とうとうやってきた。例の待ちに待った日が。若干最近またお腹をこわし気味だがそんなん知らん。
今日はなかなか眠れなかった。4時頃に眼が覚めてしまった。眠りかけだったのだが、残念なことに夢で高熱らしきものがでる夢を見てしまう。熱のせいで夢の中で視点が定まらなくなり意識が薄れていく。これはいかんと思ったのかがんばって意識を保とうとした結果、現実世界にまで作用してしまった…。たしか夢から覚めかけている状態に。あたりは真っ暗、しかし意識はある。だがこのまま意識を失ってもう一度眠れるし、そのままもうちょっとがんばることもできると。
意識を失うのは嫌いなのでそのまま起きようとすると、目が覚めてしまった。
我は悟った。なぜ激しい夢を見た後眼が覚めるのか。
たぶんこれや。夢であっても脳の状況が実際とたぶん同じ。
要するに、意識を失う系統の夢になったら最後、覚醒を余儀なくされるということ。
だがしかし現実でこれがうまくいくかが問題。たとえばジェットコースター。だがそれは今日分かることである。Gとの闘い(長時間応答)が今日より始まる。
さて、ここから結果を書いていくのだが、ちょっとさすがに疲れたのだった。
首に激しい加速度を長い間受けてきたので、明らかに首が疲れ気味、そして身体全体が疲れていた…その疲れようは、ちょっとうつぶせになっていると気がつけば1時間寝ていたというくらい。
いつのまに寝てたんやといいたいくらい。1分かからなかったかも。歴代新記録か…?
それほど疲れていたのも無理はない。
…なぜなら今日の海水浴、結構冷たかった。これは…靴の中に水がしみこんだとき、鋭い?ような冷たさを感じた。それで、顔を海水につけようとしても、あの例の、水が冷たいと思わずごふぁってなってしまうのが分かっていたので、鼻をつまんで顔を海水につける。…冷たい。
胸辺りが勝手に動いて水中なのに息を吸い込もうとするのであった。だがそうなるであろうことを見越して鼻をつまんだ我は助かった。
それで、やはり沖のほうへ少しずつ出て行った。今回浮き輪と紐でつないだおかげで離れなかった。…しかし、浮き輪が回転しだしてうまく撮影できない事態に。
さすが、海での撮影は相当難しいことが判明。しかも今日は寒く、朝7時台の到着だったので、やはりさっきも行ったとおり水が冷たい。1時間ほど首当たりまで浸かって、ちょっと震えだしたくらい。
我が震えだすくらいなので、普通は寒くてとても1時間も浸かっていられないはず。
今日、ちょっとお腹の調子が悪かった我は、それでもこの寒い海に1時間ほど入っていた…。
しかし、それで飽き足らず、海から上がると今度はカキ氷メロンを食べてしまった。
これによって体がより震えだした。しかし震えているだけの話なので、特に気にする必要もなく、
そのまま車でとある駅まで送ってもらうことに。
その後京阪電車に乗ってひらかたパークへ間髪いれず直行。
…また今日、太陽が出て暑い。途中でお茶購入。
装備品「アイス」がいるようだな…。
疲れているはずなのにひらかたパークを4時間くらい遊んだと見られる。
その間、階段をかなり登ったり降りたりしたので、そこそこ疲れる…というほどではないが。
それで乗ったアトラクションはラウディ→クレイジーマウス→レッドファルコンなどの感じ。
ラウディは2度乗った。レッドファルコンは3回乗った。
後は、鎖でつながれて回転する奴と、ぐるぐる王という曲線サイクロイドが思い浮かばれるような遊具、それにカチンコチン。あと摩訶不思議堂。
まず率直な感想をいうと、鎖回転とぐるぐる王は、あれは回転に回転が加わるので、正直頭が混乱する。しかもこれに乗ると、若干酔い気味になる。怖いというのもまあないことはないが、それより頭の混乱具合が…。とりあえず稼働中、落下しているときには地面を見るが、またこのアトラクションがやたら想像不可能な変な動きをするので、視点が大変なことに。
あまりもう一度乗ろうとは思わないが、それほど不快、というわけでもないアトラクションだった。
カード森…。やりたかった…だがなんか、恥ずかしい、というか、並んでいる…それで断念。
我には秘策があるのだ。
学校が3限より始まる日、すなわち火曜日と木曜日。この日はひらパーに開園時間から大体1時間はいられるのだ。そこから京阪で門真市で降りて大阪モノレールで始発駅なので直行。
だがいかんせん運賃が発生。しかし平日ならば、子供は少ない。大人も少ない。
空いている。もうこれは学校前ひらパーの時代に突入か。
さて、いよいよジェットコースターの話。
まずはラウディという小さめ…でもないそこそこのジェットコースターに乗る。
まずはジェットコースターおなじみ坂を上る。そしてファーストドロップ…なのだが、予想しているほどあの体がふわっと浮き上がる怖さはなかった。だがしかし、やはりジェットコースターとだけあって、体にかかる加速度は電車とは桁違い。
電車なら、せいぜい加速と減速であ、速度が変わったな程度だが、ジェットコースターはカーブでぐおんっと身体全身に力が加わる。思い出した。生駒でのジェットスレーの奴を。
小型でもやっぱりカーブなどでがくんと来るのである。これは首を痛めているとあかん奴や。
だが待てよと。逆に考えるんだ。
首が痛いと良くない。首が痛くないと首に負荷がかかる、すなわち首を鍛えられる。
約8年ぶりのジェットコースターデビューはこのラウディとなった。
落下や上昇が、思っていたよりしょぼかった。もっと意識を失いそうなくらい来るのかと思った。
これ、腕を使わないとたとえば急停止するところがあるが、あれは体が前面にたたきつけられるのではないかくらいの感じ。体に優しくないのお…。
その次はクレイジーマウス。またこの待ち時間が少し長く、直射日光が暑くて…。
話す相手などもいるはずもない我はただ一人じっと暑い中順番を待っているのだった。
それでいよいよ順番。この遊具は高さとしては高いのだが、床の上にある、というイメージなので、高さに関する怖さはほぼなく、安心して乗れそう。
だがや。これ、カーブでより体に衝撃が、いや加速度が来る。
かなりの勢いで吹っ飛ばされそうな感じなのを、なんとか耐える。カーブを両腕を広げて支えて、
足で踏ん張る。これはいい運動になる気が。これはジェットコースターとは違ってどうやらふっとび感覚を楽しむものらしい…。
なお一番右の座席に座った。これは腕を使わないとそれこそ側面にたたきつけられるわ…。
しかもレッドファルコンかそれ以上にカーブの加速度が激しい。まさにクレイジーや。
だがその分首や腕を鍛える価値はなかなかのもの。いいのお。
それでレッドファルコン。まずレールを見たはず。なんやこの高さは。一体どこまであがんねん。
これこそ、いわゆる「ジェットコースター」というやつやんと。ちょっと怖くなる。
先ほどのラウディもなかなかだが、これはスケールが違う。長い。高い。
だがやると決めたのですうぅっと列に入って後悔などすることもなく乗車。
そして前のほうに乗る。その後発車。やたら登っている時間が長い。
このとき我は思った。ここから落ちてしまうと、もうほぼ即死確定や。激突して激しく苦しむくらいなら一瞬で死んだほうがいいわ…と。助かっても後遺症だらけだろう…。まさかこんな気分になるとは。
それで、頂上に達すると、なぜかそんな坂が急でもないのにスピードが出だす。
このとき車体は傾く。内側にいつもいた我にとってこっちのほうが怖い。
そして落下の時を迎えた。一番下のレールはなかなかに遠い。
ぐうんと加速して目の前の景色が一気に変わっていく。だいたい下に落ちきる頃にあの特有のふわっ感覚。これって長いこと続くと意識を失う…?それはスカイダイビングでもしないと分からん。
もちろんするはずもない。今の我では。
そして下に落ちたかと思った矢先、突然の急上昇。ここで体に押し付けられるGが発生。
ちょっと視界が狭くなるかなと思っていたが、普通に普通だった。
だが体に重い力がかかっているのが分かった。だがあのふわっ感覚よりこっちのほうがよっぽどまし。なんというか、とりあえず上向きの加速度はあかん。下向きならまだいい。
そういえばNASAによると上向きより下向きのほうが耐えられるとあったが、まさにその通りやなと。それで、体を押し付けられた後はまたカーブ。もう後は何か普通に普通なんだが、
一箇所動画でも知っていたがやっぱり首にぐっと来る場所がある。あそこはもう初回でもレールの構造を見てここや…!と判断できたので、事前に首に力をいれた。これ、初体験で気づかないとここはなかなかの罠ではないかと。頭を車体にぶつける可能性が。
なお、ジェットコースターなんだが、猛スピードで走っていると、高さが全然気にならない。
前のレールを見ている状態で、とても高さを感じているような状況ではないので。
そうはいっても気持ちに余裕はある。他の人物はカップルや友達や家族ではしゃいだりしている中、我は終始無言。ただじっと加速度に耐えているシュールな状態。
こういうジェットコースターはもっとふわっと感があって、もっと怖いのかと思ったが、ふわっと感のないジェットコースターは我にとっては恐るるに足らない。少なくともひらパーレベルでは。
これでもうUSJのジェットコースターに挑戦する自信ができた。
みんな普通に楽しんで乗っているくらいである。
我に乗れないはずがないやろ、というくらいの気持ちで挑戦してくる。
挑戦に失敗しても大怪我するわけではないので。
そういうわけでレッドファルコンには通算3回乗った。
その他ぐるぐる王やウェーブスインガー?など脳をやられるアトラクションなどに乗った。
思ったが、ジェットコースター、怖くないからかは知らんが、自分でも分かるがものすごく眼を大きく見開いている。鮮明に周囲の情報が写る。なんか不思議な感覚。頭がものすごく活性化しているような気がした。これは脳の体操にもいいのかもしれない。
朝一にレッドファルコン体操でもしておけば、学校で頭がよく働くのではないかと。
まあとりあえず、レッドファルコンは失踪感と開放的な景色を楽しむ乗り物、というイメージになった。なのでジェットコースターらしいという感覚より、なんか急流すべり級に怖さが低下した。
ジェットコースターは酔わないので、連発して乗っても大丈夫。
そういうわけで我はこれに初乗車したあとまた同じものに乗った。
今度からは、少しずつ難易度を上げるために4両目、5両目、と後ろに徐々に移動していく予定。
我が怖いのはあの浮き上がる感覚と怖さ。Gは別に怖くない。
何度も飛び降りで激しい衝撃を経験しているし、あと若さが若さなので。
だがしかし回転とジェットコースターばかり乗ってしまったため、我の首はちょっとこっている。
まあさすがにおよそ8~10年も経験していなかったはずのジェットコースターに突然何度も乗り出したのでは、無理もないだろう。
しかし、首がこる、ということは、ちゃんと首に加速度がかかっている証拠。
これはすなわち、首を鍛えることができる、ということにつながる。
後身体を支えるための腕の力も鍛えられる。この二つが鍛えられれば交通事故や飛び降りのときに怪我を負いにくくなるのではないかと思う。(あくまで個人的な意見)
しかし、本当に首が鍛えられているのかどうか怪しいので、とりあえずレッドファルコンに3回くらい乗ってまったく首に違和感がなければ、パワーアップしたとみなして、鍛えられているということになる。しかしやっぱり自転車での激突や飛び降りのほうが首へのダメージは大きいらしい。
あっちはこりだけでなくちょっとした痛みも伴う。
こうしてジェットコースターが恐怖だった我は一日にして急流すべり感覚で気軽に乗れる乗り物になったのだった。だがジェットコースターにはもっとすさまじいものがある。
ひらパー程度では入門、といったところだろう。浮かれるには速すぎる。
ジェットコースター攻略余裕というのは、やっぱりFUJIYAMAを余裕でクリアするくらいでないと。
それくらいに我は目標を持っている。
やっぱり今は昔とは違い、そこそこ年もとったので自分の思うより体がついていくことのほうが多い。要するに、想像以上の力を発揮している。
しかし小学生でもこれに乗っているということは、我はこの年になってやっと小学生並みの度胸、になったということである。そう考えると悲しくなるが深く考えない。
これでひらパーとUSJのパスポートを持っていることになる。
ううんこれは土曜日は海水浴、日曜日はひらパーまたはUSJ、平日は朝はひらパー、夜はUSJというローテーションが組まれる。
毎日遊園地でジェットコースターということになるが、それではさすがに電車賃が大変なことになるし、体が持つかどうかも怪しい。とりあえず水曜日はひらパーが休業なのでUSJでジェットコースター勝負。水曜日なら空いている。しかも朝一に行けばおそらくほとんど並ばずに乗れるはず。
フライングダイナソーとかよりオーソドックスなハリウッドドリームのほうがいい。
しかしあれはもっと難易度が高い。どこまで体がついていけるのか…。まさにGと意識との闘いである。
それで帰宅した我は海水浴と激しい遊具の連続と太陽の暑さによりかなり疲労。
先述の通りちょっと横になれば本当に1分もかからずに、いやもう眼をつむって数十秒?で気がつけば眠りに落ちていたくらい。こんなことがあるとは…。
1時間ほど睡眠をいつの間にかとっていたのでちょっと体力回復。
今日は朝から体調不良だったが良くなったらしい。
それでもちろん、明日が曇りであるので、当然のごとく明日もひらパーでジェットコースターである。
そして火曜日は早く学校が終わり、ひらパーが休園なのでこの日以降USJを計画。
USJにひらパーに海水浴に、忙しいこれからの予定になりそう。
学校も往復3時間なので疲れないわけでもなく、体力をつけるにはいい機会。
一日休めば十分なので、そのおかげで短期間にたくさんいろいろ楽しめるのが我々のメリット。
この元気な間にたくさんの経験をする予定になったのだった。
今後は20日より2週間に一回献血も入ってくるのでそれこそ大忙し。
飛び降りをやっている暇はないだろう。というかあれはちょっと危険なのでこちらも理由がなければむやみにやらないことにしている。
しかし初めてジェットコースターに乗るのに、意外と初回でも普通に余裕なものなんや…。
ひらパーはやっぱり子供向けだからか。それとも木製コースターエルフが怖いのか?
だがあれは2日前より運休になったので乗れない。
あっここからグロ表現注意。
メテオ?いやあれはコースターじゃない。垂直落下や。飛び降りと同じやん。
ほぼスカイダイビングのようなもの。あれはまさにふわっ感覚を味わうものやん。
地面がものすごい勢いで迫る怖さを知っている我にとって、垂直落下はおそろしいことこの上ない。それも落下の恐ろしさをよく知っているのでこう思うのである。
おそらく転落で地面にたたきつけられれば、バランスをとることができずに激突するのでもう胴体の骨は大量に骨折するし、内臓は破裂しておそらく回りにぶちまけるかあるいは血の塊がどぼっとからがから流れ出す、あるいは脳がぐちゃぐちゃ。
仮に脳が生きていたとしてもすぐさま失血と多臓器不全による意識喪失がすぐにやってくるのだろう、激痛で呼吸すら苦しく悶える体力すらないままなすすべなく命を落とすのでないかと。
助かっても脊椎損傷で半身不随や、眼球などを損傷して失明、精神的ショックによるフラッシュバックとか、もうそれはそれは地面に激突することは恐ろしいことなのである。
もし自分がジェットコースターごと空中数十mに放り出されたとしたら、たぶん自分の寿命はあと数秒、あるいは数分だろう。さすがにあの高さから胴体から地面に激突すると、どう考えても生きていられる気がしない。そんな瞬間を考えると、なんかとても恐ろしくなってきた。
だがあまりジェットコースターの事故でコースターが吹っ飛んだというのは聞かないので、
さすがにないだろうと信じている。
もう鍛えるとかどうこうの問題ではなくて、どう転んでも即死。せめて腕か脚を使えるような姿勢になることを祈るしかないか、コースターにつかまってあとはもう神頼み、あるいは草木のある場所に落ちようとするか。だが時間にして数秒。きっと無理だろう。
突然地面が見え出してどんどん近づく。それが人生で最期の景色となるだろう。
あるいは自分が無惨に血まみれになっているのを見て視界がぼやけてくるか…。
そう考えると、ジェットコースターは死と隣りあわせなのかもしれない。
…しかしそんな事故は起こらない確率のほうが極めて高いので、そこは普段は考えないことにしている。せめて脚から着地すれば、それでも重傷はまぬがれないが一命は取り留められるかも…。
だが空中はそんなに甘くなく、我々は空中で脚が下のバランスを取り直すことができない。
脚の方が重ければな…。飛び降りや転落でも生存確率が上がるのに…。
ちなみに我はなぜか大腿部分がやたら太い。まさか飛び降りをよくしていた影響か…?
なので脚はかなり重いほうだと思う。
昨日散髪したので頭部の重さが減った。(誤差)これで若干落下と落水時に有利に働いたりして…。
(なんじゃそりゃ)
子供が顔面から地面にこけて痛いとかいう動画があるが、高所からでは痛いですまん…。
泣いている暇などない。たぶん呼吸と止血に精一杯、あるいはすでに意識がないか。
もう一瞬で死んだほうがよっぽど自分にとっては幸せなのか…という程度の世界である。
…で、今一度いおう。地球、重力加速度大きすぎ。すなわち、なんでそんな質量を持ったんや。
せめて地球が金属などで内部が満たされていないで空洞ならば万有引力も弱まっただろうに。
そうすれば重力加速度は減少して同じ高さから地面に激突してもダメージが少ないし、歩いても足裏が疲れないだろうし、水の中で溺れることもないのに…。
いやほんまに1秒で9.8m/sになるとか、平然と我々は知っているがこれはとんでもない話。
たった2秒間落下するだけであのレッドファルコンの最高時速になるんやで…。
あんなすさまじいコースターのスピードでコンクリートの壁に胴体から直接激突とか、正直生きていられる気がしない。だが20mから落下しても生還している人がいるのは不思議や…。
我もそれくらい強くなりたい…。だがそんな状況には陥りたくない。
そのようにいろいろと考えた今日の我であった。
とりあえずもしかすると体に衝撃をおってしまうかもしれない日のために首や腕、体を鍛えるのはきっといいことだと思うので、これからも加速度に耐えられる身体作りのために日々飽きるまでジェットコースターとの闘い(楽しい)は続く。
このブログ内を検索可能
2017年6月10日土曜日
2017年6月8日木曜日
ひらパー作戦1 2日後の予定と以降
⬴昨日は邪魔な雨のせいで散髪にもいけず、パスをつくりにもいけず、という事態が。
それで結局、木製コースターエルフは本日より6月下旬まで運休になってしまった。
一番メテオを除いたコースターで怖いものが運休ともなると、これは楽しさが減る…。
これが怖いらしいので乗ってみたかったが。おまけに毎週休みの水曜日は6月中は休園…そして今週日曜日は雨。完全にパターンが悪い。なにもこの段階で運休しなくても…。
だがその分客が減るかも、と淡い期待をして土曜日に乗り込む予定。
そして、楽しみなのが「カード迷路ぐるり森」とか言うやつ。これはなんか面白そうなカードやん。
全種類集めよか。
だが…子供だらけでは恥ずかしいことに…。しかし毎回いけるチャンスを利用しない手はない。
我には毎週ひらパーに行く時間と体力があるはずなので、これはチャンス。
ジェットコースターは一回6kcal消費らしいが、まあ誤差程度か…。
とりあえずレッドファルコンに慣れれば連続で乗ろう。頼むから空いていて欲しい。
これはなんか遠心力で首にくるやつらしいのであまり怖くなく加速度を体験できる絶好の乗り物であるに違いない、と期待。
これによって飛び降りや事故に遭ったときに首を守れるのではないかとひそかに期待。
だがフリーパス…1年…確実に飽きる。おそらくもって数ヶ月…だろう。
この前ドラクエのイベントをここでやっていたらしいが、作戦失敗。
なおひらパーに一人で遊びに行くという。やはり精神年齢がどうも5年くらいずれているらしいのが一目瞭然。いまどきジェットコースターにカード集めとは…。
あ、もちろん服装は体操服はさすがにないので。それはあまりにも恥ずかしいを通り越して変態となってしまう。いつもの私服で行くことになるだろう。靴はあの例の靴。
だが、今週土曜日、暑いやろうな…。海水浴には最適の温度かもしれないが、ひらパーに行くには相当暑い。我専用装備「アイス」(保冷剤)が必要となるのか…。
ジェットコースターを何度も乗ることにより、首や身体全体に満遍なく負荷をかけられるというメリットがある。飛び降りはどうしても首と脚だけにやたら衝撃が来て、思いのほか胴体には全然ダメージが来ないらしいので、こういうのはちょっと不都合。
もちろんジェットコースターに乗った際、終始無言であることはいうまでもない。
そう。絶叫する理由もないし、それを受け止める相手がいない。ふふ…
黙々とジェットコースターにのる自分を想像。まあ、そんなものだろう。
それで、ひらパーに行くための準備をしなければならんが、正直お金と体があればそれでよい。
あと装備品「アイス」も。デジカメは…まあいらないかも。ジェットコースターはべつに撮るまでもないし、撮影禁止の危機。いや、そんな余裕があるか…?
