さっそく奈良県、アミパラ橿原、回遊館橿原、ハンターズ郡山、結屋郡山に行った。
しかしまだ初日なので昼過ぎから展開しておらず14時過ぎからようやくスタートできた。
まずアミパラ橿原は暫定的に他景品のブースでやらせてくれてこれはレバー、ストップが使えるフック設定の中では超優良設定。1500円くらいで3つ入手。
つづいて回遊館橿原は相変わらずごった返しており1人待ちであることが多かった。フック設定であり簡単ではないが難しくもなく、まあそれなりにとれるのですぐに退散してくれてそれなりにはやく3500円で2個くらい入手。ただなぜかベホマズンだけなく、これは他2種がなくなってからだすらしい。
ハンターズ郡山にはロットの段ボールがあったがまだブース展開する気はないようである。
結屋郡山はナムコと同じ筐体に入っていた。しかし設定はやはり違い...といいたかったが、実際プレイするとかなり渋い設定と判明。確率無視はほとんどできない設定で、それでいて設定金額が4400円。ナムコの設定そのままを受け継いだといわんばかりの状態。2個取るのに軽く10000円は超えた。でこの"ナムコ"大和郡山であるが、前回も縁日堂の炭火焼きをとるのに4000円くらいかかったりと、1,2年前にいったときより明らかに渋くなっている。最近疑念を抱いていたがビッグクリアフィギュア4000設定はナムコとgigoにしか許されていない設定である。タイトーなら2000、レジャランなら2500、倉庫系なら1600前後と相場は決まっているので、ここには失望した。おそらくもう新景品が出ても行くことはないと思われる。
ただ次の家族連れが明らかにはやくとれていたのは謎。まさか客によって設定を...いやさすがにそんなことはしないか。ちなみに3店舗を巡ってスライムベホマズンのロットが少ないということはわかった。なので明日以降はスライムベホマズンを主体的に狩る予定である。
とりあえず橿原は混むしナムコ化した店舗があるしでリピートする意味はないと判断。加古川、福井、静岡が視野に入ってくる。