れる設定であるが、回遊館の設定などを好む我にとってはこの摩擦力の高すぎる設定はかなり相性が悪い。なお金沢と松阪、各務原の浪漫遊はかなり前の話になるがいずれも非常に取れやすかったが福井だけなぜ取りにくいのかは不明。なお福井県内で一番行きやすい店舗はここである(福井駅西口からバスで目の前)

レジャランワイプラザはクソガキサラリーマンが午前3時から車を飛ばしていった場所。ここはチャイムは確率機であり、高崎や掛尾のレジャランでもよくみる確率機。確率機だとだいたいGIGOなどではない限り2000~3000円で確実に取れるという安心感を感じている。確率無視もワンチャン狙えるという感じではあったが実はなかなかできないようにされていた。しかし可能性はありプレイして一番楽しかったかもしれない。これまでの結果を踏まえると2個6000円が安定策とさえ言いたくなってきた。

トレルン遊丸岡はユウヤ師が絶賛していたが、おそらく先述の転売ヤー対策のためか相当難しい設定で会った。まあそれはいいとして一番うっとうしく感じたのは、本来ならドラクエの景品をプレイしている者などはまずいないのにも関わらずかなりの頻度でチャイムを狙う人物がおり、しかも一人1種類を3個ずつなのでなかなか順番をあけてくれないというのがあった。中にはメタルスライムのバッグを背負っている明らかなドラクエファンがいたが、まだこういうのならファンなので許せる(?)がこちらは駅までのバスの間隔が少ないので待たされるのは非常にだるいわけである。おかげで芦原温泉駅のレストランのラストオーダーが19時半でごはんにありつけなかった。立地としてはトレルン遊丸岡からは本数の少ないバスまたはタクシーで新幹線高架をくぐってハピライン春江駅まで行く必要があり、かなり悪い。周辺はまさかの田んぼだらけであり橿原のイオンモールの雰囲気を感じた。もちろんだが徒歩で来て徒歩で帰る者は我以外いなかった。ナンバーは福井が多かった(当たり前)。

でここのチャイムの設定はというとなんかやや沼っている場合もあったようだがかなり取れやすいようであった。それでおそらく3個ずつ6個くらいとられた?せいか1時間は時間を無駄にした。平均600円で取れたため、ここまでのどの店舗でも3000円前後、ひどいと6000円超えもざらにあったので非常にありがたかったがそれのために1時間待たされてしまった。個数制限が多いのも困りものだということが分かった。とはいえどこぞの弘前のハピピランドみたいに数種類あるのに1個ずつすら許されないのはひどいと思うが。

それぞれの店舗でチャイムは2種類1個ずつ獲得したので6個入手。

結論から言うと絶対富山のレジャラン掛尾のほうがよかったと思われる。あとは設定でいうならば回遊館長浜の方が好みである。福井は転売ヤー+常連がかなり多いような印象で、家族連れの割合が高い回遊館に比べると年齢層が高い。そのため店舗の性質や財力がある程度あるため、早々に在庫を枯らされてしまうか待ちが発生してしまう。しかもこの客層だと夏休みが終わっても平日に在庫を枯らされてしまうのでどうしようもない。わんちゃん最近は倉庫系よりも並ばず4000円かければほぼ確実に取らせてくれるGIGOでもありではないかとさえ考える始末。

したがって今後新景品が出た場合は福井は完全に避けることにした。だが福井に行くということは当然おいしいごはんを狙ったりしているわけであり、昼食はもちろんランチタイムを避けて14~15時の微妙な時間帯をチョイスしたためがらがらで最高だった。若狭牛と越前そばとごま豆腐、かになどを食い福井らしさを満喫し、帰りに芦原温泉駅の土産屋でおかずを購入。

なお今月末のビッグクリアフィギュア(キングスライム、スライムベホマズン、メタルキング)はかなり前の再販になるため、すでに大量に所持しているので積極的に狙うことはない。なおモーリーソユーGIGOでの展開が多いがだいたい確率機に入ることが多いこの立方体タイプの景品をこの系列で狙うことは非常に危険なので、もちろん県外にいくつかは取りに行こうと思っている。ただし今回の福井の例から、福井県内で狩ることは避けてやはり安定の富山に行くかもしれないが8月中旬が過ぎればやや時間に余裕ができてくるのでお盆が終わった後あたりから東京に行きはじめる。

今度北関東に行ったときはカルピスミュージアム、あしかがフラワーパーク(ドラクエグッズとごはん)、那須塩原再度観光を計画している。あるいは道の駅などで栃木や群馬の食べ物を爆買いして発送した欲が高まってきている。2日前には福井の芦原温泉でおかずを大量に購入したが最近はご当地食品を現地で回収するのが趣味になっている。次福井に行った場合は東尋坊、芝政ワールド、越前松島水族館、恐竜博物館が計画されている…がこの時期暑すぎてやってられん。あっもう浪漫遊ととれるんには行きません(渋いというよりかは立地の問題)。

現状系列別とりやすさ

回遊館>万代(書店/アミューズ)>マンガ倉庫>おたちゅう>結屋>ベネクス>タイトー>レジャラン>アミパラ>浪漫遊福井>開放倉庫>ラウンドワン>モーリー>GIGO>ソユー>ナムコ>ユーズランド

そういえば日本橋ではドラクエのA賞の石板セットが5500円で売られていた。ちなみに数日前に尾張小牧のお宝市番館では1000円で売られていた。ひとくい紅生姜箱も1600円(愛知では950円)。