本当は、PCを持参して加速度計を首あたりにでもつけたいが、人目はそれほど問題ないかもしれないが、問題はPCの重さ。こんなものをひらパー内で持ち歩くともなると、重くてたまらん。
しかも、ジェットコースターのGは長いことかかるものの、せいぜいひらパーなら2,3G程度ではないかと見ている。対して飛び降りは瞬間的に600Gとかが脚に作用するので、文字通り桁違い。
だが、いずれ到来する英語での実験発表のためにこのジェットコースターのデータが欲しいんや。
そのときははりきってPCを持参してジェットコースターに挑戦しよう。
センサーは超小型。吹き飛ぶ危険もない。迷惑はかからない。よって別にいいやろ。
だがまあ、万が一飛んでしまったら金銭的にもつらいので、取り付けるのは服の中、胸あたりにしよう。そのときは別途セロテープなど必要。
同日開催予定の海水浴とともに、時間を決めねばならん。
海水浴は朝早いとちょっと寒いはずなので、朝一というより若干昼に近い朝にする予定。
なので、出発は9時くらいがいいだろうとみた。そしてまあ1時間くらいかかったとして、2時間ほど海にずっと浸かっている可能性があるので、帰宅は13時30分、いや、帰宅せずにそのままひらパーへ直行…あっ今重要なことに気づいた。
靴が…!!!靴が海水浴でびしょびしょに。この靴でひらパーにいけない…!!
まあ物理的には普通に濡れた靴を履いていくという簡単なお話なのだが、それは許されないだろう…。となるとこの日だけは別の靴でひらパー行きとなるか。いや体に海水の成分が付着しているのでくさいかもしれない…。
となると同日遊園地は結構難易度が高い…?
一応靴は別のものがあるが、そちらではちょっと自信が喪失。なんやそれ。
しかし土曜日を逃すと、日曜日は雨、水曜日は休園と、また次の週までいけない事態が発生。
あっ火曜日は来週だけ4限がない!!15時30分ころにはひらパーや!!
と思ったのもつかのま、しっかりと火曜日は休園日に設定されていた。
月曜日は本来3限までのはずが、試験の解説といういつもとはちがうもので5限を取られ、ひらパー不可。木金は5,4限で不可。なんでや…なんでこんなにもかみあわへんねん…嫌がらせ確定。
このように、どうしてもうまく予定がかみあわなさすぎるので、なんとしてでも土曜日に行かないとまた1週間待たなければならない。実は1週間、経ってみれば短いのだが、結構これから1週間、となると長いのである。ジェットコースターの力をこの身に浴びたい我としては、それはつらい。
せめて日曜日が晴れなら…エルフの運休が来週からなら…休園日が来週火曜と水曜のどちらかでもなければ…学校のどれか1日が3限で終われば…など。
ゆえに土曜日の予定は基本的にはこうなる。あまり潮のにおいは体にこびりつかないので、
10時家出発 11時海水浴場 13時過ぎ海水浴場を出る
そのまま車で14時過ぎにひらパー到着、そこから18時までは遊べる。
だがしかし…靴が違うものに置き換わってしまう…。
靴は1時間では確実に乾かないので…。
もし日曜日が曇りくらいになれば、日曜日に決定。
それで結局、木製コースターエルフは本日より6月下旬まで運休になってしまった。
一番メテオを除いたコースターで怖いものが運休ともなると、これは楽しさが減る…。
これが怖いらしいので乗ってみたかったが。おまけに毎週休みの水曜日は6月中は休園…そして今週日曜日は雨。完全にパターンが悪い。なにもこの段階で運休しなくても…。
だがその分客が減るかも、と淡い期待をして土曜日に乗り込む予定。
そして、楽しみなのが「カード迷路ぐるり森」とか言うやつ。これはなんか面白そうなカードやん。
全種類集めよか。
だが…子供だらけでは恥ずかしいことに…。しかし毎回いけるチャンスを利用しない手はない。
我には毎週ひらパーに行く時間と体力があるはずなので、これはチャンス。
ジェットコースターは一回6kcal消費らしいが、まあ誤差程度か…。
とりあえずレッドファルコンに慣れれば連続で乗ろう。頼むから空いていて欲しい。
これはなんか遠心力で首にくるやつらしいのであまり怖くなく加速度を体験できる絶好の乗り物であるに違いない、と期待。
これによって飛び降りや事故に遭ったときに首を守れるのではないかとひそかに期待。
だがフリーパス…1年…確実に飽きる。おそらくもって数ヶ月…だろう。
この前ドラクエのイベントをここでやっていたらしいが、作戦失敗。
なおひらパーに一人で遊びに行くという。やはり精神年齢がどうも5年くらいずれているらしいのが一目瞭然。いまどきジェットコースターにカード集めとは…。
あ、もちろん服装は体操服はさすがにないので。それはあまりにも恥ずかしいを通り越して変態となってしまう。いつもの私服で行くことになるだろう。靴はあの例の靴。
だが、今週土曜日、暑いやろうな…。海水浴には最適の温度かもしれないが、ひらパーに行くには相当暑い。我専用装備「アイス」(保冷剤)が必要となるのか…。
ジェットコースターを何度も乗ることにより、首や身体全体に満遍なく負荷をかけられるというメリットがある。飛び降りはどうしても首と脚だけにやたら衝撃が来て、思いのほか胴体には全然ダメージが来ないらしいので、こういうのはちょっと不都合。
もちろんジェットコースターに乗った際、終始無言であることはいうまでもない。
そう。絶叫する理由もないし、それを受け止める相手がいない。ふふ…
黙々とジェットコースターにのる自分を想像。まあ、そんなものだろう。
それで、ひらパーに行くための準備をしなければならんが、正直お金と体があればそれでよい。
あと装備品「アイス」も。デジカメは…まあいらないかも。ジェットコースターはべつに撮るまでもないし、撮影禁止の危機。いや、そんな余裕があるか…?
本当は、PCを持参して加速度計を首あたりにでもつけたいが、人目はそれほど問題ないかもしれないが、問題はPCの重さ。こんなものをひらパー内で持ち歩くともなると、重くてたまらん。
しかも、ジェットコースターのGは長いことかかるものの、せいぜいひらパーなら2,3G程度ではないかと見ている。対して飛び降りは瞬間的に600Gとかが脚に作用するので、文字通り桁違い。
だが、いずれ到来する英語での実験発表のためにこのジェットコースターのデータが欲しいんや。
そのときははりきってPCを持参してジェットコースターに挑戦しよう。
センサーは超小型。吹き飛ぶ危険もない。迷惑はかからない。よって別にいいやろ。
だがまあ、万が一飛んでしまったら金銭的にもつらいので、取り付けるのは服の中、胸あたりにしよう。そのときは別途セロテープなど必要。
同日開催予定の海水浴とともに、時間を決めねばならん。
海水浴は朝早いとちょっと寒いはずなので、朝一というより若干昼に近い朝にする予定。
なので、出発は9時くらいがいいだろうとみた。そしてまあ1時間くらいかかったとして、2時間ほど海にずっと浸かっている可能性があるので、帰宅は13時30分、いや、帰宅せずにそのままひらパーへ直行…あっ今重要なことに気づいた。
靴が…!!!靴が海水浴でびしょびしょに。この靴でひらパーにいけない…!!
まあ物理的には普通に濡れた靴を履いていくという簡単なお話なのだが、それは許されないだろう…。となるとこの日だけは別の靴でひらパー行きとなるか。いや体に海水の成分が付着しているのでくさいかもしれない…。
となると同日遊園地は結構難易度が高い…?
一応靴は別のものがあるが、そちらではちょっと自信が喪失。なんやそれ。
しかし土曜日を逃すと、日曜日は雨、水曜日は休園と、また次の週までいけない事態が発生。
あっ火曜日は来週だけ4限がない!!15時30分ころにはひらパーや!!
と思ったのもつかのま、しっかりと火曜日は休園日に設定されていた。
月曜日は本来3限までのはずが、試験の解説といういつもとはちがうもので5限を取られ、ひらパー不可。木金は5,4限で不可。なんでや…なんでこんなにもかみあわへんねん…嫌がらせ確定。
このように、どうしてもうまく予定がかみあわなさすぎるので、なんとしてでも土曜日に行かないとまた1週間待たなければならない。実は1週間、経ってみれば短いのだが、結構これから1週間、となると長いのである。ジェットコースターの力をこの身に浴びたい我としては、それはつらい。
せめて日曜日が晴れなら…エルフの運休が来週からなら…休園日が来週火曜と水曜のどちらかでもなければ…学校のどれか1日が3限で終われば…など。
ゆえに土曜日の予定は基本的にはこうなる。あまり潮のにおいは体にこびりつかないので、
10時家出発 11時海水浴場 13時過ぎ海水浴場を出る
そのまま車で14時過ぎにひらパー到着、そこから18時までは遊べる。
だがしかし…靴が違うものに置き換わってしまう…。
靴は1時間では確実に乾かないので…。
もし日曜日が曇りくらいになれば、日曜日に決定。
2017年6月7日水曜日
ひらパー関係 失神しかけた我
…そう。我はひらかたパークで失神寸前の状態にまで陥ったことがあるのだ。
一体何が起こったんや。それは夏のある日に起きた。
2008年7月27日。この日、手を切って怪我したらしいがどこでそれが起きたのか、どこを怪我したのかなど、いやそもそも怪我したこと自体完全に頭の記憶にはない。
なぜならそれをはるかにしのぐとんでもない事件が起きたのだから。
2008年頃、親に連れられてひらパーに基本毎週、まれに2日連続で行き、鉱山をやったりする日々であった。このころは小学5年生。まだ小さめ。
だいたいひらパーでやることといえば、たぶんコーヒーカップはやっている。我はコーヒーカップを全力でまわすのが好きなので。(前回生駒でこれをやったらなんかバキっと鈍い音がした気がするが、壊れてはいなかったようなので、たぶん)
あとはたまに観覧車。これ、結構こわめ。高いところはそれほど好きではない…。
ほかは子供向けのコースターみたいなもの。魔界の森伝説の近くにあったような。
なお、この魔界の森伝説(色を探すほう)一体何度行ったか。かつて寝室にはその戦利品が山ほどあった。数十個の風船?があった気がする。やりすぎ。
そして鉱山。これまた相当回数やったので家にはこれらをまとめたものが。何kg分もの重さになった気がする。名は「ふしぎ鉱山」といった。上のほうにあった気がする。
そしてシューティング。これも名前は魔界の森伝説だったような。こっちは1で先ほど紹介したのが2だろう。これもたしか同様の風船の色違いがもらえたような。
あと夏場はカチンコチンに行った。近くにメテオがあるがもちろん乗るという選択肢は存在しない。
急流すべりはたまに乗った覚えがある。レジェンドオブルクソールというピラミッドみたいなところで怖がり度を測定?するみたいなものも。最後は上から何か手の甲に落ちてくるというやつ。
心臓をとられてホウフィインャッフチャッフチャッ的な感じで「確かにいただきましたよ、んっふふふふふ…」というやつ。これの結果測定の紙も何枚も手に入れた。しかしいまや完全にそんなものは消え去った。いつ処分されたんや。
パチャンガも乗ったりするがまあ、こわくない。ただ濡れるんだが、たぶん。
摩訶不思議堂のぶるぶるマシーンとか面白かった記憶が。
サイクルモノレールとかもあるらしいが、名前まで生駒のものとおなじやん…。
ファンタジーキャッスル、終わったか…。まああれはなんというか、展示品を見ながらカートがゆっくり動くだけだったからいまいちインパクトにかけたのか…?
わんぱくアスレチック?そんなんたぶんやったことない。アクティブではないので。
さすがに今やれば恥ずかしいこと請け合い。高度な技術も要求されないし、たぶん今でもいけるだろう。だがとりあえず体重が重い。そのおかげで献血などもスムーズに行くんだが。
ダウジングマウンテン。これたしか見つけられなかった気がする。
サーキット2000はすでに小学5年では乗れなかったはず。これは残念。
あやめ池遊園地にもこんなものがあった記憶がするが…。
ファンタジークルーズは乗った覚えが。
そういうわけで、絶叫系にはまったく手をださなかった過去がある。
だが今週日曜日…あっ…雨…。これはいかん…。なんで肝心なときに雨やねん。
だが土曜日が晴れなのでそれだけで救い。
簡単な話。朝海水浴に行って昼からひらパーに行けばいいだけの話やん。
日曜日雨が降ってなければ連日でひらパーに行く。それで解決。
海水浴は疲れるが、この順序なら危険はない。逆だと海水浴は疲労していると危険だが。
ジェットコースターで疲労しても我なら特に何もないやろ。むちうち級の衝撃ならそこそこ数回受けているし、ひらパーのジェットコースターでむちうちになる人もそうそういないだろう…たぶん。
あ、それで失神寸前になった話。
これは本気で、人生で一番こわかったかもしれない思い出。
7月27日、ひらパーのザブーンに行っていた。何をやっていたかは覚えていない。
それで、いろいろとプールで遊んで、更衣室に戻ってきたとき事件は起きた。
なんか視界がもわあってする。
今思えば、明らかにこれは貧血の症状。だがこのころはそんなことが分からない。
そうしているうちに、どんどん「もわあっ」はひどくなり、灰色の視界で埋め尽くされた。
一時期、完全に視界を失った。
それで「眼がみえへん」と必死の訴え。これはもう本気であせった。親もあせったらしい。
いや本気で完全に視界を消失したので。
おそらくこれの原因はたちくらみと同じ。プールから上がったからだろう。そこそこ長くプールに入っていたのかもそれない。
しかしこのとき、貧血になればとりあえずしゃがんで血流確保とかまったく知らなかったので、視界を完全に失ってもまだ立ったままだったような気がする。
これっ一歩間違えて意識を失ったら怪我するやん、と今になって思うのだった。
この激しい立ちくらみはあの一回だけだった。人生で起こったのは。
もっとも人生で失神に近づいた瞬間だった。
あれ以後深刻な病気になっていないことを考えると、たぶん病気の症状ではなかったことが分かる。もし今同様のことが起きたらあっこれは貧血やとすぐに分かるので対処するが、今の我の状況ではこれを体験しようとぎりぎりまで立ち続ける可能性が。危ない。
だが…地面がふわふわのマットとかならちょっとやってみたい感覚はある。
しかし体によくないのは一目瞭然。というかそういうこと自体起こらないのであまり関係ない。
大量出血したら別の話だが。
そして、人生最大の意識消失直前事件は幕を閉じた。おそらくこれ以降一度もザブーンには行っていない。だがまあ現在海水浴などを普通にしているが。
あのころは全然泳げないはず。たぶん壁を蹴って5mが限界。背浮き?そんなんできん。
深いプールはごめん、という時代である。
それで昼食などは、いつもポムの樹で行われた。これ以外としては、あのシューティングの近くにある食べ物屋。大きい。それとあと入り口近くのところか…?
もっとも最近行ったのは2015年5月30日である。
なぜこんな時期に行ったのか。それはジェットコースターに乗るためではない。
…そう、とあるアニメに夢中だったのだ。
この話は相当長いおはなしになるので割愛するが、これのコラボイベントで宝探しをした。
4時間くらいずっと歩き回った記憶がある。そこまでして我は欲しかったのだ。カードが。
よってフリーパスを買ったものの、たぶんカチンコチンしかやっていない。もったいなさすぎ。
だが時代は変化し今年2017年は挑戦の年である。もうすぐ大人になってしまう。
以前にはかつて怖くてできなかったことなどがどんどんできるようになったのも、
自分に自信がついたおかげ。(なお容貌や性格に自信はいまだにほとんど発生しない模様)
足のつかないプール 以前 溺れるかも。バランスを取れない。浮き方が分からない。怖い。
(海水浴) 今 気をつければ大丈夫。水が入ってもなんとかなるらしい
献血 以前 痛いのいや。注射怖い。血見たくない。出血いや…。
今 せいぜい針。死ぬはずがない。自身の血には鼻血でなれてしまった…
ジェットコースター 以前 高さがいや。あの速度は怖い。
今 高さはやっぱり嫌、しかし眼を閉じれば解決。
激突しなければ速度は関係ない。加速度とか2.7mの飛び降りを
アスファルトで実験する我にとって怖くもなんともない…はず。
というわけで、とりあえず日曜日の天気次第。だが今週、なんとしてでもひらパーに行かんと欲す
いよいよ挑戦の時がやってきたのだ。ひらパーで慣れたら、いよいよUSJで挑戦。
…ただしあそこは混んでいる。嫌やな…。混んでいるのは大嫌い。
毎週水曜日が休みなので朝一に行けばすいているだろうが。
最後にひらパーまでの行き方について。
某駅からとりあえず電車で関目という京阪の駅まで行く。
学校からなら、大阪モノレールで門真南まで直行。そこから門真市へ行き(たぶんいける?)
やはりそこから京阪電車。
あるいは京橋から京阪電車、という手もある。
それでやはり枚方公園で降りるのだった。
京阪電車か…そういえば以前乗ったのは京大の見学のとき以来か。
あのとき、電車でよってしまって途中の駅で降りざるを得なかったのだ。
それで休憩したものの、また数駅で酔いだしてもう嘔吐寸前。もうお金とかどうでもいいので
途中下車してすぐさまトイレを探す。だが間に合わず、胃が下から押し上げられた気がする。
そしていわゆるゴボゴボバのような状態に、なったのだが幸い茶色い液体は出なかった。
危ない…危なすぎる。この酔いとトイレ行きたさだけはどうしても我慢できない。
この2つこそが合宿での怖さとなっている。
だがもう合宿はない。やった…。
案の定そのときは遅刻した。なお、出町柳についてからも盛大に迷った。
京大についたときはすでに誰もおらず、先生のみ。
班に後で合流。なんか迷惑をかけてばっかりや…。
中学の修学旅行でも大阪駅で迷ってしまって向こうに見つけられたし。
この方向音痴、なんとかしてどうにかならんものか…。
二色浜でも危うく反対方向に行くところだったし、駿台模試を受けに行ったときは最初はやはり迷ったし、サンマルクやプールに行くときも目印を覚えているのにそれはまったく見つからず相当迷うし…。
もう迷い具合だけは最強レベル。いちいち太陽の位置の確認などはなぜかしない。
もし方向を絶対にまちがってはならないなら、とりあえず今の日付と太陽の位置を確認すればいいだけ。夜?眼が良くないので星が分からん。月で判断できるか…?
だがあまり月については知らない。しかしじっくり考えれば答えは理論的に導き出せるだろう。
さあ土日は挑戦の日。とりあえずメテオを除く全てのジェットコースターを克服。
垂直落下はやっぱり怖い…。脚を下にした直立なら怖さはましになるだろうが、座位はどうしても恐怖がでてくる…。何しろ飛び降りでその姿勢だと半身不随などの危険性があるので。
脚からうまく着地するおかげで内臓などにまったくダメージを負わないことが3mくらいでは保障されているのに…。
というか、あれ、もしストッパーが働かないと、そのままの速度で地面に激突。もうほぼ死。
しかも座った状態。これはもう脳が終わるな…。腰から直接来るダメージは相当大きい。
一度しりもちをつく形で脚から飛び降りたので分かる。尋常でなく腰に来る。
それがたった2.5m程度であっても。ましてやメテオは数十m級。
しかも脚を介さない。はい、ほぼ死亡確定。
そういうわけで、やっぱりこれは最難関。ジェットコースターとは訳が違う恐怖の乗り物。
飛び降りや脚から着地する大切さを知っている我にとって、あのメテオは恐ろしい乗り物なのである。というかあれは本気で意識を失うかも。初失神経験になる可能性も否定できない。
地面がすごい勢いで近づいてかつ体の浮遊感を感じると、本気であれは怖い。
これが余裕になれば…こういうのも平気なのに。
なお、3mくらいの飛び降りは落下がわずか1秒弱なので、そんなことを感じる暇はない。
本当に一瞬で地面に激突しているので無傷で耐えられるような飛び降りではこの浮遊感は得られないことを一応付け加えておく。
バンジー?あんなもんあかんわ。
一体何が起こったんや。それは夏のある日に起きた。
2008年7月27日。この日、手を切って怪我したらしいがどこでそれが起きたのか、どこを怪我したのかなど、いやそもそも怪我したこと自体完全に頭の記憶にはない。
なぜならそれをはるかにしのぐとんでもない事件が起きたのだから。
2008年頃、親に連れられてひらパーに基本毎週、まれに2日連続で行き、鉱山をやったりする日々であった。このころは小学5年生。まだ小さめ。
だいたいひらパーでやることといえば、たぶんコーヒーカップはやっている。我はコーヒーカップを全力でまわすのが好きなので。(前回生駒でこれをやったらなんかバキっと鈍い音がした気がするが、壊れてはいなかったようなので、たぶん)
あとはたまに観覧車。これ、結構こわめ。高いところはそれほど好きではない…。
ほかは子供向けのコースターみたいなもの。魔界の森伝説の近くにあったような。
なお、この魔界の森伝説(色を探すほう)一体何度行ったか。かつて寝室にはその戦利品が山ほどあった。数十個の風船?があった気がする。やりすぎ。
そして鉱山。これまた相当回数やったので家にはこれらをまとめたものが。何kg分もの重さになった気がする。名は「ふしぎ鉱山」といった。上のほうにあった気がする。
そしてシューティング。これも名前は魔界の森伝説だったような。こっちは1で先ほど紹介したのが2だろう。これもたしか同様の風船の色違いがもらえたような。
あと夏場はカチンコチンに行った。近くにメテオがあるがもちろん乗るという選択肢は存在しない。
急流すべりはたまに乗った覚えがある。レジェンドオブルクソールというピラミッドみたいなところで怖がり度を測定?するみたいなものも。最後は上から何か手の甲に落ちてくるというやつ。
心臓をとられてホウフィインャッフチャッフチャッ的な感じで「確かにいただきましたよ、んっふふふふふ…」というやつ。これの結果測定の紙も何枚も手に入れた。しかしいまや完全にそんなものは消え去った。いつ処分されたんや。
パチャンガも乗ったりするがまあ、こわくない。ただ濡れるんだが、たぶん。
摩訶不思議堂のぶるぶるマシーンとか面白かった記憶が。
サイクルモノレールとかもあるらしいが、名前まで生駒のものとおなじやん…。
ファンタジーキャッスル、終わったか…。まああれはなんというか、展示品を見ながらカートがゆっくり動くだけだったからいまいちインパクトにかけたのか…?
わんぱくアスレチック?そんなんたぶんやったことない。アクティブではないので。
さすがに今やれば恥ずかしいこと請け合い。高度な技術も要求されないし、たぶん今でもいけるだろう。だがとりあえず体重が重い。そのおかげで献血などもスムーズに行くんだが。
ダウジングマウンテン。これたしか見つけられなかった気がする。
サーキット2000はすでに小学5年では乗れなかったはず。これは残念。
あやめ池遊園地にもこんなものがあった記憶がするが…。
ファンタジークルーズは乗った覚えが。
そういうわけで、絶叫系にはまったく手をださなかった過去がある。
だが今週日曜日…あっ…雨…。これはいかん…。なんで肝心なときに雨やねん。
だが土曜日が晴れなのでそれだけで救い。
簡単な話。朝海水浴に行って昼からひらパーに行けばいいだけの話やん。
日曜日雨が降ってなければ連日でひらパーに行く。それで解決。
海水浴は疲れるが、この順序なら危険はない。逆だと海水浴は疲労していると危険だが。
ジェットコースターで疲労しても我なら特に何もないやろ。むちうち級の衝撃ならそこそこ数回受けているし、ひらパーのジェットコースターでむちうちになる人もそうそういないだろう…たぶん。
あ、それで失神寸前になった話。
これは本気で、人生で一番こわかったかもしれない思い出。
7月27日、ひらパーのザブーンに行っていた。何をやっていたかは覚えていない。
それで、いろいろとプールで遊んで、更衣室に戻ってきたとき事件は起きた。
なんか視界がもわあってする。
今思えば、明らかにこれは貧血の症状。だがこのころはそんなことが分からない。
そうしているうちに、どんどん「もわあっ」はひどくなり、灰色の視界で埋め尽くされた。
一時期、完全に視界を失った。
それで「眼がみえへん」と必死の訴え。これはもう本気であせった。親もあせったらしい。
いや本気で完全に視界を消失したので。
おそらくこれの原因はたちくらみと同じ。プールから上がったからだろう。そこそこ長くプールに入っていたのかもそれない。
しかしこのとき、貧血になればとりあえずしゃがんで血流確保とかまったく知らなかったので、視界を完全に失ってもまだ立ったままだったような気がする。
これっ一歩間違えて意識を失ったら怪我するやん、と今になって思うのだった。
この激しい立ちくらみはあの一回だけだった。人生で起こったのは。
もっとも人生で失神に近づいた瞬間だった。
あれ以後深刻な病気になっていないことを考えると、たぶん病気の症状ではなかったことが分かる。もし今同様のことが起きたらあっこれは貧血やとすぐに分かるので対処するが、今の我の状況ではこれを体験しようとぎりぎりまで立ち続ける可能性が。危ない。
だが…地面がふわふわのマットとかならちょっとやってみたい感覚はある。
しかし体によくないのは一目瞭然。というかそういうこと自体起こらないのであまり関係ない。
大量出血したら別の話だが。
そして、人生最大の意識消失直前事件は幕を閉じた。おそらくこれ以降一度もザブーンには行っていない。だがまあ現在海水浴などを普通にしているが。
あのころは全然泳げないはず。たぶん壁を蹴って5mが限界。背浮き?そんなんできん。
深いプールはごめん、という時代である。
それで昼食などは、いつもポムの樹で行われた。これ以外としては、あのシューティングの近くにある食べ物屋。大きい。それとあと入り口近くのところか…?
もっとも最近行ったのは2015年5月30日である。
なぜこんな時期に行ったのか。それはジェットコースターに乗るためではない。
…そう、とあるアニメに夢中だったのだ。
この話は相当長いおはなしになるので割愛するが、これのコラボイベントで宝探しをした。
4時間くらいずっと歩き回った記憶がある。そこまでして我は欲しかったのだ。カードが。
よってフリーパスを買ったものの、たぶんカチンコチンしかやっていない。もったいなさすぎ。
だが時代は変化し今年2017年は挑戦の年である。もうすぐ大人になってしまう。
以前にはかつて怖くてできなかったことなどがどんどんできるようになったのも、
自分に自信がついたおかげ。(なお容貌や性格に自信はいまだにほとんど発生しない模様)
足のつかないプール 以前 溺れるかも。バランスを取れない。浮き方が分からない。怖い。
(海水浴) 今 気をつければ大丈夫。水が入ってもなんとかなるらしい
献血 以前 痛いのいや。注射怖い。血見たくない。出血いや…。
今 せいぜい針。死ぬはずがない。自身の血には鼻血でなれてしまった…
ジェットコースター 以前 高さがいや。あの速度は怖い。
今 高さはやっぱり嫌、しかし眼を閉じれば解決。
激突しなければ速度は関係ない。加速度とか2.7mの飛び降りを
アスファルトで実験する我にとって怖くもなんともない…はず。
というわけで、とりあえず日曜日の天気次第。だが今週、なんとしてでもひらパーに行かんと欲す
いよいよ挑戦の時がやってきたのだ。ひらパーで慣れたら、いよいよUSJで挑戦。
…ただしあそこは混んでいる。嫌やな…。混んでいるのは大嫌い。
毎週水曜日が休みなので朝一に行けばすいているだろうが。
最後にひらパーまでの行き方について。
某駅からとりあえず電車で関目という京阪の駅まで行く。
学校からなら、大阪モノレールで門真南まで直行。そこから門真市へ行き(たぶんいける?)
やはりそこから京阪電車。
あるいは京橋から京阪電車、という手もある。
それでやはり枚方公園で降りるのだった。
京阪電車か…そういえば以前乗ったのは京大の見学のとき以来か。
あのとき、電車でよってしまって途中の駅で降りざるを得なかったのだ。
それで休憩したものの、また数駅で酔いだしてもう嘔吐寸前。もうお金とかどうでもいいので
途中下車してすぐさまトイレを探す。だが間に合わず、胃が下から押し上げられた気がする。
そしていわゆるゴボゴボバのような状態に、なったのだが幸い茶色い液体は出なかった。
危ない…危なすぎる。この酔いとトイレ行きたさだけはどうしても我慢できない。
この2つこそが合宿での怖さとなっている。
だがもう合宿はない。やった…。
案の定そのときは遅刻した。なお、出町柳についてからも盛大に迷った。
京大についたときはすでに誰もおらず、先生のみ。
班に後で合流。なんか迷惑をかけてばっかりや…。
中学の修学旅行でも大阪駅で迷ってしまって向こうに見つけられたし。
この方向音痴、なんとかしてどうにかならんものか…。
二色浜でも危うく反対方向に行くところだったし、駿台模試を受けに行ったときは最初はやはり迷ったし、サンマルクやプールに行くときも目印を覚えているのにそれはまったく見つからず相当迷うし…。
もう迷い具合だけは最強レベル。いちいち太陽の位置の確認などはなぜかしない。
もし方向を絶対にまちがってはならないなら、とりあえず今の日付と太陽の位置を確認すればいいだけ。夜?眼が良くないので星が分からん。月で判断できるか…?
だがあまり月については知らない。しかしじっくり考えれば答えは理論的に導き出せるだろう。
さあ土日は挑戦の日。とりあえずメテオを除く全てのジェットコースターを克服。
垂直落下はやっぱり怖い…。脚を下にした直立なら怖さはましになるだろうが、座位はどうしても恐怖がでてくる…。何しろ飛び降りでその姿勢だと半身不随などの危険性があるので。
脚からうまく着地するおかげで内臓などにまったくダメージを負わないことが3mくらいでは保障されているのに…。
というか、あれ、もしストッパーが働かないと、そのままの速度で地面に激突。もうほぼ死。
しかも座った状態。これはもう脳が終わるな…。腰から直接来るダメージは相当大きい。
一度しりもちをつく形で脚から飛び降りたので分かる。尋常でなく腰に来る。
それがたった2.5m程度であっても。ましてやメテオは数十m級。
しかも脚を介さない。はい、ほぼ死亡確定。
そういうわけで、やっぱりこれは最難関。ジェットコースターとは訳が違う恐怖の乗り物。
飛び降りや脚から着地する大切さを知っている我にとって、あのメテオは恐ろしい乗り物なのである。というかあれは本気で意識を失うかも。初失神経験になる可能性も否定できない。
地面がすごい勢いで近づいてかつ体の浮遊感を感じると、本気であれは怖い。
これが余裕になれば…こういうのも平気なのに。
なお、3mくらいの飛び降りは落下がわずか1秒弱なので、そんなことを感じる暇はない。
本当に一瞬で地面に激突しているので無傷で耐えられるような飛び降りではこの浮遊感は得られないことを一応付け加えておく。
バンジー?あんなもんあかんわ。
加速度体験3 ひらパー作戦始動の予感
そろそろ、ジェットコースターに乗りたい願望が強まってきた。
ところで、ジェットコースターの動画を見ると、なんとなく酔うような気がする。
まさか…我はどうやら三半規管が弱い…?ただ、ジェットコースターに実際にのって酔う気はなぜかしないと予想している。なんでや。
とりあえず今日は休みなので、何かしようとするかと思いきや、完全なる雨天。
散発にすら行きづらいという事実。本気でこの雨は邪魔。
それでパスポートを作っていこうかと画策中。この身に風を感じたいなあ的な。
…うん?ちょっと待たんかい。
今月、全ての週で水曜日が休業!?何の冗談や…?我は水曜日だけ平日で休みだというのに。
まあ日曜日にいけばいいだけだが。それでもちろん学校の終わる時間の関係で全日不可能。
ひらパーの年間パスポートは17000円。
ううむ…しもふりにく1個400円と見積もって42個か…。
だがこれがあれば一年間に何度でもひらパーにいける。
おそらく今後は土曜日海水浴、日曜日ひらパーが毎週繰り返される可能性もなきにしもあらず。
土曜日海水浴に行くとかなり疲れるのではないかと危惧されるが、翌日はもりもりのはずなので、問題なし。それで日曜日にジェットコースターを乗り回すしおまけに暑い←これ最悪
とさすがに夜には疲れるだろうと見ているが、所詮平日は学校に行くに過ぎないので疲れていてもなんら問題はないのではないかという。ただし往復3時間かかるんだが…。
よって我の今後の予定はこうなると見られる。
6月10日土曜日 海水浴第2回 浮き具と場所に注意
6月11日日曜日 久しぶりひらパー。2009年以降。ジェットコースター祭り到来。
6月14日水曜日 休園か…はあ。
あと、髪の毛がたくさん発生している気がするので、海水浴までに散髪に行きたい。
髪の毛が重いとわずかに浮きづらい気がする。誤差程度だろうが。
それで、ひらかたパークに年間パス17000円を払う覚悟は決まった。これで残金40000円となる。
これだけあれば年末までは持つはず…!!
ジェットコースターを乗りまくって首を鍛える。とりあえず2~3mくらいから受身なしで飛び降りても
まったくダメージを負わないくらいに。
それで、ジェットコースター以外にもめぼしいアトラクション発見。
ぐるり森大冒険というもの。こ…これはカードを集めるというなんかとても楽しそうなやつやん!!
子供向けだろうがそんなことはあまり関係ない。カードなどを集めるのは我々が好きなことなので。
ドラクエなどのモンスター図鑑を埋めたいのも同様の理由。ドラクエ10?あんなん嫌や。なぜならソロでモンスターを倒せず図鑑が埋まらん。これだけで残念。
とりあえず行きたかったら毎週ひらかたパークでジェットコースター確定だろう。
それで海水浴もできるだけ毎週。飽きるまで。とりあえず満足いく動画を取らんと。
この週でまずはジェットコースターになれる練習。あと海にもなれる練習。
特にジェットコースターとか海とか、なにか鍛えられそうな気がする。
ジェットコースターに乗っている最中の気分とか感じてみたい。
我自身、ジェットコースターや海はかなり嫌いだった。だが例の謎の変化以降、これらが好きになってしまった。献血と同様の事態発生。
何か血自体、鼻血が出だすと頻繁にしばらく数日間は出る可能性があって、あまりにも慣れすぎてしまったというのがあるのだろう。
以前出血して力が抜けるくらいにはうわぁって感じだったのが献血でも全然感じなくなるほど。
ただし鼻と四肢(かみそりで毛をそるときにたまに出血、あといつのなにか切り傷があったりする)
からしか基本出血しない…。胸部とか腹部とか頭部だとさすがにあっそう、では済まされん…。
以前ジェットコースターに乗ったのはいつかの生駒山上遊園地。確か父親と例の人といったときなので2009年かあるいは2007年か。
とりあえずもう8~10年はジェットコースターの乗っていない。
すくなくとも2009年以降ジェットコースターには一度も乗っていないので、これはかなりの久しぶりの体験。しかも過去に数回乗ったといえども、それほど怖くないもの。
以前生駒山上にはジェットローラーとジェットスレーというそれぞれ黄色と緑色のものがあった。
緑色のほうはそれほど怖くなかった。
だが、黄色のほうは我にとっては刺激がかなり強かった。
かなりの加速度など未経験のものを感じた気がした。たぶん乗った後も気持ちいいものではなかった。特に左右に回転するレールはなんか怖かった記憶がある。
このようにジェットコースター耐性、すなわち加速度耐性に乏しい我は今の年齢になって初めて挑戦(楽しみ)するわけだが、はたして克服、というより楽しめるのか。
ひらパーのジェットコースターはそれほどすさまじくないとのことで、まずはこれで確実に余裕になるようにしていく。我はやはり怖がりかつ慎重派なので、飛び降りも徐々に高く、プール実験や海も徐々に深い場所、大胆なことを段階を追って少しずつ確実に進めていく人なので、まずは確実に慣れなければならない。あくまでも乗り物なので、耐えられない、ということはどう考えてもありえない。こういう乗り物で余裕が持てるかが問題。
さすがにジェットコースターで失神はしないだろう…。
これは物理的なのか精神的なのか。
あの例の我の調査対象であるGがかかるとのこと。
献血などでも血圧が低下すると例のVVR発生の可能性があるので注意しないと。
我は献血前血圧上140超え、献血後130台と何か高すぎるが…。
逆にこれのせいで血圧に関して若干の不安要素が。
まあ実際血圧を測るのでも未だにちょっと緊張してしまう。
緊張することがとても多いのだが、一応大丈夫という。飛び降りもそうだし海水浴も…。
ぐあやっぱり精神が弱いのか…?
血圧が常時高めな我は他の人より脳貧血を起こしにくいのかもしれないが…。
さすがにひらパーの乗り物で失神とか完全に笑いものにされそうで怖い。
それにそこまで我は虚弱体質ではない。それはとりあえずこれまでの経験から分かる。
だが精神は虚弱な様子。よって鍛えることに。
ここで衝撃の事実。
ちなみに、ひらパーで失神寸前になったことが我はある。
これについてはのちほど述べる。
ところで、ジェットコースターの動画を見ると、なんとなく酔うような気がする。
まさか…我はどうやら三半規管が弱い…?ただ、ジェットコースターに実際にのって酔う気はなぜかしないと予想している。なんでや。
とりあえず今日は休みなので、何かしようとするかと思いきや、完全なる雨天。
散発にすら行きづらいという事実。本気でこの雨は邪魔。
それでパスポートを作っていこうかと画策中。この身に風を感じたいなあ的な。
…うん?ちょっと待たんかい。
今月、全ての週で水曜日が休業!?何の冗談や…?我は水曜日だけ平日で休みだというのに。
まあ日曜日にいけばいいだけだが。それでもちろん学校の終わる時間の関係で全日不可能。
ひらパーの年間パスポートは17000円。
ううむ…しもふりにく1個400円と見積もって42個か…。
だがこれがあれば一年間に何度でもひらパーにいける。
おそらく今後は土曜日海水浴、日曜日ひらパーが毎週繰り返される可能性もなきにしもあらず。
土曜日海水浴に行くとかなり疲れるのではないかと危惧されるが、翌日はもりもりのはずなので、問題なし。それで日曜日にジェットコースターを乗り回すしおまけに暑い←これ最悪
とさすがに夜には疲れるだろうと見ているが、所詮平日は学校に行くに過ぎないので疲れていてもなんら問題はないのではないかという。ただし往復3時間かかるんだが…。
よって我の今後の予定はこうなると見られる。
6月10日土曜日 海水浴第2回 浮き具と場所に注意
6月11日日曜日 久しぶりひらパー。2009年以降。ジェットコースター祭り到来。
6月14日水曜日 休園か…はあ。
あと、髪の毛がたくさん発生している気がするので、海水浴までに散髪に行きたい。
髪の毛が重いとわずかに浮きづらい気がする。誤差程度だろうが。
それで、ひらかたパークに年間パス17000円を払う覚悟は決まった。これで残金40000円となる。
これだけあれば年末までは持つはず…!!
ジェットコースターを乗りまくって首を鍛える。とりあえず2~3mくらいから受身なしで飛び降りても
まったくダメージを負わないくらいに。
それで、ジェットコースター以外にもめぼしいアトラクション発見。
ぐるり森大冒険というもの。こ…これはカードを集めるというなんかとても楽しそうなやつやん!!
子供向けだろうがそんなことはあまり関係ない。カードなどを集めるのは我々が好きなことなので。
ドラクエなどのモンスター図鑑を埋めたいのも同様の理由。ドラクエ10?あんなん嫌や。なぜならソロでモンスターを倒せず図鑑が埋まらん。これだけで残念。
とりあえず行きたかったら毎週ひらかたパークでジェットコースター確定だろう。
それで海水浴もできるだけ毎週。飽きるまで。とりあえず満足いく動画を取らんと。
この週でまずはジェットコースターになれる練習。あと海にもなれる練習。
特にジェットコースターとか海とか、なにか鍛えられそうな気がする。
ジェットコースターに乗っている最中の気分とか感じてみたい。
我自身、ジェットコースターや海はかなり嫌いだった。だが例の謎の変化以降、これらが好きになってしまった。献血と同様の事態発生。
何か血自体、鼻血が出だすと頻繁にしばらく数日間は出る可能性があって、あまりにも慣れすぎてしまったというのがあるのだろう。
以前出血して力が抜けるくらいにはうわぁって感じだったのが献血でも全然感じなくなるほど。
ただし鼻と四肢(かみそりで毛をそるときにたまに出血、あといつのなにか切り傷があったりする)
からしか基本出血しない…。胸部とか腹部とか頭部だとさすがにあっそう、では済まされん…。
以前ジェットコースターに乗ったのはいつかの生駒山上遊園地。確か父親と例の人といったときなので2009年かあるいは2007年か。
とりあえずもう8~10年はジェットコースターの乗っていない。
すくなくとも2009年以降ジェットコースターには一度も乗っていないので、これはかなりの久しぶりの体験。しかも過去に数回乗ったといえども、それほど怖くないもの。
以前生駒山上にはジェットローラーとジェットスレーというそれぞれ黄色と緑色のものがあった。
緑色のほうはそれほど怖くなかった。
だが、黄色のほうは我にとっては刺激がかなり強かった。
かなりの加速度など未経験のものを感じた気がした。たぶん乗った後も気持ちいいものではなかった。特に左右に回転するレールはなんか怖かった記憶がある。
このようにジェットコースター耐性、すなわち加速度耐性に乏しい我は今の年齢になって初めて挑戦(楽しみ)するわけだが、はたして克服、というより楽しめるのか。
ひらパーのジェットコースターはそれほどすさまじくないとのことで、まずはこれで確実に余裕になるようにしていく。我はやはり怖がりかつ慎重派なので、飛び降りも徐々に高く、プール実験や海も徐々に深い場所、大胆なことを段階を追って少しずつ確実に進めていく人なので、まずは確実に慣れなければならない。あくまでも乗り物なので、耐えられない、ということはどう考えてもありえない。こういう乗り物で余裕が持てるかが問題。
さすがにジェットコースターで失神はしないだろう…。
これは物理的なのか精神的なのか。
あの例の我の調査対象であるGがかかるとのこと。
献血などでも血圧が低下すると例のVVR発生の可能性があるので注意しないと。
我は献血前血圧上140超え、献血後130台と何か高すぎるが…。
逆にこれのせいで血圧に関して若干の不安要素が。
まあ実際血圧を測るのでも未だにちょっと緊張してしまう。
緊張することがとても多いのだが、一応大丈夫という。飛び降りもそうだし海水浴も…。
ぐあやっぱり精神が弱いのか…?
血圧が常時高めな我は他の人より脳貧血を起こしにくいのかもしれないが…。
さすがにひらパーの乗り物で失神とか完全に笑いものにされそうで怖い。
それにそこまで我は虚弱体質ではない。それはとりあえずこれまでの経験から分かる。
だが精神は虚弱な様子。よって鍛えることに。
ここで衝撃の事実。
ちなみに、ひらパーで失神寸前になったことが我はある。
これについてはのちほど述べる。
2017年6月6日火曜日
モンパレ 今週の経過一覧
まずは午前0時に残った5個の肉投げを行う。モグラが0.15%って…シドーを髣髴とさせる出なささ。
これでは逆に出たほうが大事件やん…。
1個目Aしりょう 2個目Cイエティ 3個目Cダークキャンドル 4個目Aエリミネーター
5個目Cドラゴメタル 最後は腹立つ顔のモンスター。(笑)
さて、強敵島でのメタルのドロップについて。
まず、スカウトモンスターが高レベル。
メタスラが補助券をそこそこの確率で落とす。レアドロップはたねチケットと見られる。
メタブラもこれと同様のテーブル。
これでは逆に出たほうが大事件やん…。
1個目Aしりょう 2個目Cイエティ 3個目Cダークキャンドル 4個目Aエリミネーター
5個目Cドラゴメタル 最後は腹立つ顔のモンスター。(笑)
さて、強敵島でのメタルのドロップについて。
まず、スカウトモンスターが高レベル。
メタスラが補助券をそこそこの確率で落とす。レアドロップはたねチケットと見られる。
メタブラもこれと同様のテーブル。
2017年6月5日月曜日
モンパレ 強敵島メタル祭り+ルーキーパック結果
またメタル祭りか…と思われたが、今回はなんと久しぶりの強敵島。一日にメタキンを狩れる数が多くなりそうなうえ、福引券ドロップも期待できそう。また脈絡のないつまらんメタルになるかと思ったが、まだまだ捨てたものではないな。よかった。
さてルーキーパックが発売されたので、とりあえず現在のSP中に5個、モグラが実装されてから5個投げることにする。
1個目Cケダモン 最強クラス。弱さでは。
2個目Cビッグハンマー これ、のろわれてるんちゃうか…。
3個目Cビッグハンマー ちょっちょっちょこれは
4個目SSエスターク 来たか。ついに念願…ではないが。Sしかもっていなかったので。
5個目Cゴールドオーク ノーコメント
SSとしては初入手のエスターク。パレスキはなんやったかな…。確かステアップ。メガザル役。
初動はやたら遅いと聞く。だがログにのってきてくれてうれしかった。にっくきデスタムーアは3回もスルーしたが。
残す5個はあわよくばモグラ、のために取っておく。まあ5個でほぼ取れるはずもないんだが。
それで、明日以降のイベントについてだが、強敵島なので券ドロップに少しだけ期待する。
券がドロップしないようならにんじんは使わず、配給のみで済ます。
一応告知によると、6月6日より強敵島メタル祭り
6月13日より交易商人となっている。
パターン的には6月20日頃に異界が来るかもしれない。
それで6月27日くらいに何か強敵か連盟かを挟んで(または6月20日が連盟だったり)
次の週にバトスタ。それとたぶんストーリーかたんけんSPという流れなのかなと予想を立てる。
だが、来週は交易商人でそこそこの楽しさが保障された。
しばらくの間SSもラプソーン以外はグレイツェルとモグラと、どちらが来てもうれしいので、
券ドロップからの肉変換の期待は大いにある。
あとは強敵島でどれほど券が入手できるか。
入手したSSエスターク、ステはとても高いが、すでに優秀…?なメンバーがいるため、ただの観賞用と化す。メガザルループといってもこびん1個くらいたいしたことないし…。
強そうなのに使い道がないという残念さ。しかし見るのが好きな我にとっては満足。
やっぱり同じエスタークでもSランクだとなんとなく見劣りがするので…。
結局年末年始で行われた強敵の魔王ラッシュで、出現率のもっとも低かったデスピサロとエスタークは、これにて共に純正のSSに置き換わることとなった。
さてルーキーパックが発売されたので、とりあえず現在のSP中に5個、モグラが実装されてから5個投げることにする。
1個目Cケダモン 最強クラス。弱さでは。
2個目Cビッグハンマー これ、のろわれてるんちゃうか…。
3個目Cビッグハンマー ちょっちょっちょこれは
4個目SSエスターク 来たか。ついに念願…ではないが。Sしかもっていなかったので。
5個目Cゴールドオーク ノーコメント
SSとしては初入手のエスターク。パレスキはなんやったかな…。確かステアップ。メガザル役。
初動はやたら遅いと聞く。だがログにのってきてくれてうれしかった。にっくきデスタムーアは3回もスルーしたが。
残す5個はあわよくばモグラ、のために取っておく。まあ5個でほぼ取れるはずもないんだが。
それで、明日以降のイベントについてだが、強敵島なので券ドロップに少しだけ期待する。
券がドロップしないようならにんじんは使わず、配給のみで済ます。
一応告知によると、6月6日より強敵島メタル祭り
6月13日より交易商人となっている。
パターン的には6月20日頃に異界が来るかもしれない。
それで6月27日くらいに何か強敵か連盟かを挟んで(または6月20日が連盟だったり)
次の週にバトスタ。それとたぶんストーリーかたんけんSPという流れなのかなと予想を立てる。
だが、来週は交易商人でそこそこの楽しさが保障された。
しばらくの間SSもラプソーン以外はグレイツェルとモグラと、どちらが来てもうれしいので、
券ドロップからの肉変換の期待は大いにある。
あとは強敵島でどれほど券が入手できるか。
入手したSSエスターク、ステはとても高いが、すでに優秀…?なメンバーがいるため、ただの観賞用と化す。メガザルループといってもこびん1個くらいたいしたことないし…。
強そうなのに使い道がないという残念さ。しかし見るのが好きな我にとっては満足。
やっぱり同じエスタークでもSランクだとなんとなく見劣りがするので…。
結局年末年始で行われた強敵の魔王ラッシュで、出現率のもっとも低かったデスピサロとエスタークは、これにて共に純正のSSに置き換わることとなった。
2017年6月4日日曜日
雑記 自動車教習の全て
ここでは、我がやった自動車教習のことを述べていく。今から10年もすれば記憶が薄れそう。
今のうちにここに書いておくのが適だと思われた。
実費でなく教習を受けられるとのとこで、我は喜んでではないが教習を3月より開始した。
まずは説明会が。これはまあ、特に言うことはない。そして適性検査。これは図形の認識が少し時間がかかったような印象。しかし計算に関しては相当速かった。我々理学部数学科はやはり計算もはやいはず。まあ正直最近計算など要求されないが。ほとんどが理論や概念、定義などの話。
やたらわけの分からない記号がたくさんでる。計算はコンピューター頼り。
なお、常時関数電卓をかばんに常備している。たとえば3次方程式とか、tanからの角度算出(arctan)や、簡単な近似計算などに用いる。なお我はこの前の英語の宿題で3次方程式の解法を英語で示した。これによっていつの間にか頭の中に3次方程式の解き方が身についた。
それで、適性検査の結果はそこそこ後になって通知された。我、精神的な所見がマイナスが大目。
マイナス3とまでは行かないものがほとんどだが。(唯一社交性がマイナス3。なるほどこのテストは信用できるな…。)唯一忍耐力だけが+だったという結果。…そう、我は精神的に弱め。特にあまり自分に自信が無い(最近は身体的には元気なことが分かってきたので自信が無いことはないが、
怒られたり失敗するとやたらそのことが頭に残ってしまう。これはつらい…)
その顕著な例に沖縄修学旅行や自動車事故寸前事件などが上げられる。またのちほど。
適性検査は能力的な部分においてはすべて+。特に慣れの速さと持続力が+3で特に優れていた。
まあ数学などをやるに当たって新たな概念や記号などの扱い方を速く覚えないと、講義がやたら難しいので、手に負えなくなる。持続力もやはり必要で、大学入試などを考えると最低でも150分は難問に対して闘う精神力がないと難しい。やはり二次試験ともなると試験時間が普通に150分あるので。
さて、1段階の学科教習は、とりあえず10個あった。技能教習は、それからになった。
初めて自動車に乗った日。覚えていないが、おそらく指導員が操作して2階の練習場所に連れて行ってもらった。まだこのときは発車の仕方すら分からない。
それで、初めて車を運転する日は、たぶん緊張したとおもう。とりあえずまず前と後ろ確認、それからドアをしっかり閉める、そして座席、ルームミラー、シートベルト、エンジンでやっと準備完了。
初めのころはちょっと覚えづらかった。だが2段階ではすでに慣れていた。
最初は右カーブの練習。それほど難しくは無かったが、やはりはじめての運転とあって、とても遅い速度で進行。自転車より遅いのは間違いないだろう。
それから左カーブの練習。たしかに若干カーブはきつかった。
そこから、下のコースに降りて、交差点の通行や曲がり角の曲がり方、S字クランクなどをやった。
一回時速50kmをだす練習もした。教習所内なので、結構大変。すぐにブレーキとなる。
まだ第1段階では、目視、確認などはただ形式的に行っていただけ。なぜか。
左折、右折しようとしてもまず確認目視からの指示器で寄せるなどを、教習所でやるには時間が無さ過ぎる。なので、じっくり実際に「見る」余裕などなかった。だがそれは路上で解消された。
そしてまだ交差点などが難しいなか、修了検定を迎えることとなった。受かる気はあまりしなかった
。だが受かっていた。ここで話が若干変わるが我の性質として、なぜか本番で力を発揮するという謎の特性があるらしい。ただ、その代わりに普段はぼぉっとしていることも。
自転車や自動車に乗ったりしているときは周囲に気をつけている。それでもさすがに自転車同士の衝突は避けられなかった。ブレーキを使っても急に止まらないので、こればかりはどうしようもない。そして残念なことに横から激突されてしまった。相手が自転車なので特に怪我らしき怪我もなかった。よくあのときこけなかったと思うわ…。
昔から発表会などで、失敗した覚えは無かった。受験でも失敗経験は無い。
途中までうまくいかずに、これはどうしよう…と思われることは普通にあったが、なぜか残り時間後半になってくると突然問題が解けだしたりする。
これらの特性のおかげで、センター試験で無駄に緊張して失敗することもなかったし、二次試験でも普通に受けることができた。まあ同志社では緊張ではないんだが腹痛で試験前にトイレ行きになったんだが。
そういえばこの特性は飛び降りなどでも感じられる。普通は2m程度で練習して、いざ最後の2.7mの飛び降りとなると、体が緊張しだす。実はこの飛び降りる前に坂を上るのだが、意識が若干ぼおっとしているのである。たぶんあまり考えたくないのだろう。さすがにしっかりと意識が清明過ぎると、今時分のやろうとしていることが怖いことだとわかるので。いわば無心でやっている。
それで、ものすごく脚がすくんで飛び降りようとしてやっぱりやめての繰り返しなど、とても精神状態が不安定になっているのだが、飛び降りるといつも着地の姿勢が統一される。
ただ、まあ中学校の頃はこれに失敗して怪我したが。まああれは明らかな経験不足。
いきなりはじめて2.5mをコンクリートに向けて飛ぶのだから無理は無い。しかもあれ、めっさ怖い。
何事も一度経験しておくに越したことはない。
我がしばしば自信過剰になるのも、やはり何度か経験があるから。
本番に強くなければ、今頃は5月に実施した飛び降りで失敗して骨折とかになっているだろう。
あの衝撃は脚で受け止めないと耐えられない。胴体から落ちれば下はコンクリート。たぶん意識を失うほどのダメージになるかもしれない。
あと、こういう本番に強いのが感じられるのは、小学校プールのテスト。
思えば、25mをぎりぎり泳ぎきったが、過去に25mを泳ぎきったことは一度も無かった。
今思うと、どうやってそれまで無理だったのが最後の最後の授業でできるようになったのか。
夏休みの練習で25m泳げていた?…いやそんな記憶はなかった。
25m泳ぐのは苦しかった。バタ足をして手は水を必死で掻いてなんとか顔を水面に浮き上がらせて呼吸。だがすぐに体は沈んで水面から大きく水中に顔が落ち込んでしまう。それをもう一度水面に上げて呼吸をしなおすのに一苦労。まあ、要するに、ほとんど泳いでいるというよりは溺れている。
この頃背浮きができなかったので…。クロールのような何かで必死にもがいた。
だが実はプールの半分程度行ったところ(後半は苦しいはず)で、奇妙な感覚になった。
体が水中に沈んでいるときだった。なぜか途端に冷静になって、この状況に若干の快楽を覚えたのだ。一体これがなんだったのか。まあそれでも後半は苦しかった…。
この苦しさ、泳ぐのが得意でない人しか分からないだろう。そういえばいつも5m程度しか泳げなかったのになぜこのときだけ泳げたのか…。まさか本気を出していなかった…?
実は我、極力本気を出そうとしない性質がある。特に球技でそれは顕著に見られる。
なので、さぼっているようになってしまう。というか体育全般は本気を出さない。というかきっと出してもしょぼいのだろう。そんなことが頭をよぎるので恥ずかしくてできない。
ただし、どうしてもがんばらなければならない場面ではやる様子。
そういえば高飛びとかやったが、基本は我の「やっているかのようにみせかける作戦」により難を逃れる。ただしテストでは一人ひとり計測するので逃れられない。
高飛びとかは、もちろん跳躍力は我にはあまりない(ただし階段の駆け上がりは得意なので、壊滅的ではない)ので、せいぜいできて1mちょっとか?もうまったく記録を覚えていない。
それで、やっぱり怖がりなのかは知らんが、飛び上がった姿勢はやっぱり基本的に脚が下。
もうなんというか、空中では脚を下にしていないと落ち着かない。飛び降りの衝撃などはよく知っているので。着地は覚えていない。ただ、やはり胴体からは落下したくなかった気がする。
だが我としては高飛びより高飛び降りのテストがやりたかった…。
たぶん安全の関係上実装されることはないだろうが…。
下にマットがあれば、怖さも軽減されるので3m,4mはいけるのではないか。
下が固すぎるコンクリートでは、せいぜい2.7mが限界。これ以上は怖さでできない。
衝撃も大きく、体の四肢と首にかかるダメージはそこそこ。動画ではそれほど激しい着地ではないのに…。結局飛び降りの練習が学校であったのは、小学校のときにあったマット運動か何かの一環としてのものだけ。たぶん女子たちは手をつないで一緒に飛び降りていた。
我から言わせるとそれはならん。手がつけないと上半身のダメージは大きい。
…まあとても柔らかなマットが下にあって、しかも舞台の高さは1mくらい。
クラスの中にはそこからちょっと飛び降りただけで(このときマットはなかった)バランスを崩す人がいたが、それでは我のやっている飛び降りをすると致命的。
はあしかしよくあんな危ないことをするもんや…一歩間違えれば結構大怪我が考えられる。
だが加速度の値と録画、経験のしたさでやってしまう…。ただし3mくらいになると怖さが勝って制止されるんだが。
話を戻して、夢の中でもそういうときに力を発揮?していることがある。
最近の話では、なぜか砂場で怪我を負った(なんでかは知らん。夢なのでまったくつじつまがあっていない)ときに口に砂をつめだすという奇怪な行動をとった。
だがよくよく考えれば、そういえば砂は圧縮するといいし、口の中なら圧をかけられるし、それで止血ができる。しかも血が砂にしみ込んでくれば怪我している部分に接触している砂は止血のためにそのままにして、あまり接触していない部分を取り替えればよい、と。
だがよく考えんかいとも思う。砂なんて口につめれば気持ち悪いことこの上ない。
なかなか口から砂を排出するのは難しいと思う。そのリスクを犯してまで止血したかったらしい。
しかも砂とか、衛生上良くない…。
ただ口内の出血はとても嫌い。あの血の味がなんともたまらなく嫌。おいしくない…。
あと、口の中に髪の毛が入るともう最悪。すさまじく気持ち悪い。
他、ゾンビがチェーンソーを持って襲ってきたとき自身の飛び降りの力を生かした。
いやちょっと待て。なんで飛び降りるために突き破った壁がハリボテ級やねん…。
普通壁なんてつきやぶれるわけないやろ…。夢とは不可解なものだ…。
いすを使ってリーチを取るとはたいしたもの。あのときたしか立場が監視者だったのですぐさま逃げられなかったのがある。やはりプライドを優先する傾向があるのか…よくない。
あのとき感じた、夢の中なのに赤い血の存在を、そしてきられたときの冷たい金属の感触。
そろそろ話を終わりにして、第2段階へと突入。仮運転免許を入手した我は、いよいよ路上での運転を行うことになった。なお一度、車線をすぐに変更しようとして危うく車に激突されそうになった。
たぶん指導員がいなかったら、死んでいたりして…。いやそこまではいかないか…。
運転席にいて右に進路を変えようとしたので(なおこの日、体調はあまりよくなく、しかもその前の交差点で突然の右折申告に精神混乱状態。まあ要するに混乱していると死ぬかもしれない、ということ)右から突っ込まれればそれこそ大ダメージ待ったなし。
どれくらいの衝撃がかかるのだろうか…と気にもなったりする。
だがたぶんこんな感じか、程度ではすまないほどの衝撃を食らうので、一瞬で意識が飛ぶかもしれないし、はたまた体が飛ぶかもしれないし、車が飛ぶかもしれない。
衝撃を経験した、といってもせいぜい自転車、飛び降り程度。車の衝撃に比べればこんなものはおそらくすずめの涙程度なのだろう。
なおこの事件のせいでしばらく悲しくなってしまった。うん、精神が弱い。
結構自分に自信がなくなることが多い様子。
ここでいよいよ禁断の修学旅行の話。自分に自信が無くなって泣いてしまった(高2)情けないお話である。
我は、修学旅行の3日目くらいに、朝食をとりにいかねばならなかった。
だが、我はその朝食に遅刻してしまった。
今思うと、そんなん自己責任やしなんで怒られんとあかんねん。まあ集団行動なのでそうなるのは当たり前の話だが、何時間も遅れた訳ではなくたぶん10~30分。そのときは他のクラスが朝食、という時間帯になっていたので別に迷惑は係員にもかけていない。
もちろん、遅刻するのはよくないことだと我はしっかりとわかっているが、いま思えばちょっとやりすぎだったのではないかと思う。ただ怒られるだけではなくて、メンバー全員朝食の際に何かを言われた気が。この時点でとても精神に不安をきたしており、もう朝食などおいしく食べられるはずも無く、つらかった。それで悲しくなって部屋に戻ろうとしたところ、友達よりこんな報告が。「まだ怒られないといけないらしい」。この言葉に我は真っ青…とまではいかないが精神はより不安定になったであろうことは想像に難くない。そして待たされる。屈辱。その後先生に怒られる。ほかの人が見る。いわば公開処刑である。もうこのとき怒りというより、情けなさがこみ上げてきた。
そして一通り怒られた後(ここで理由などを言われたがなんとか自分に責任があったことを認めたことによりダブル叱責は避けられた)、ホテルに帰る。涙が出てきた。
でも友達にないているのは見せたくない。自分だけ歩く速度が自然に遅くなって、
部屋に一人だけ戻れず、ひとり外で30分間くらいずっと涙を流し続けていた。
もうなんというか、自分にあまりのふがいなさを感じてしまった。一瞬ここから飛び降りようかなどが頭をよぎったが、さすがにそれはしなかった。今でもその跡は残っている。涙がたくさんでてきて拭くために修学旅行の要綱を使った。たぶんそのときのページは今でも紙の様子が違うようになっているのだろう。深く反省しすぎてしまった。
もう一度いうが、我はとりかえしのつかないことをしたのではない。ただの少しの遅刻、しかも迷惑があまりかからないものである。
さらに、遅刻といっても自分が原因ではない、自分は相当朝早く起きてその後ずっと起きつづけていたのだがグループのメンバーがまた寝てしまい起こすのをはばかっているうちに時間が経過してしまったのである。
まあ要するに、グループの人の眠りを妨げないでおこうという余計な慈悲のために自分が涙を流す結果となったわけである。
遅刻による精神的ダメージは30分泣いただけでは収まらなかった。
その後バスに乗る前に朝礼があるのだが、ここでまた泣きがこみ上げてきた。
何かこうして記事を書いていると、今の自分も悲しくなってくる。
みんなに見られまいと必死でうつむいていたような気がする。
その後バスに乗ってちゅら海水族館などに行くも、同日のショックがあまりにも大きく、全然楽しめなかった。その日は日中、このショックが常に付きまとった。
おまけに水族館ではじぶんだけなぜかみんなとはぐれて、悲しい思いをした。
もう散々である。沖縄に修学旅行なんて行きたくない…。
たぶん学生時代で、これほど泣いたことはないだろう。他に泣きかけたりしたことは、宿題を提出したのに最後のところだけできておらず、後でそれに気づいたが、「宿題を忘れた者」として申告しなかったばかりにあおとで一人ひとり職員室に呼び出されて説教を食らう、という事件。
あの2ページさえやっていれば…悪気は無かっただろう…やはり最後の最後だけやっていなくても
だめだったらしい…。
他、文化祭で集合時刻につい楽しんでしまって(たしかその理由は呼び止められて遊んでいた?スーパーボールか何かで)時刻に数分くらい?遅れたときに頬をつねられてそれほど深刻な感じでない怒られ方をされた中学1年生。そんなんで泣きそうになった。以後の文化祭はそのときのショックでまったく楽しめずそのまま家に帰ってしまった。もったいない。
これらのような出来事で泣く人、いるのか…。
こんな些細なことで泣くのはきっと我くらいだろう。以後遅刻が恐ろしいものとして定着した我は、
極力遅刻しないように気をつけていた。というか怒られる前から遅刻はあってはならないもの、として脳に刻み込まれていた。もちろんそのため中学高校で遅刻など数えるほど。1学年に1回あるかないか。遅刻に慣れていないので遅刻したときの精神的ダメージは、先生に怒られる前から相当大きい。こういう状況になっている自分を認めたくない。
よって我自身、遅刻するのは大嫌いである。ただし人に遅刻されるのは、こちらが待つだけなので、たとえばレストランで何十分も待たされても、まあイライラする程度で済むし、別に相手に文句も言わない。
おそらく怒られることに対する耐性があまりにもなさすぎるのだろう。
先生がちょっと自分に対して怒っただけでも、精神的には相当なダメージが来る。
これは基本的に一生忘れないくらいのインパクト。というか怒られなくても遅刻はほぼ記憶に永遠と残る。
これは…虚弱すぎるやろ…。
ただその反面、身体的ダメージにはまだ強いほうで、子供の頃から怪我などの痛みで泣いた記憶はない、というより怪我自体ほぼしなかった。最近飛び降りで予期せぬダメージなどを負っているが、痛いというほどのものですらないので。
特に最近は自身の血に対する耐性がついた。献血では自分の腕に刺さった針を見て、しかも抜かれた血を見たいと希望するほど。
だが、やっぱり今になっても骨折などの怪我すらしたことがない。ちょっとした怪我ですらまれ。
これは我が怖がりで慎重だからだろう。あと身を一応ある程度守ることができるのも理由のひとつ。というか、普通に学校に通っているだけで怪我をするほうがまれだろう。
最近飛び降りたり自転車に乗ったりしているので相応の衝撃を受けたりはするが。
そういえばここ3週間くらい飛び降りていない。もう動画もデータも取ったし、家の屋根はあまりにも怖かったという理由がある。高所からの飛び降りは非常時だけで十分や…。
ところで、とあることに気づく。我はとっさの場面で危険を回避できるんか?ということ。
この点に関して基本は若ければ、それができることが多いのはなんとなく分かる。
自転車での激突などは顕著な例。
あと夢の中で自身が行っている行動にもそれは現れる。だがこれ、夢では時間の流れがあまりないので、どれだけの時間でそういう行動を考えているのかがわからない…。
うまいこと危機にあっても機転を利かせて逃げているらしい。夢では。
例1 机などを障害物として相手の進行を防ぎつつ周囲に救援要請
例2 椅子で相手からの距離を取りつつ、椅子が破壊されれば手で凶器を受け止めようとする
(ただこれ、相当危険で、まず無理やろ。だがこのときなぜ立ち向かったか謎。)
しかしそれでも受け止められず手を怪我したら、それにかまわず必死に飛び降りて逃げて相手の自滅を図る。
だがこれが実際現実で起きてしまうと…たぶんこのようにはいかないだろうか…?
手で凶器を受け止めようとするとたぶん他の場所を刺されて動けなくなるかもしれない。
相手の凶器がチェーンソーでしかもゾンビだったからこその判断だったのかもしれない。
あと余談だが、モンパレで大当たりする夢を見るが、いつもこれ、夢の中で夢か判定してしまう。
これも現実での行動が現れている。なお、夢と認識するときとしないときがある模様。
ちなみに、怖かった夢での体験を最近書き下そうとする性質が発生したが、これが夢にも
同様に現れる。そういう出来事をなんと夢の中でつづろうとする。
ようするに夢が2重構成になる。
こういうことから夢の中の自分は現実の自分と相関性がとても高い。
なので、例のようなことを現実世界で行う可能性はふんだんにある。
凶器で手をさされたりしてもとりあえず手なら大丈夫なので、止血の処置などは後に回して逃げるほうがよっぽど都合がいいだろう。情報によると刺された瞬間は痛みを感じないというし。
まあ献血の穿刺のときは普通に感じるが。ぐあっというような電気のような鋭い刺激を。
話を戻して、第2段階はそういう失敗などがあったが、卒業検定ではしっかりと力を発揮した。
やったことのない停止線を過ぎた際のバックも、後ろを確認してバックできた。
よくこんなことまで頭の中に入っていたと思う。何気ない指導員の一言がそういう場面になったら
ふっと頭から呼び起こされて即座に行動にうつる。不思議や…。
かくして卒業検定に合格した我は、残すは学科試験のみとなった。
学科試験は、我が落ちるはずがないと踏んでいる(もちろん勉強は再度行う)。
水曜日にでも行きたいが、この日は雨。おそらく抽出試験で運転技能を確認されそうな気がするので、ワイパーの扱い方をあまり知らない我は雨の日は避けたい。しかも雨の日は難しい。
だが雨の日は免許を取りに行く人がすくなさそう。ううむ…。
今のうちにここに書いておくのが適だと思われた。
実費でなく教習を受けられるとのとこで、我は喜んでではないが教習を3月より開始した。
まずは説明会が。これはまあ、特に言うことはない。そして適性検査。これは図形の認識が少し時間がかかったような印象。しかし計算に関しては相当速かった。我々理学部数学科はやはり計算もはやいはず。まあ正直最近計算など要求されないが。ほとんどが理論や概念、定義などの話。
やたらわけの分からない記号がたくさんでる。計算はコンピューター頼り。
なお、常時関数電卓をかばんに常備している。たとえば3次方程式とか、tanからの角度算出(arctan)や、簡単な近似計算などに用いる。なお我はこの前の英語の宿題で3次方程式の解法を英語で示した。これによっていつの間にか頭の中に3次方程式の解き方が身についた。
それで、適性検査の結果はそこそこ後になって通知された。我、精神的な所見がマイナスが大目。
マイナス3とまでは行かないものがほとんどだが。(唯一社交性がマイナス3。なるほどこのテストは信用できるな…。)唯一忍耐力だけが+だったという結果。…そう、我は精神的に弱め。特にあまり自分に自信が無い(最近は身体的には元気なことが分かってきたので自信が無いことはないが、
怒られたり失敗するとやたらそのことが頭に残ってしまう。これはつらい…)
その顕著な例に沖縄修学旅行や自動車事故寸前事件などが上げられる。またのちほど。
適性検査は能力的な部分においてはすべて+。特に慣れの速さと持続力が+3で特に優れていた。
まあ数学などをやるに当たって新たな概念や記号などの扱い方を速く覚えないと、講義がやたら難しいので、手に負えなくなる。持続力もやはり必要で、大学入試などを考えると最低でも150分は難問に対して闘う精神力がないと難しい。やはり二次試験ともなると試験時間が普通に150分あるので。
さて、1段階の学科教習は、とりあえず10個あった。技能教習は、それからになった。
初めて自動車に乗った日。覚えていないが、おそらく指導員が操作して2階の練習場所に連れて行ってもらった。まだこのときは発車の仕方すら分からない。
それで、初めて車を運転する日は、たぶん緊張したとおもう。とりあえずまず前と後ろ確認、それからドアをしっかり閉める、そして座席、ルームミラー、シートベルト、エンジンでやっと準備完了。
初めのころはちょっと覚えづらかった。だが2段階ではすでに慣れていた。
最初は右カーブの練習。それほど難しくは無かったが、やはりはじめての運転とあって、とても遅い速度で進行。自転車より遅いのは間違いないだろう。
それから左カーブの練習。たしかに若干カーブはきつかった。
そこから、下のコースに降りて、交差点の通行や曲がり角の曲がり方、S字クランクなどをやった。
一回時速50kmをだす練習もした。教習所内なので、結構大変。すぐにブレーキとなる。
まだ第1段階では、目視、確認などはただ形式的に行っていただけ。なぜか。
左折、右折しようとしてもまず確認目視からの指示器で寄せるなどを、教習所でやるには時間が無さ過ぎる。なので、じっくり実際に「見る」余裕などなかった。だがそれは路上で解消された。
そしてまだ交差点などが難しいなか、修了検定を迎えることとなった。受かる気はあまりしなかった
。だが受かっていた。ここで話が若干変わるが我の性質として、なぜか本番で力を発揮するという謎の特性があるらしい。ただ、その代わりに普段はぼぉっとしていることも。
自転車や自動車に乗ったりしているときは周囲に気をつけている。それでもさすがに自転車同士の衝突は避けられなかった。ブレーキを使っても急に止まらないので、こればかりはどうしようもない。そして残念なことに横から激突されてしまった。相手が自転車なので特に怪我らしき怪我もなかった。よくあのときこけなかったと思うわ…。
昔から発表会などで、失敗した覚えは無かった。受験でも失敗経験は無い。
途中までうまくいかずに、これはどうしよう…と思われることは普通にあったが、なぜか残り時間後半になってくると突然問題が解けだしたりする。
これらの特性のおかげで、センター試験で無駄に緊張して失敗することもなかったし、二次試験でも普通に受けることができた。まあ同志社では緊張ではないんだが腹痛で試験前にトイレ行きになったんだが。
そういえばこの特性は飛び降りなどでも感じられる。普通は2m程度で練習して、いざ最後の2.7mの飛び降りとなると、体が緊張しだす。実はこの飛び降りる前に坂を上るのだが、意識が若干ぼおっとしているのである。たぶんあまり考えたくないのだろう。さすがにしっかりと意識が清明過ぎると、今時分のやろうとしていることが怖いことだとわかるので。いわば無心でやっている。
それで、ものすごく脚がすくんで飛び降りようとしてやっぱりやめての繰り返しなど、とても精神状態が不安定になっているのだが、飛び降りるといつも着地の姿勢が統一される。
ただ、まあ中学校の頃はこれに失敗して怪我したが。まああれは明らかな経験不足。
いきなりはじめて2.5mをコンクリートに向けて飛ぶのだから無理は無い。しかもあれ、めっさ怖い。
何事も一度経験しておくに越したことはない。
我がしばしば自信過剰になるのも、やはり何度か経験があるから。
本番に強くなければ、今頃は5月に実施した飛び降りで失敗して骨折とかになっているだろう。
あの衝撃は脚で受け止めないと耐えられない。胴体から落ちれば下はコンクリート。たぶん意識を失うほどのダメージになるかもしれない。
あと、こういう本番に強いのが感じられるのは、小学校プールのテスト。
思えば、25mをぎりぎり泳ぎきったが、過去に25mを泳ぎきったことは一度も無かった。
今思うと、どうやってそれまで無理だったのが最後の最後の授業でできるようになったのか。
夏休みの練習で25m泳げていた?…いやそんな記憶はなかった。
25m泳ぐのは苦しかった。バタ足をして手は水を必死で掻いてなんとか顔を水面に浮き上がらせて呼吸。だがすぐに体は沈んで水面から大きく水中に顔が落ち込んでしまう。それをもう一度水面に上げて呼吸をしなおすのに一苦労。まあ、要するに、ほとんど泳いでいるというよりは溺れている。
この頃背浮きができなかったので…。クロールのような何かで必死にもがいた。
だが実はプールの半分程度行ったところ(後半は苦しいはず)で、奇妙な感覚になった。
体が水中に沈んでいるときだった。なぜか途端に冷静になって、この状況に若干の快楽を覚えたのだ。一体これがなんだったのか。まあそれでも後半は苦しかった…。
この苦しさ、泳ぐのが得意でない人しか分からないだろう。そういえばいつも5m程度しか泳げなかったのになぜこのときだけ泳げたのか…。まさか本気を出していなかった…?
実は我、極力本気を出そうとしない性質がある。特に球技でそれは顕著に見られる。
なので、さぼっているようになってしまう。というか体育全般は本気を出さない。というかきっと出してもしょぼいのだろう。そんなことが頭をよぎるので恥ずかしくてできない。
ただし、どうしてもがんばらなければならない場面ではやる様子。
そういえば高飛びとかやったが、基本は我の「やっているかのようにみせかける作戦」により難を逃れる。ただしテストでは一人ひとり計測するので逃れられない。
高飛びとかは、もちろん跳躍力は我にはあまりない(ただし階段の駆け上がりは得意なので、壊滅的ではない)ので、せいぜいできて1mちょっとか?もうまったく記録を覚えていない。
それで、やっぱり怖がりなのかは知らんが、飛び上がった姿勢はやっぱり基本的に脚が下。
もうなんというか、空中では脚を下にしていないと落ち着かない。飛び降りの衝撃などはよく知っているので。着地は覚えていない。ただ、やはり胴体からは落下したくなかった気がする。
だが我としては高飛びより高飛び降りのテストがやりたかった…。
たぶん安全の関係上実装されることはないだろうが…。
下にマットがあれば、怖さも軽減されるので3m,4mはいけるのではないか。
下が固すぎるコンクリートでは、せいぜい2.7mが限界。これ以上は怖さでできない。
衝撃も大きく、体の四肢と首にかかるダメージはそこそこ。動画ではそれほど激しい着地ではないのに…。結局飛び降りの練習が学校であったのは、小学校のときにあったマット運動か何かの一環としてのものだけ。たぶん女子たちは手をつないで一緒に飛び降りていた。
我から言わせるとそれはならん。手がつけないと上半身のダメージは大きい。
…まあとても柔らかなマットが下にあって、しかも舞台の高さは1mくらい。
クラスの中にはそこからちょっと飛び降りただけで(このときマットはなかった)バランスを崩す人がいたが、それでは我のやっている飛び降りをすると致命的。
はあしかしよくあんな危ないことをするもんや…一歩間違えれば結構大怪我が考えられる。
だが加速度の値と録画、経験のしたさでやってしまう…。ただし3mくらいになると怖さが勝って制止されるんだが。
話を戻して、夢の中でもそういうときに力を発揮?していることがある。
最近の話では、なぜか砂場で怪我を負った(なんでかは知らん。夢なのでまったくつじつまがあっていない)ときに口に砂をつめだすという奇怪な行動をとった。
だがよくよく考えれば、そういえば砂は圧縮するといいし、口の中なら圧をかけられるし、それで止血ができる。しかも血が砂にしみ込んでくれば怪我している部分に接触している砂は止血のためにそのままにして、あまり接触していない部分を取り替えればよい、と。
だがよく考えんかいとも思う。砂なんて口につめれば気持ち悪いことこの上ない。
なかなか口から砂を排出するのは難しいと思う。そのリスクを犯してまで止血したかったらしい。
しかも砂とか、衛生上良くない…。
ただ口内の出血はとても嫌い。あの血の味がなんともたまらなく嫌。おいしくない…。
あと、口の中に髪の毛が入るともう最悪。すさまじく気持ち悪い。
他、ゾンビがチェーンソーを持って襲ってきたとき自身の飛び降りの力を生かした。
いやちょっと待て。なんで飛び降りるために突き破った壁がハリボテ級やねん…。
普通壁なんてつきやぶれるわけないやろ…。夢とは不可解なものだ…。
いすを使ってリーチを取るとはたいしたもの。あのときたしか立場が監視者だったのですぐさま逃げられなかったのがある。やはりプライドを優先する傾向があるのか…よくない。
あのとき感じた、夢の中なのに赤い血の存在を、そしてきられたときの冷たい金属の感触。
そろそろ話を終わりにして、第2段階へと突入。仮運転免許を入手した我は、いよいよ路上での運転を行うことになった。なお一度、車線をすぐに変更しようとして危うく車に激突されそうになった。
たぶん指導員がいなかったら、死んでいたりして…。いやそこまではいかないか…。
運転席にいて右に進路を変えようとしたので(なおこの日、体調はあまりよくなく、しかもその前の交差点で突然の右折申告に精神混乱状態。まあ要するに混乱していると死ぬかもしれない、ということ)右から突っ込まれればそれこそ大ダメージ待ったなし。
どれくらいの衝撃がかかるのだろうか…と気にもなったりする。
だがたぶんこんな感じか、程度ではすまないほどの衝撃を食らうので、一瞬で意識が飛ぶかもしれないし、はたまた体が飛ぶかもしれないし、車が飛ぶかもしれない。
衝撃を経験した、といってもせいぜい自転車、飛び降り程度。車の衝撃に比べればこんなものはおそらくすずめの涙程度なのだろう。
なおこの事件のせいでしばらく悲しくなってしまった。うん、精神が弱い。
結構自分に自信がなくなることが多い様子。
ここでいよいよ禁断の修学旅行の話。自分に自信が無くなって泣いてしまった(高2)情けないお話である。
我は、修学旅行の3日目くらいに、朝食をとりにいかねばならなかった。
だが、我はその朝食に遅刻してしまった。
今思うと、そんなん自己責任やしなんで怒られんとあかんねん。まあ集団行動なのでそうなるのは当たり前の話だが、何時間も遅れた訳ではなくたぶん10~30分。そのときは他のクラスが朝食、という時間帯になっていたので別に迷惑は係員にもかけていない。
もちろん、遅刻するのはよくないことだと我はしっかりとわかっているが、いま思えばちょっとやりすぎだったのではないかと思う。ただ怒られるだけではなくて、メンバー全員朝食の際に何かを言われた気が。この時点でとても精神に不安をきたしており、もう朝食などおいしく食べられるはずも無く、つらかった。それで悲しくなって部屋に戻ろうとしたところ、友達よりこんな報告が。「まだ怒られないといけないらしい」。この言葉に我は真っ青…とまではいかないが精神はより不安定になったであろうことは想像に難くない。そして待たされる。屈辱。その後先生に怒られる。ほかの人が見る。いわば公開処刑である。もうこのとき怒りというより、情けなさがこみ上げてきた。
そして一通り怒られた後(ここで理由などを言われたがなんとか自分に責任があったことを認めたことによりダブル叱責は避けられた)、ホテルに帰る。涙が出てきた。
でも友達にないているのは見せたくない。自分だけ歩く速度が自然に遅くなって、
部屋に一人だけ戻れず、ひとり外で30分間くらいずっと涙を流し続けていた。
もうなんというか、自分にあまりのふがいなさを感じてしまった。一瞬ここから飛び降りようかなどが頭をよぎったが、さすがにそれはしなかった。今でもその跡は残っている。涙がたくさんでてきて拭くために修学旅行の要綱を使った。たぶんそのときのページは今でも紙の様子が違うようになっているのだろう。深く反省しすぎてしまった。
もう一度いうが、我はとりかえしのつかないことをしたのではない。ただの少しの遅刻、しかも迷惑があまりかからないものである。
さらに、遅刻といっても自分が原因ではない、自分は相当朝早く起きてその後ずっと起きつづけていたのだがグループのメンバーがまた寝てしまい起こすのをはばかっているうちに時間が経過してしまったのである。
まあ要するに、グループの人の眠りを妨げないでおこうという余計な慈悲のために自分が涙を流す結果となったわけである。
遅刻による精神的ダメージは30分泣いただけでは収まらなかった。
その後バスに乗る前に朝礼があるのだが、ここでまた泣きがこみ上げてきた。
何かこうして記事を書いていると、今の自分も悲しくなってくる。
みんなに見られまいと必死でうつむいていたような気がする。
その後バスに乗ってちゅら海水族館などに行くも、同日のショックがあまりにも大きく、全然楽しめなかった。その日は日中、このショックが常に付きまとった。
おまけに水族館ではじぶんだけなぜかみんなとはぐれて、悲しい思いをした。
もう散々である。沖縄に修学旅行なんて行きたくない…。
たぶん学生時代で、これほど泣いたことはないだろう。他に泣きかけたりしたことは、宿題を提出したのに最後のところだけできておらず、後でそれに気づいたが、「宿題を忘れた者」として申告しなかったばかりにあおとで一人ひとり職員室に呼び出されて説教を食らう、という事件。
あの2ページさえやっていれば…悪気は無かっただろう…やはり最後の最後だけやっていなくても
だめだったらしい…。
他、文化祭で集合時刻につい楽しんでしまって(たしかその理由は呼び止められて遊んでいた?スーパーボールか何かで)時刻に数分くらい?遅れたときに頬をつねられてそれほど深刻な感じでない怒られ方をされた中学1年生。そんなんで泣きそうになった。以後の文化祭はそのときのショックでまったく楽しめずそのまま家に帰ってしまった。もったいない。
これらのような出来事で泣く人、いるのか…。
こんな些細なことで泣くのはきっと我くらいだろう。以後遅刻が恐ろしいものとして定着した我は、
極力遅刻しないように気をつけていた。というか怒られる前から遅刻はあってはならないもの、として脳に刻み込まれていた。もちろんそのため中学高校で遅刻など数えるほど。1学年に1回あるかないか。遅刻に慣れていないので遅刻したときの精神的ダメージは、先生に怒られる前から相当大きい。こういう状況になっている自分を認めたくない。
よって我自身、遅刻するのは大嫌いである。ただし人に遅刻されるのは、こちらが待つだけなので、たとえばレストランで何十分も待たされても、まあイライラする程度で済むし、別に相手に文句も言わない。
おそらく怒られることに対する耐性があまりにもなさすぎるのだろう。
先生がちょっと自分に対して怒っただけでも、精神的には相当なダメージが来る。
これは基本的に一生忘れないくらいのインパクト。というか怒られなくても遅刻はほぼ記憶に永遠と残る。
これは…虚弱すぎるやろ…。
ただその反面、身体的ダメージにはまだ強いほうで、子供の頃から怪我などの痛みで泣いた記憶はない、というより怪我自体ほぼしなかった。最近飛び降りで予期せぬダメージなどを負っているが、痛いというほどのものですらないので。
特に最近は自身の血に対する耐性がついた。献血では自分の腕に刺さった針を見て、しかも抜かれた血を見たいと希望するほど。
だが、やっぱり今になっても骨折などの怪我すらしたことがない。ちょっとした怪我ですらまれ。
これは我が怖がりで慎重だからだろう。あと身を一応ある程度守ることができるのも理由のひとつ。というか、普通に学校に通っているだけで怪我をするほうがまれだろう。
最近飛び降りたり自転車に乗ったりしているので相応の衝撃を受けたりはするが。
そういえばここ3週間くらい飛び降りていない。もう動画もデータも取ったし、家の屋根はあまりにも怖かったという理由がある。高所からの飛び降りは非常時だけで十分や…。
ところで、とあることに気づく。我はとっさの場面で危険を回避できるんか?ということ。
この点に関して基本は若ければ、それができることが多いのはなんとなく分かる。
自転車での激突などは顕著な例。
あと夢の中で自身が行っている行動にもそれは現れる。だがこれ、夢では時間の流れがあまりないので、どれだけの時間でそういう行動を考えているのかがわからない…。
うまいこと危機にあっても機転を利かせて逃げているらしい。夢では。
例1 机などを障害物として相手の進行を防ぎつつ周囲に救援要請
例2 椅子で相手からの距離を取りつつ、椅子が破壊されれば手で凶器を受け止めようとする
(ただこれ、相当危険で、まず無理やろ。だがこのときなぜ立ち向かったか謎。)
しかしそれでも受け止められず手を怪我したら、それにかまわず必死に飛び降りて逃げて相手の自滅を図る。
だがこれが実際現実で起きてしまうと…たぶんこのようにはいかないだろうか…?
手で凶器を受け止めようとするとたぶん他の場所を刺されて動けなくなるかもしれない。
相手の凶器がチェーンソーでしかもゾンビだったからこその判断だったのかもしれない。
あと余談だが、モンパレで大当たりする夢を見るが、いつもこれ、夢の中で夢か判定してしまう。
これも現実での行動が現れている。なお、夢と認識するときとしないときがある模様。
ちなみに、怖かった夢での体験を最近書き下そうとする性質が発生したが、これが夢にも
同様に現れる。そういう出来事をなんと夢の中でつづろうとする。
ようするに夢が2重構成になる。
こういうことから夢の中の自分は現実の自分と相関性がとても高い。
なので、例のようなことを現実世界で行う可能性はふんだんにある。
凶器で手をさされたりしてもとりあえず手なら大丈夫なので、止血の処置などは後に回して逃げるほうがよっぽど都合がいいだろう。情報によると刺された瞬間は痛みを感じないというし。
まあ献血の穿刺のときは普通に感じるが。ぐあっというような電気のような鋭い刺激を。
話を戻して、第2段階はそういう失敗などがあったが、卒業検定ではしっかりと力を発揮した。
やったことのない停止線を過ぎた際のバックも、後ろを確認してバックできた。
よくこんなことまで頭の中に入っていたと思う。何気ない指導員の一言がそういう場面になったら
ふっと頭から呼び起こされて即座に行動にうつる。不思議や…。
かくして卒業検定に合格した我は、残すは学科試験のみとなった。
学科試験は、我が落ちるはずがないと踏んでいる(もちろん勉強は再度行う)。
水曜日にでも行きたいが、この日は雨。おそらく抽出試験で運転技能を確認されそうな気がするので、ワイパーの扱い方をあまり知らない我は雨の日は避けたい。しかも雨の日は難しい。
だが雨の日は免許を取りに行く人がすくなさそう。ううむ…。
海大作戦8β 海水浴の感想・考察
今日、はじめて能動的に海の中に自分で入った。
やはり怖いので、常時浮き輪を装着。ただし浮き輪の中に入るのではなく、浮き輪の端をもってとりあえず近くに置いておくだけの方法。
全体として、2つの予測できなかった問題が発生。
1つ目。浮き輪がどんどん岸へ流される。ちょっと手を離せば見る見るうちに浮き輪は岸の方へ流れて行って、少しの時間でとても遠くに。またそのため浮き輪を常に必要がなくても持っていなければならず、海水浴を生身で楽しんでいる感がない。
よってその解決策として、今度行くときは腕と浮き輪の間に1mくらいの紐でつないで、流れていかないようにする。なお、一応こちらも浮き輪がないとだめな人ではないが、あくまで保険程度に必要なのだ…。なんでか。我、泳ぐ力に乏しい。波が引いていなくても、なかなか前に進まない。
そんな中、沖に流されると…もうなんとなく想像はつくだろう。戻ってこれない。
ここで背浮きが重要なのだが、なんと上は空。自分がどこを向いているのかがまったくわからない。プールと違って近くに岸もないので。
あと背浮きをしていても鼻から不意に水が入ってくる。しかし気管には入ってこないのでとりあえず苦しくないし、別に焦るわけでもない。あと、海水が鼻から入ってきても、意外と鼻は痛くない。というよりのどの方が痛い気がする。もちろんこれのせいでのどが渇くことになるが。
波が来るのとは反対側に脚を向けるのがいいのかもしれないが、満ち潮時にこれをして背浮きで進もうとすると、沖の方向へいってしまう。ううむうまくかみあわない。
海ではちょっと背浮きの方法を変えないと。プールなどでは浮力が少ないのでまっすぐ上を見るか顎を突き上げ気味にした方が呼吸を確保しやすいが、海は浮きやすいので少々顎を引いてもいける。すると視点がやや前方に移るので、波のくる様子がわかる。
だが、終始海はちょっと怖かった。
それと、海は浮きやすいという理由により、やはり立ち泳ぎらしきこと、要するに手で水を掻いてその場に浮いてとどまるのも、やりやすかった。あまり顔を上げる必要がない。ただし波で口に水が入ることがあるが。鼻までは波はちょっと到達しにくい。いやあ鼻が口の上にあってよかった。
ちなみに口から入った水は容易に押し出すことができるので、とても楽。誤飲の心配がない。
舌で海水を押し出す。ただしやっぱり塩辛い…。
ほんま海水から塩分を効率的にとる機械とかがあれば売れるやろ。
非常時には海の水から真水を作れるし、平常時は塩がらくらく作れるかも。
ただ、立ち泳ぎをするにあたって、先述のとおり片手でうきわのひもを持っているので、つねに浮き輪が体に隣接してしまって、片方の手を動かせない。
よって一つの腕で浮いている方法になるが、これでもしっかりと浮ける。
何より、この浮き方で疲れにくいのが利点。あまり必死に何度も手で水をかかなくてよい。
これは落水した時に少しの間浮いて待っているのにはとても好都合。
普通に周りの状況や潮の状況も見れて気が楽。
しかしこれ、大きい波の日とかだと恐ろしい。頻繁に顔に水がかかって苦しい事この上ない。
また、浅瀬では、背浮きをするとより波が浅瀬では大きくなるので盛大に鼻に入る。
鼻に入ってしまう事故は、ほぼこれのせい。しかもやたらあおられるので、若干酔う。
さらには波にあおられてよく動かされる。
なお、海水温は大阪湾が19度少しで、入った時はちょっと冷たかったが、慣れるとなんと海の方が温かい。冷たいとまったく感じないようになった。なんかぬるいお風呂に入っているかのような。
これは本当に19度なのか疑問。
なお、その他海水浴客は冷たいと言っていた。まあ我は特にヒャド軽減メラ弱点程度なので、無理もない。それと波打ち際に座っていると、靴を履いた脚がすさまじい浮力をもって浮いてくるので、
まるでV字バランスかのようになる。なお、当の本人は体が非常に硬い。クラスでも1,2を争うほどの体の堅さだろうと断言できるかも。
とりあえず海は、不意になんかのボートなどに乗っていて落ちたときには、浮きやすいので楽なのかもしれない。長い間浮いているのは、どうしようか…。
そこでこう考えた。波の方に頭を向けるか、それか鼻を手で覆えばいい。
もちろんひじとかは水中に入れておく。こうすれば手が水面上に出て浮力は少し落ちるものの、
鼻から入るのを抑制できる。鼻から入ると排出するすべがない。
塩辛くなるし、ちょっと苦しい。鼻からの流入はどうしても避けたい。
しかし我は画期的な案を思いついた。衣服にはティッシュをポケットにいれていることがある。
それで、鼻血の時みたいにティッシュを丸めて鼻栓のように詰める。
するとなんと、何もしなくても鼻からの水の浸入を防げる!?我天才か。
だがそれでも、口から水が入って呼吸しようとしてもできず海水が入ってしまう場合がある。
しかし口からなら、即座に海水を感知して舌で水を入れないようにすることが咄嗟に我々はできる…はずなので、しかも幾分鼻からよりは苦しくない。よって口より鼻をふさぐの優先。
後はずっと背浮きでまっているだけ。
だがさすがに、海水浴で沖に流されて戻ってこれず、救助を待つ形で背浮き、あるいは誰にも気づかれずに何時間も経過、ではあまりに精神的かつ身体的なダメージがあるので、避けたい。
よって予測できなかった2つ目の問題。
浮き輪は岸に流されるのに、自身は流されてくれない。すなわち、とても進みにくい。
まあでっかい浮き輪を持っているのが原因かもしれんが。
よって今度は、コースロープのような海に貼られている場所で海水浴をしようと思った。
あそこなら、引きでも満ちでも関係ない。ロープか何かを伝っていけばいつでも戻れる。
よって、今度から気を付けるのは以下の2つ。
1,浮き輪が邪魔になりすぎず、かつその効果をいざとなったときに発揮できるように適度に離す
2,流されないようにすぐにつかまれる場所で遊ぶ(浮くあるいは泳ぐ)
これが重要らしい。
なお、浮き輪の使い道は、流された場合楽に岸に戻るため、あとそんな時に気分を落ち着かせるためのもの。さすがに浮き輪なしで沖に流されたときの不安感は絶大だろう。わかるわ…。
身一つで岸から離れた海の中に一人取り残されるこわさは、泳げない我にとってはそれはそれは恐るべし。流れが激しくないとそのまま背浮きで戻ってこれるが、これは頻繁に自分の場所と向きを確かめなければならず、ちょっと疲れる。
ただ、手で水を掻いて顔を水面に出しやすいので、沈む心配は少ない。
だがなにが心配かという陸が遠い事。もうこれに尽きる。
普通に落水などした場合には、とりあえず助かるためにいろいろと考えを巡らせるが、
あくまでも海水浴は「遊び」であるから、さすがにそんなことに(といっても馬鹿にできないが)頭に思いを巡らせて試行錯誤するのは得策ではない。
ちょうどドッヂボールでよけるのに、ナイフや攻撃をよけたりするのに使わないといけない瞬間的な判断能力を使うといったのと似ている。極力、そういうのは避けたい。
また何かあったら新しく記述しよう。写真もまだだし。
明日ひらパーに行けないものか…。今日は相当疲れたが…。
疲れているのにも関わらずもう日曜日にはひらパーでジェットコースター初乗り回し大作戦を考案中。我はいろいろとやりたいのであった。
やはり怖いので、常時浮き輪を装着。ただし浮き輪の中に入るのではなく、浮き輪の端をもってとりあえず近くに置いておくだけの方法。
全体として、2つの予測できなかった問題が発生。
1つ目。浮き輪がどんどん岸へ流される。ちょっと手を離せば見る見るうちに浮き輪は岸の方へ流れて行って、少しの時間でとても遠くに。またそのため浮き輪を常に必要がなくても持っていなければならず、海水浴を生身で楽しんでいる感がない。
よってその解決策として、今度行くときは腕と浮き輪の間に1mくらいの紐でつないで、流れていかないようにする。なお、一応こちらも浮き輪がないとだめな人ではないが、あくまで保険程度に必要なのだ…。なんでか。我、泳ぐ力に乏しい。波が引いていなくても、なかなか前に進まない。
そんな中、沖に流されると…もうなんとなく想像はつくだろう。戻ってこれない。
ここで背浮きが重要なのだが、なんと上は空。自分がどこを向いているのかがまったくわからない。プールと違って近くに岸もないので。
あと背浮きをしていても鼻から不意に水が入ってくる。しかし気管には入ってこないのでとりあえず苦しくないし、別に焦るわけでもない。あと、海水が鼻から入ってきても、意外と鼻は痛くない。というよりのどの方が痛い気がする。もちろんこれのせいでのどが渇くことになるが。
波が来るのとは反対側に脚を向けるのがいいのかもしれないが、満ち潮時にこれをして背浮きで進もうとすると、沖の方向へいってしまう。ううむうまくかみあわない。
海ではちょっと背浮きの方法を変えないと。プールなどでは浮力が少ないのでまっすぐ上を見るか顎を突き上げ気味にした方が呼吸を確保しやすいが、海は浮きやすいので少々顎を引いてもいける。すると視点がやや前方に移るので、波のくる様子がわかる。
だが、終始海はちょっと怖かった。
それと、海は浮きやすいという理由により、やはり立ち泳ぎらしきこと、要するに手で水を掻いてその場に浮いてとどまるのも、やりやすかった。あまり顔を上げる必要がない。ただし波で口に水が入ることがあるが。鼻までは波はちょっと到達しにくい。いやあ鼻が口の上にあってよかった。
ちなみに口から入った水は容易に押し出すことができるので、とても楽。誤飲の心配がない。
舌で海水を押し出す。ただしやっぱり塩辛い…。
ほんま海水から塩分を効率的にとる機械とかがあれば売れるやろ。
非常時には海の水から真水を作れるし、平常時は塩がらくらく作れるかも。
ただ、立ち泳ぎをするにあたって、先述のとおり片手でうきわのひもを持っているので、つねに浮き輪が体に隣接してしまって、片方の手を動かせない。
よって一つの腕で浮いている方法になるが、これでもしっかりと浮ける。
何より、この浮き方で疲れにくいのが利点。あまり必死に何度も手で水をかかなくてよい。
これは落水した時に少しの間浮いて待っているのにはとても好都合。
普通に周りの状況や潮の状況も見れて気が楽。
しかしこれ、大きい波の日とかだと恐ろしい。頻繁に顔に水がかかって苦しい事この上ない。
また、浅瀬では、背浮きをするとより波が浅瀬では大きくなるので盛大に鼻に入る。
鼻に入ってしまう事故は、ほぼこれのせい。しかもやたらあおられるので、若干酔う。
さらには波にあおられてよく動かされる。
なお、海水温は大阪湾が19度少しで、入った時はちょっと冷たかったが、慣れるとなんと海の方が温かい。冷たいとまったく感じないようになった。なんかぬるいお風呂に入っているかのような。
これは本当に19度なのか疑問。
なお、その他海水浴客は冷たいと言っていた。まあ我は特にヒャド軽減メラ弱点程度なので、無理もない。それと波打ち際に座っていると、靴を履いた脚がすさまじい浮力をもって浮いてくるので、
まるでV字バランスかのようになる。なお、当の本人は体が非常に硬い。クラスでも1,2を争うほどの体の堅さだろうと断言できるかも。
とりあえず海は、不意になんかのボートなどに乗っていて落ちたときには、浮きやすいので楽なのかもしれない。長い間浮いているのは、どうしようか…。
そこでこう考えた。波の方に頭を向けるか、それか鼻を手で覆えばいい。
もちろんひじとかは水中に入れておく。こうすれば手が水面上に出て浮力は少し落ちるものの、
鼻から入るのを抑制できる。鼻から入ると排出するすべがない。
塩辛くなるし、ちょっと苦しい。鼻からの流入はどうしても避けたい。
しかし我は画期的な案を思いついた。衣服にはティッシュをポケットにいれていることがある。
それで、鼻血の時みたいにティッシュを丸めて鼻栓のように詰める。
するとなんと、何もしなくても鼻からの水の浸入を防げる!?我天才か。
だがそれでも、口から水が入って呼吸しようとしてもできず海水が入ってしまう場合がある。
しかし口からなら、即座に海水を感知して舌で水を入れないようにすることが咄嗟に我々はできる…はずなので、しかも幾分鼻からよりは苦しくない。よって口より鼻をふさぐの優先。
後はずっと背浮きでまっているだけ。
だがさすがに、海水浴で沖に流されて戻ってこれず、救助を待つ形で背浮き、あるいは誰にも気づかれずに何時間も経過、ではあまりに精神的かつ身体的なダメージがあるので、避けたい。
よって予測できなかった2つ目の問題。
浮き輪は岸に流されるのに、自身は流されてくれない。すなわち、とても進みにくい。
まあでっかい浮き輪を持っているのが原因かもしれんが。
よって今度は、コースロープのような海に貼られている場所で海水浴をしようと思った。
あそこなら、引きでも満ちでも関係ない。ロープか何かを伝っていけばいつでも戻れる。
よって、今度から気を付けるのは以下の2つ。
1,浮き輪が邪魔になりすぎず、かつその効果をいざとなったときに発揮できるように適度に離す
2,流されないようにすぐにつかまれる場所で遊ぶ(浮くあるいは泳ぐ)
これが重要らしい。
なお、浮き輪の使い道は、流された場合楽に岸に戻るため、あとそんな時に気分を落ち着かせるためのもの。さすがに浮き輪なしで沖に流されたときの不安感は絶大だろう。わかるわ…。
身一つで岸から離れた海の中に一人取り残されるこわさは、泳げない我にとってはそれはそれは恐るべし。流れが激しくないとそのまま背浮きで戻ってこれるが、これは頻繁に自分の場所と向きを確かめなければならず、ちょっと疲れる。
ただ、手で水を掻いて顔を水面に出しやすいので、沈む心配は少ない。
だがなにが心配かという陸が遠い事。もうこれに尽きる。
普通に落水などした場合には、とりあえず助かるためにいろいろと考えを巡らせるが、
あくまでも海水浴は「遊び」であるから、さすがにそんなことに(といっても馬鹿にできないが)頭に思いを巡らせて試行錯誤するのは得策ではない。
ちょうどドッヂボールでよけるのに、ナイフや攻撃をよけたりするのに使わないといけない瞬間的な判断能力を使うといったのと似ている。極力、そういうのは避けたい。
また何かあったら新しく記述しよう。写真もまだだし。
明日ひらパーに行けないものか…。今日は相当疲れたが…。
疲れているのにも関わらずもう日曜日にはひらパーでジェットコースター初乗り回し大作戦を考案中。我はいろいろとやりたいのであった。
海大作戦8α 海水浴実行前半
本日、ついに我は海に行ってきた。
だが今日は卒業検定もあったのでまずはその話からしよう。
いつも通り我は自転車に乗って教習所へ。なお今回は激突していない。
教習所に着くと、いよいよ検定の受験説明が行われる。発車、路上、方向変換または縦列駐車を行うことによる採点。実際は9時25分位から開始された。
我は路上に出た後、所定のコースをとり、あと駐車と発車もさせられた。
なお我の指定されたコースは3コース。これは先週土曜日事故になりかけた危ない危ないコースで、かつその次の日に自転車で激突された日に乗っていた日のコースでもある。
いわば、最近3連続で練習したコース。因縁の交差点がある場所である。
よって我は緊張しながらもなんとか終えることができた。
2回ほど交差点の黄色信号に差し掛かってしまった。だが我は黄色信号で直行せず事なきを得る。
なにしろ検定なので、やはり念のために停止した方が良い。
そして我はなんとか検定を制することができ、残すは門真の学科試験だけとなった。
しかしや。なんと我の後の人物、信号無視で失格。何度かあそこの信号は気を付けるように言われていた我にとって不覚はなかった、というよりそのコースは通らなかった。
その後卒業式が発生し、無事にすべての車の運転を終了した。ついに免許目前となったので、
あとは学科試験に合格するのみ。その後、自動車での移動の時代が到来、しない。
我は自動車は極力運転しない予定。移動方法で、自分で車を使うなどは、完全に選択肢の中にはない。人生で最後の自動車になったのかもしれない。
そしてその後は待ちにまった海水浴。
二色の浜まで車で行き、いよいよ海を目前にみることとなった。
ちょっと今日は疲労したらしいので、なんか書く気が起こらない。
理由はおそらく、波にあおられたのが原因か。
背浮きが危険なのはとりあえずわかった。ひたすらじっと待って助けを待つのにこれを行うに越したことはないんだが、実際状況としては海水浴。自分がどこを向いているのかが全然わからない
。後、鼻に水がかかるのが予測しづらい。まあこの辺りは次回行ったときにいろいろ確認したりするが。何度か鼻に水が入り込んできてそのまま胃まで流れたことが。また海水、これが塩辛い。
これはもう水は必須か。のどが渇く。もちろん鼻から水が入れば、やはり気管に入り込む可能性が考えられるが、入らなかった。ただ昔はよくこれでむせて苦しかった覚えがある…。
まあ、詳しいことは後半で書いていこう。
だが今日は卒業検定もあったのでまずはその話からしよう。
いつも通り我は自転車に乗って教習所へ。なお今回は激突していない。
教習所に着くと、いよいよ検定の受験説明が行われる。発車、路上、方向変換または縦列駐車を行うことによる採点。実際は9時25分位から開始された。
我は路上に出た後、所定のコースをとり、あと駐車と発車もさせられた。
なお我の指定されたコースは3コース。これは先週土曜日事故になりかけた危ない危ないコースで、かつその次の日に自転車で激突された日に乗っていた日のコースでもある。
いわば、最近3連続で練習したコース。因縁の交差点がある場所である。
よって我は緊張しながらもなんとか終えることができた。
2回ほど交差点の黄色信号に差し掛かってしまった。だが我は黄色信号で直行せず事なきを得る。
なにしろ検定なので、やはり念のために停止した方が良い。
そして我はなんとか検定を制することができ、残すは門真の学科試験だけとなった。
しかしや。なんと我の後の人物、信号無視で失格。何度かあそこの信号は気を付けるように言われていた我にとって不覚はなかった、というよりそのコースは通らなかった。
その後卒業式が発生し、無事にすべての車の運転を終了した。ついに免許目前となったので、
あとは学科試験に合格するのみ。その後、自動車での移動の時代が到来、しない。
我は自動車は極力運転しない予定。移動方法で、自分で車を使うなどは、完全に選択肢の中にはない。人生で最後の自動車になったのかもしれない。
そしてその後は待ちにまった海水浴。
二色の浜まで車で行き、いよいよ海を目前にみることとなった。
ちょっと今日は疲労したらしいので、なんか書く気が起こらない。
理由はおそらく、波にあおられたのが原因か。
背浮きが危険なのはとりあえずわかった。ひたすらじっと待って助けを待つのにこれを行うに越したことはないんだが、実際状況としては海水浴。自分がどこを向いているのかが全然わからない
。後、鼻に水がかかるのが予測しづらい。まあこの辺りは次回行ったときにいろいろ確認したりするが。何度か鼻に水が入り込んできてそのまま胃まで流れたことが。また海水、これが塩辛い。
これはもう水は必須か。のどが渇く。もちろん鼻から水が入れば、やはり気管に入り込む可能性が考えられるが、入らなかった。ただ昔はよくこれでむせて苦しかった覚えがある…。
まあ、詳しいことは後半で書いていこう。
2017年6月2日金曜日
海大作戦7 海水浴まで残り1日
とうとう残り1日となった。前回は期待していたが失敗したが、今回は期待できる。
昨日の晩から、雨が降り出したせいで気温は大きく減少。そのせいで最近上がっていた海水温もまた下がってしまったのではないか。20度に達する期待はほぼ失われてしまった。
そういえば今日、海に行っている夢を見た。やはりとても浮いていたがちょっと息を吐くと一気に沈んだ夢だった。謎。
さて、持参物と当日の予定を再確認。翌日は朝早くから卒業検定で、その後海水浴となる。
そういえば前回教習所に行ったときは、自転車でぶつかられて危うくこけそうになって、その前の回は確か運転中大変なことになりかけたのだった。それで、先週1週間はお腹いた。そして前日は2.5%を29回連続ではずすという大惨事。まあ普通か…。だいたい48%の確率。
欲しかったSSのうち1体でももらえる確率のほうがまさかの多い。50%超えのチャンスをのがしたことになる。だがまあ、前回のSPとの平均を考えれば、こんなものだろうと。
なおこの後のSPは基本はかぶるのがあり、魔オルゴも欲しいが2体目とはいわないので別にいい。
とりあえずモンスターが欲しい、という性質上、あまり2体以上はいらないのである。
1体目、こそが我にとってうれしい瞬間。あ、もちろん魔オルゴ2体目はめっさうれしいが。
持参物をもう一度書いておく。用途は以前紹介したので省略する。
デジカメ、防水ケース、浮き輪、体操服一式、靴下、ランニングシューズと帰り用の靴(まあ最悪はだし、という手もある)、ゴーグル、濡れた衣服をなんとかする袋 となる。
二色の浜での滞在場所をどこにするか。とにかく、藻がないところがいい。
海で何がしたいかというと、アニメや映画でよくある、顔をまっすぐにしたままで海の中で浮いている、と言うやつ、あれができるかやりたい。
プールでは、ちょっと水をかくくらいでは頭を上にあげると漸く呼吸ができる感じだったのでなんとなくそれっぽくはなかった。どうしても、我のやっているこの浮き方が、どうにも溺れている人そっくりみたいで、誤認されるのではないかと困る。なお、より手で水を掻くとその分体は肩くらいまで浮くが、これはしんどい。あえてやる理由が無い。
しかし海ならば、初期状態、すなわち何もしていない直立状態で普通にそれほど顔を上につきあげなくてもいけるのではないかと期待している。
とりあえず長い間浮いていることはできるので、ただ浮くだけでなく楽な浮き方をこの前から考えている。ちょっと前は、市民プールで浮き方を練習した。これ、脚が沈むことに気づいた。そこで脚を動かす必要があったりした。脚が沈むと姿勢がつらい。しかしなんとか反った姿勢でそれ以上は沈まないように。だがこれの疲れること疲れること。呼吸より姿勢がつらい。
そこで我は靴履き作戦を編み出した。これならば、はだしの時よりより体が浮いて呼吸しやすくのに加えて脚が沈みにくく安定して背浮きができる。
ましてや海ならば…!!
いよいよ期待が高まる。ついに伝説の海の日が来るということになる。
明日の用意はほぼ整った。残すは時間経過のみ…!!
昨日の晩から、雨が降り出したせいで気温は大きく減少。そのせいで最近上がっていた海水温もまた下がってしまったのではないか。20度に達する期待はほぼ失われてしまった。
そういえば今日、海に行っている夢を見た。やはりとても浮いていたがちょっと息を吐くと一気に沈んだ夢だった。謎。
さて、持参物と当日の予定を再確認。翌日は朝早くから卒業検定で、その後海水浴となる。
そういえば前回教習所に行ったときは、自転車でぶつかられて危うくこけそうになって、その前の回は確か運転中大変なことになりかけたのだった。それで、先週1週間はお腹いた。そして前日は2.5%を29回連続ではずすという大惨事。まあ普通か…。だいたい48%の確率。
欲しかったSSのうち1体でももらえる確率のほうがまさかの多い。50%超えのチャンスをのがしたことになる。だがまあ、前回のSPとの平均を考えれば、こんなものだろうと。
なおこの後のSPは基本はかぶるのがあり、魔オルゴも欲しいが2体目とはいわないので別にいい。
とりあえずモンスターが欲しい、という性質上、あまり2体以上はいらないのである。
1体目、こそが我にとってうれしい瞬間。あ、もちろん魔オルゴ2体目はめっさうれしいが。
持参物をもう一度書いておく。用途は以前紹介したので省略する。
デジカメ、防水ケース、浮き輪、体操服一式、靴下、ランニングシューズと帰り用の靴(まあ最悪はだし、という手もある)、ゴーグル、濡れた衣服をなんとかする袋 となる。
二色の浜での滞在場所をどこにするか。とにかく、藻がないところがいい。
海で何がしたいかというと、アニメや映画でよくある、顔をまっすぐにしたままで海の中で浮いている、と言うやつ、あれができるかやりたい。
プールでは、ちょっと水をかくくらいでは頭を上にあげると漸く呼吸ができる感じだったのでなんとなくそれっぽくはなかった。どうしても、我のやっているこの浮き方が、どうにも溺れている人そっくりみたいで、誤認されるのではないかと困る。なお、より手で水を掻くとその分体は肩くらいまで浮くが、これはしんどい。あえてやる理由が無い。
しかし海ならば、初期状態、すなわち何もしていない直立状態で普通にそれほど顔を上につきあげなくてもいけるのではないかと期待している。
とりあえず長い間浮いていることはできるので、ただ浮くだけでなく楽な浮き方をこの前から考えている。ちょっと前は、市民プールで浮き方を練習した。これ、脚が沈むことに気づいた。そこで脚を動かす必要があったりした。脚が沈むと姿勢がつらい。しかしなんとか反った姿勢でそれ以上は沈まないように。だがこれの疲れること疲れること。呼吸より姿勢がつらい。
そこで我は靴履き作戦を編み出した。これならば、はだしの時よりより体が浮いて呼吸しやすくのに加えて脚が沈みにくく安定して背浮きができる。
ましてや海ならば…!!
いよいよ期待が高まる。ついに伝説の海の日が来るということになる。
明日の用意はほぼ整った。残すは時間経過のみ…!!
2017年6月1日木曜日
加速度体験2 ひらかたパークのジェットコースター
いよいよ6月になったか…。海水浴まであと2日。
さて、この6月、夏は何をするのか。春は飛び降りや着衣水泳、献血、自転車で激突されるなど比較的激しいアクティビティを行ったが、この方針は変わらない。
とりあえず6月20日になれば献血が解放されるので、成分献血か全血献血に挑戦。成分献血の1回採血量が600mLくらいなら挑戦する価値があるが、それ以下なら全血に。
「建前 一回採血量が少ないと時間もかかるし副作用もあるのでやめて全血献血にしとこう」
「本音 一回採血量が少ないとより血を抜かれる体験ができなく残念なので全血にしとこう」
さて、ひらかたパークの絶叫アトラクション。
まず、これ。
1,ジャイアントドロップメテオ
あっあかんやつや…。垂直落下って…。これ気を失うんちゃうかと危惧。
立ったままの垂直落下は気がらくだと以前書いたが、座ったままの垂直落下は本気であかん。
立ったままなら衝撃が来ても両手両脚で受け止めて、衝撃を少しでも減らせるが、座ったままでは脊髄アウト。これはたまったものではない。もし挑戦するならば最後の最後。
だがこれも同様に眼をつむればこわくない。落下中に眼を開けるかどうかは怖さ次第。
2,トロールパニックパチャンガ
これは乗ったことある。別に怖くない。あんまり加速度、落下云々の話ではないので。
ぬれるっぽいのであまり良くない。濡れたい服装と濡れたくない服装がある。
3,オクトパスパニック
これ楽しいんちゃうか。回転系のアトラクション。我は好き。
回転系は、視点がどんどん変わっていく爽快感?が良い。乗り物では酔いやすい(最近はましになった)のに、こういうのは何の問題も無い。やっぱりfresh air(新鮮な空気)があるおかげか。
いやあfresh airの効果はでかい。
4,カイトフライヤー
ううんうつぶせか…。飛び降りだと高所から落下した場合に回転していないときになる体勢か。
あまり楽しそう、というわけでもないし、加速度が来る、わけでもないのでパス。
5,ウェーブエニグマウェーブスインガー
これは生駒にもチェーンタワー(今は名前が変わっているかも)があった。わざわざ乗るまでも
ない。これは普通にちょっと高いところでブランコのようにぐるぐる回転するだけなので、
別に何か特別なわけではなかった。
6,ぐるぐる王
これは遠心力で体を支えなければならない感じのやつか。期待。
というか支えられなくても落ちることは無いだろう。それ事故やし。
7,バッシュ
どう考えても生駒の急流すべりゴールドラッシュ。慣れているので乗るまでもない。
8,クレイジーマウス
急カーブに体がやられる系のコースターか。首を鍛えるのにはうってつけやな。
何度もこういうのに乗っていると首や腕などが鍛えられそう。
その成果は2.5m以上の飛び降りで体験することになるが…何か目的がない以上、こちらもその高さは怖いので安易に飛び降りたくない…。
あと下の着地点の材質は芝生とかでなくて、比較をするために当然アスファルトかコンクリート。
9,エルフ
これが有名なやつかもしれない。6月8日から営業休止。これはしあさって行かねば。
意外とジェットコースター、高さがどうもなければ楽しいのかもしれない。
ただ、長い時間かかる加速度に耐える、という経験がほとんどないのである。
なので、初めて長い加速度に耐えることになる。ちょっと不安か。
いや、しかしコーヒーカップでは、思いっきりまわして、他の追随を許さない程度には全力で、
まわしている最中視点が見えない?ような状態。終わった後数十秒まっすぐ歩けないくらい。
これくらいか。遠心力で加速度があるのは。
10,レッドファルコン
時速70kmか…。秒速20mになるな…。これは…20mからの落下に等しいな。
これは本気でレベルが高めなので、後のほうに回そう。
はたして腕で体を支えられるかが問題。我、ご存知のように腕力が無さ過ぎる。
うでたてふせとか普通にやると20回もしんどい。それほどに筋力が無い。
ただ飛び降りて支えられるだけの力はある。しかしそれは一瞬。
よし、腕を鍛えるいい機会や。
これで飛び降りがよりダメージを負わずにできるようになると期待している。
練習による効果は絶大。以前の屋根2.5mからの飛び降りも、数日車でのお迎え+腰激痛から、
一瞬首が痛い?+脚が少しだけ痛いになった。これが着地方法の違いによる差や。
前者はまだ体重40~50kg程度ではないかと、後者は70kgを越えている。なのに後者のほうが
衝撃が少ない。着地姿勢がもっとも重要だということがよく分かる一例。
それで、ジェットコースターでむちうちになる可能性があるとのことだが、
自転車で衝突されたり飛び降りで激しく地面にたたきつけられそうになっていた我にとって、
むちうちの症状はある程度軽症ならば分かっているし、最近むちうちになっても、なぜかすぐ治るようになった。初回は3日ほど治るのにかかったが。あの2.7mの飛び降り。
後になってダメージが来た様子。その後の飛び降りは数時間~1日。自転車激突のときは数十秒。
回を重ねるごとに発症までの期間が短くなり、治癒までの期間も短くなる。
まあ衝撃がそれぞれ違うのだろうが、筋肉痛と同じようなものだと気づいた。
みんな普通にのるはずのジェットコースター。我は飛び降りなどで少しは首も鍛えられているはずなので、まさかむちうちになることは…。だがほとんど初めてなので、注意しなければならない。
帰ってからむちうちを発症することもあるので。我は知ってるんや。衝撃を受けた後のダメージはあとになってから来ることを。
絶叫系といえばUSJのback to the futureに乗ったことがあるが、これは楽しかったような…?
いやもうほとんど記憶が無い。ただ、嫌ではなかったのは覚えている。
所詮高さの無い乗り物は我にとっては半減、いや無効。
コーヒーカップは思いっきりまわすのはだめな人がいるが…。
まあそういうことで、メテオやレッドファルコン、エルフはレベルが高いので後回し。
特にメテオは本気でこう記事を書いているだけでも手に汗ばんでくるほど。
あの高さの怖さといったら、うわあっ…て感じ。脚が動かしにくくなる。
やはり我の性質上、まじまじと地面を見つめてしまう傾向がある。
あと、たとえば4階とかなら、周りを見てなにかがあるとここから飛び移ってなんとか怪我無く降りられないかななどと考えてしまうのが常。建物を見ても同様。
明らかに変な視点を持ってしまったのも、直接飛び降りるのがどれほどダメージを負うのか知ってのこと。
メテオに関して、とりあえず登っている最中は眼をつむることはほぼ確定。
しかし落下中は下を見ないとスリル感が無く、何のために乗っているのか分からないので、
がんばる。ただ、まあ、意識がうすれていきそうな感じがする。
あの落下中に意識を失うというのも、これはお腹に力を入れるといいというが、これまた的を得ている感じがして、やはりその差でちょっと変わってくる。
本来無重力状態になるので、脳に血液がいかないはずがないのだがこんなことが起こる原因は何なんや。あ、もちろん、こういうので意識を失ったことは無い。
ただ、意識が頭の上のほうに飛んでいくような感覚は感じる。
しかし…メテオは我にとってはやっぱり速すぎるか…。これだけはやらない可能性が。
しかし並ぶともう後へは引けない。
飛び降りと同じで、カメラを録画し始めて加速度センサーをつければあとにはひけない。
もう意を決して飛び降りるしかない。地面が遠くて怖いが。
3日後、いよいよジェットコースターに挑戦となる。垂直落下中に耐える力(「体」がではなく「意識」が)がどうしても欲しい。でないとバンジーとか失神するやん。
とりあえず今のうちなら鍛えられそうなので、今しかチャンスはないのではないかと。
さて、この6月、夏は何をするのか。春は飛び降りや着衣水泳、献血、自転車で激突されるなど比較的激しいアクティビティを行ったが、この方針は変わらない。
とりあえず6月20日になれば献血が解放されるので、成分献血か全血献血に挑戦。成分献血の1回採血量が600mLくらいなら挑戦する価値があるが、それ以下なら全血に。
「建前 一回採血量が少ないと時間もかかるし副作用もあるのでやめて全血献血にしとこう」
「本音 一回採血量が少ないとより血を抜かれる体験ができなく残念なので全血にしとこう」
さて、ひらかたパークの絶叫アトラクション。
まず、これ。
1,ジャイアントドロップメテオ
あっあかんやつや…。垂直落下って…。これ気を失うんちゃうかと危惧。
立ったままの垂直落下は気がらくだと以前書いたが、座ったままの垂直落下は本気であかん。
立ったままなら衝撃が来ても両手両脚で受け止めて、衝撃を少しでも減らせるが、座ったままでは脊髄アウト。これはたまったものではない。もし挑戦するならば最後の最後。
だがこれも同様に眼をつむればこわくない。落下中に眼を開けるかどうかは怖さ次第。
2,トロールパニックパチャンガ
これは乗ったことある。別に怖くない。あんまり加速度、落下云々の話ではないので。
ぬれるっぽいのであまり良くない。濡れたい服装と濡れたくない服装がある。
3,オクトパスパニック
これ楽しいんちゃうか。回転系のアトラクション。我は好き。
回転系は、視点がどんどん変わっていく爽快感?が良い。乗り物では酔いやすい(最近はましになった)のに、こういうのは何の問題も無い。やっぱりfresh air(新鮮な空気)があるおかげか。
いやあfresh airの効果はでかい。
4,カイトフライヤー
ううんうつぶせか…。飛び降りだと高所から落下した場合に回転していないときになる体勢か。
あまり楽しそう、というわけでもないし、加速度が来る、わけでもないのでパス。
5,
これは生駒にもチェーンタワー(今は名前が変わっているかも)があった。わざわざ乗るまでも
ない。これは普通にちょっと高いところでブランコのようにぐるぐる回転するだけなので、
別に何か特別なわけではなかった。
6,ぐるぐる王
これは遠心力で体を支えなければならない感じのやつか。期待。
というか支えられなくても落ちることは無いだろう。それ事故やし。
7,バッシュ
どう考えても生駒の急流すべりゴールドラッシュ。慣れているので乗るまでもない。
8,クレイジーマウス
急カーブに体がやられる系のコースターか。首を鍛えるのにはうってつけやな。
何度もこういうのに乗っていると首や腕などが鍛えられそう。
その成果は2.5m以上の飛び降りで体験することになるが…何か目的がない以上、こちらもその高さは怖いので安易に飛び降りたくない…。
あと下の着地点の材質は芝生とかでなくて、比較をするために当然アスファルトかコンクリート。
9,エルフ
これが有名なやつかもしれない。6月8日から営業休止。これはしあさって行かねば。
意外とジェットコースター、高さがどうもなければ楽しいのかもしれない。
ただ、長い時間かかる加速度に耐える、という経験がほとんどないのである。
なので、初めて長い加速度に耐えることになる。ちょっと不安か。
いや、しかしコーヒーカップでは、思いっきりまわして、他の追随を許さない程度には全力で、
まわしている最中視点が見えない?ような状態。終わった後数十秒まっすぐ歩けないくらい。
これくらいか。遠心力で加速度があるのは。
10,レッドファルコン
時速70kmか…。秒速20mになるな…。これは…20mからの落下に等しいな。
これは本気でレベルが高めなので、後のほうに回そう。
はたして腕で体を支えられるかが問題。我、ご存知のように腕力が無さ過ぎる。
うでたてふせとか普通にやると20回もしんどい。それほどに筋力が無い。
ただ飛び降りて支えられるだけの力はある。しかしそれは一瞬。
よし、腕を鍛えるいい機会や。
これで飛び降りがよりダメージを負わずにできるようになると期待している。
練習による効果は絶大。以前の屋根2.5mからの飛び降りも、数日車でのお迎え+腰激痛から、
一瞬首が痛い?+脚が少しだけ痛いになった。これが着地方法の違いによる差や。
前者はまだ体重40~50kg程度ではないかと、後者は70kgを越えている。なのに後者のほうが
衝撃が少ない。着地姿勢がもっとも重要だということがよく分かる一例。
それで、ジェットコースターでむちうちになる可能性があるとのことだが、
自転車で衝突されたり飛び降りで激しく地面にたたきつけられそうになっていた我にとって、
むちうちの症状はある程度軽症ならば分かっているし、最近むちうちになっても、なぜかすぐ治るようになった。初回は3日ほど治るのにかかったが。あの2.7mの飛び降り。
後になってダメージが来た様子。その後の飛び降りは数時間~1日。自転車激突のときは数十秒。
回を重ねるごとに発症までの期間が短くなり、治癒までの期間も短くなる。
まあ衝撃がそれぞれ違うのだろうが、筋肉痛と同じようなものだと気づいた。
みんな普通にのるはずのジェットコースター。我は飛び降りなどで少しは首も鍛えられているはずなので、まさかむちうちになることは…。だがほとんど初めてなので、注意しなければならない。
帰ってからむちうちを発症することもあるので。我は知ってるんや。衝撃を受けた後のダメージはあとになってから来ることを。
絶叫系といえばUSJのback to the futureに乗ったことがあるが、これは楽しかったような…?
いやもうほとんど記憶が無い。ただ、嫌ではなかったのは覚えている。
所詮高さの無い乗り物は我にとっては半減、いや無効。
コーヒーカップは思いっきりまわすのはだめな人がいるが…。
まあそういうことで、メテオやレッドファルコン、エルフはレベルが高いので後回し。
特にメテオは本気でこう記事を書いているだけでも手に汗ばんでくるほど。
あの高さの怖さといったら、うわあっ…て感じ。脚が動かしにくくなる。
やはり我の性質上、まじまじと地面を見つめてしまう傾向がある。
あと、たとえば4階とかなら、周りを見てなにかがあるとここから飛び移ってなんとか怪我無く降りられないかななどと考えてしまうのが常。建物を見ても同様。
明らかに変な視点を持ってしまったのも、直接飛び降りるのがどれほどダメージを負うのか知ってのこと。
メテオに関して、とりあえず登っている最中は眼をつむることはほぼ確定。
しかし落下中は下を見ないとスリル感が無く、何のために乗っているのか分からないので、
がんばる。ただ、まあ、意識がうすれていきそうな感じがする。
あの落下中に意識を失うというのも、これはお腹に力を入れるといいというが、これまた的を得ている感じがして、やはりその差でちょっと変わってくる。
本来無重力状態になるので、脳に血液がいかないはずがないのだがこんなことが起こる原因は何なんや。あ、もちろん、こういうので意識を失ったことは無い。
ただ、意識が頭の上のほうに飛んでいくような感覚は感じる。
しかし…メテオは我にとってはやっぱり速すぎるか…。これだけはやらない可能性が。
しかし並ぶともう後へは引けない。
飛び降りと同じで、カメラを録画し始めて加速度センサーをつければあとにはひけない。
もう意を決して飛び降りるしかない。地面が遠くて怖いが。
3日後、いよいよジェットコースターに挑戦となる。垂直落下中に耐える力(「体」がではなく「意識」が)がどうしても欲しい。でないとバンジーとか失神するやん。
とりあえず今のうちなら鍛えられそうなので、今しかチャンスはないのではないかと。
モンパレ たんけんスカウト3日目結果
今日が本命の日となる。SSは4体いて、うちどれが来てもあたりとなる。持っていないので。
さあ来るか…。なお朝の月初めのしもふりにくでSSスライムナイトがまた来た。3匹目。いらん…。
個数 ランク、名前 重さ HP MP 攻撃 守備 素早さ 賢さ 感想
1個目C独眼魔 37 21 20 13 17 18 29 これはいらん。幸先悪い。
2個目Cアイアンクック 41 26 10 24 27 22 12 なんちゅう重さ。話にならん…。
3個目Cサイおとこ 33 23 12 18 24 5 11 デスタログ。しかしこのありさま。
4個目Cベビル 35 17 21 13 4 19 12 これは終わっている。HP10台は終了。
5個目Cうらぎりこぞう 34 22 9 25 11 15 9 自信満々にこぶしを握られてもなあ。
6個目Aアックスドラゴン 39 36 6 33 13 12 9 やっとましなものが来た。
7個目Bメガファイター 40 33 10 20 19 6 14 メガ・プチ系は二度と来なくていい。
8個目Cしびれだんびら 32 8 9 19 12 10 14 最強やろ。この弱さにおいて。
9個目Bリビングデッド 39 45 2 18 17 10 3 初期MP2⁉レベル50時点で38⁉冗談やん
10個目Bあくまのきし 35 26 8 16 17 13 17 SSでもいらん。
ここまでで10個。いつも10~20個目にいいものが来る可能性がある。
よってここからいよいよ伝説?の10投。
11個目Cドラゴメタル 37 20 8 12 22 25 8 顔がかわいくない気がするのは我だけ?
12個目Bアームライオン 36 31 13 26 20 15 15 特に言う事はない。
13個目Cウッディアイ 36 42 8 18 16 6 8 HPだけやたら高く期待させる。しかしアウト。
14個目Cフレイム 36 26 7 17 16 13 14 グレイツェル初ログ。しかしとんだ期待外れ
15個目Bメルムノクス 36 31 12 19 13 11 18 もういい…。さっきのログで意気消沈
16個目Bスライムエンペラー 50 8 25 16 41 26 24 まあ、悪くはないが…。
17個目Cストーンビースト35 23 11 15 25 13 18 まずこの流れは…。
18個目Bブラッドソード 35 18 13 18 15 9 11 ソード系は完全に終わっている…。
19個目Aこうていタップ 42 42 14 30 15 21 16 ステはまとも。しかし…
20個目Cストーンマン 39 27 7 23 14 13 4 大外れの代名詞になるかも。
これはたぶんあかんパターン。1回もキラキラしない。
21個目Cストーンビースト 35 24 10 20 26 13 11 またか…。岩だらけ。
22個目Cほのおのせんし 38 27 8 19 11 13 13 回収モード突入。
23個目Cウッディアイ 36 38 11 20 17 12 17 かぶる。やる気がなくなってくる。
24個目Cうみぼうず 34 26 8 17 12 10 6 またデスタログ。これで通算3度目。萎える
25個目Cイエティ 32 19 9 15 19 14 11 まさかの6連続C。これは終焉か…。
26個目Cゴールデントーテム 34 8 10 10 146 70 14 うれしくないメタル系。
27個目Aデスストーカー 36 30 8 29 9 8 10 大外れ枠のやつ。なんでこんな…。
いよいよ鈴の関係から最後の挑戦。
28個目Bまおうのかげ 37 25 16 25 12 16 14 …。
29個目
以上で、めぼしいものはなし。しいて言うなら、アックスドラゴンのみ。
大魔王デスタムーアは我の目の敵。なぜなら、このモンスターだけログにのっても来ないことがやたら多い。過去1回やられたときはログの重要性を知らなかったが、最近知ってきたので、
ログに出ているのに3回もスルーされたため、残念過ぎる。
もしログに出ているのが来ていたら(実際はログは後付けのはずなので、この時点で来ないことはほぼ確定しているはず)今頃グレイツェルとデスタムーア×2.天と地ほどの差である。
今日は本来どれが来てもあたりの日だったのだが、どれも来ない。
実はこの前にSSスライムナイトが来たと書いたが、これはもう3匹目で、うれしくなかった…。
もう一度晩に勝負するか決める。ただし、これ以上肉を投げると、来週のイベント以降に困る可能性があるので、このあたりまでにしておく。
さあ来るか…。なお朝の月初めのしもふりにくでSSスライムナイトがまた来た。3匹目。いらん…。
個数 ランク、名前 重さ HP MP 攻撃 守備 素早さ 賢さ 感想
1個目C独眼魔 37 21 20 13 17 18 29 これはいらん。幸先悪い。
2個目Cアイアンクック 41 26 10 24 27 22 12 なんちゅう重さ。話にならん…。
3個目Cサイおとこ 33 23 12 18 24 5 11 デスタログ。しかしこのありさま。
4個目Cベビル 35 17 21 13 4 19 12 これは終わっている。HP10台は終了。
5個目Cうらぎりこぞう 34 22 9 25 11 15 9 自信満々にこぶしを握られてもなあ。
6個目Aアックスドラゴン 39 36 6 33 13 12 9 やっとましなものが来た。
7個目Bメガファイター 40 33 10 20 19 6 14 メガ・プチ系は二度と来なくていい。
8個目Cしびれだんびら 32 8 9 19 12 10 14 最強やろ。この弱さにおいて。
9個目Bリビングデッド 39 45 2 18 17 10 3 初期MP2⁉レベル50時点で38⁉冗談やん
10個目Bあくまのきし 35 26 8 16 17 13 17 SSでもいらん。
ここまでで10個。いつも10~20個目にいいものが来る可能性がある。
よってここからいよいよ伝説?の10投。
11個目Cドラゴメタル 37 20 8 12 22 25 8 顔がかわいくない気がするのは我だけ?
12個目Bアームライオン 36 31 13 26 20 15 15 特に言う事はない。
13個目Cウッディアイ 36 42 8 18 16 6 8 HPだけやたら高く期待させる。しかしアウト。
14個目Cフレイム 36 26 7 17 16 13 14 グレイツェル初ログ。しかしとんだ期待外れ
15個目Bメルムノクス 36 31 12 19 13 11 18 もういい…。さっきのログで意気消沈
16個目Bスライムエンペラー 50 8 25 16 41 26 24 まあ、悪くはないが…。
17個目Cストーンビースト35 23 11 15 25 13 18 まずこの流れは…。
18個目Bブラッドソード 35 18 13 18 15 9 11 ソード系は完全に終わっている…。
19個目Aこうていタップ 42 42 14 30 15 21 16 ステはまとも。しかし…
20個目Cストーンマン 39 27 7 23 14 13 4 大外れの代名詞になるかも。
これはたぶんあかんパターン。1回もキラキラしない。
21個目Cストーンビースト 35 24 10 20 26 13 11 またか…。岩だらけ。
22個目Cほのおのせんし 38 27 8 19 11 13 13 回収モード突入。
23個目Cウッディアイ 36 38 11 20 17 12 17 かぶる。やる気がなくなってくる。
24個目Cうみぼうず 34 26 8 17 12 10 6 またデスタログ。これで通算3度目。萎える
25個目Cイエティ 32 19 9 15 19 14 11 まさかの6連続C。これは終焉か…。
26個目Cゴールデントーテム 34 8 10 10 146 70 14 うれしくないメタル系。
27個目Aデスストーカー 36 30 8 29 9 8 10 大外れ枠のやつ。なんでこんな…。
いよいよ鈴の関係から最後の挑戦。
28個目Bまおうのかげ 37 25 16 25 12 16 14 …。
29個目
以上で、めぼしいものはなし。しいて言うなら、アックスドラゴンのみ。
大魔王デスタムーアは我の目の敵。なぜなら、このモンスターだけログにのっても来ないことがやたら多い。過去1回やられたときはログの重要性を知らなかったが、最近知ってきたので、
ログに出ているのに3回もスルーされたため、残念過ぎる。
もしログに出ているのが来ていたら(実際はログは後付けのはずなので、この時点で来ないことはほぼ確定しているはず)今頃グレイツェルとデスタムーア×2.天と地ほどの差である。
今日は本来どれが来てもあたりの日だったのだが、どれも来ない。
実はこの前にSSスライムナイトが来たと書いたが、これはもう3匹目で、うれしくなかった…。
もう一度晩に勝負するか決める。ただし、これ以上肉を投げると、来週のイベント以降に困る可能性があるので、このあたりまでにしておく。
2017年5月31日水曜日
加速度体験 ジェットコースター作戦始動
海水浴作戦に並行して、こちらもやっていこうかと思う。
ちょっとここで一言。我、本当は軽やかに動き回るような運動がしたい…。だが、運動音痴であると見られるのに加え、体重が70kgを超えている。その体の重さはなかなかなので、そういうことができない。唯一階段を駆け上がったり駆け下りたり飛び降りたりするのは、小学校の頃からよくやっていたので、今になってもその技術は健在。結構な速さで駆け上がることができる。
体重、減らしたい。うん?ジェットコースターに乗ると、ダイエットになる?
あと、加速度を体験して耐えられるように?(いやそんな機会が一生でもなさそう)
ジェットコースター作戦に至った経緯は、普通に加速度を体験したいから。
飛び降りで何度も激しい衝撃を首や脚に負い、その都度冷静に分析などをしてきた。
あれだけ何度も激しい衝撃で痛んだにもかかわらず、いまや脚は元気そのもの。
(ただし親指のつめの食い込みを除く)
あとなぜか足首が結構太い、大腿もかなり太い。太っているのか飛び降りに適応したのか…。
飛び降りや自転車の激突で思った。胴体はなんともないし、脚はあれだけの衝撃を受けても耐えられるのに、首はどうなっとんねん。ちょっと自転車にガシャンと激突されただけで少し数分痛む。
何かこんな理論があったような気がする。鎖の強さはもっとも弱いつなぎ目の場所である?
要するに、もっとも弱い首を鍛えたい。それにはジェットコースターで加速度を首にかけるのが手っ取り早い。安全に設計されているので、安全に首をきたえられる。
我の行ったあの飛び降りは全然安全ではない(普通にやると骨折の可能性も)ので、
これはいいなと。
今のうちに筋肉や骨を鍛えておくといい気がする。
飛び降りはちょっと2.5mを超えると適度な衝撃でないので、飛び降りで練習するなら2mくらいが
ちょうどいい負荷かも(我独自の視点なので、普通にやると結構衝撃が大きいので注意)
最悪自動車にぶつかられても骨折しないくらいの体の丈夫さが欲しいな…。
ぶつかられたこと無いけど。
だが、ジェットコースター最大の恐怖。それは高さである。
もうこれは、克服のしようが無いし、克服してしまったらもっと高いところから飛び降りて怪我。
克服したいのに克服したくないというジレンマが発生する。
いや待てよ。目をつむれば怖さはシャットアウトできる。勝ったな。
そういうわけで、ジェットコースターは登っている最中だけ眼をつむろう。あれは怖い。嫌。
しかし速度がついて動いているときは、それほど高い場所にはいないはずなので、よさそう。
ジェットコースターで猛スピードで動く自身に対する耐性をつけたいのと共に、首を鍛え、あと、
乗っているときに脳がどうなっているのかを見たい。
たぶん交感神経とかあるはずなので、心拍計が欲しい。
我は運動不足のために階段を登るだけでも脚が疲れて息が上がってくる。
ただ、どうやら山登りなどになると、体力を温存するのか知らんがなぜか普通に問題ない。
ちなみにそれだけで心拍数はだいたい150くらいになっている気がする。
よって我は海水浴もしたいし、ジェットコースターにも乗りたい。
とにかくいろいろなアクティビティがしたい。あ、バンジーは無理。あれはあかん。
自由落下は苦手なので。しかも生身。というかまず、高さによる怖さの時点で不可能。
1億円くれるならやると思うが。
さあ、今週日曜日に、本気で遊園地に行こうかと考え出した。
かつて嫌いだったことがなぜか逆転して好きになりだす異常事態。
ジェットコースターの目の前の次々と変わっていく風景と体にかかる加速度。
これは飛び降りに通じるものがあって、心を惹かれる。
だが、あえていうが、我、こういうのに興味を持ち出すのが遅すぎた。
大体自分で精神年齢は他の人と5年くらい低いのではないかと推測している。
ただあくまでそれだけなので、学習能力とかは人以上。まあそれは過去記事を見れば分かるだろう。運動能力は人以下(笑)咄嗟の判断力は人以上…かもしれない。
さて、そうと決まればひらかたパークの事情を調べなければ。
本当は今日行きたかったが、すでにあの時で13時半くらいだったので今日は17時までの営業ということで、あかんかった…。
明日は学校が5時50分に終わるので論外。朝行くわけにも行かない。
土曜日は検定と海水浴で忙しい。
いよいよジェットコースターvs我(厳密には高さvs我)の闘いが始まるのである。乞うご期待。
ちょっとここで一言。我、本当は軽やかに動き回るような運動がしたい…。だが、運動音痴であると見られるのに加え、体重が70kgを超えている。その体の重さはなかなかなので、そういうことができない。唯一階段を駆け上がったり駆け下りたり飛び降りたりするのは、小学校の頃からよくやっていたので、今になってもその技術は健在。結構な速さで駆け上がることができる。
体重、減らしたい。うん?ジェットコースターに乗ると、ダイエットになる?
あと、加速度を体験して耐えられるように?(いやそんな機会が一生でもなさそう)
ジェットコースター作戦に至った経緯は、普通に加速度を体験したいから。
飛び降りで何度も激しい衝撃を首や脚に負い、その都度冷静に分析などをしてきた。
あれだけ何度も激しい衝撃で痛んだにもかかわらず、いまや脚は元気そのもの。
(ただし親指のつめの食い込みを除く)
あとなぜか足首が結構太い、大腿もかなり太い。太っているのか飛び降りに適応したのか…。
飛び降りや自転車の激突で思った。胴体はなんともないし、脚はあれだけの衝撃を受けても耐えられるのに、首はどうなっとんねん。ちょっと自転車にガシャンと激突されただけで少し数分痛む。
何かこんな理論があったような気がする。鎖の強さはもっとも弱いつなぎ目の場所である?
要するに、もっとも弱い首を鍛えたい。それにはジェットコースターで加速度を首にかけるのが手っ取り早い。安全に設計されているので、安全に首をきたえられる。
我の行ったあの飛び降りは全然安全ではない(普通にやると骨折の可能性も)ので、
これはいいなと。
今のうちに筋肉や骨を鍛えておくといい気がする。
飛び降りはちょっと2.5mを超えると適度な衝撃でないので、飛び降りで練習するなら2mくらいが
ちょうどいい負荷かも(我独自の視点なので、普通にやると結構衝撃が大きいので注意)
最悪自動車にぶつかられても骨折しないくらいの体の丈夫さが欲しいな…。
ぶつかられたこと無いけど。
だが、ジェットコースター最大の恐怖。それは高さである。
もうこれは、克服のしようが無いし、克服してしまったらもっと高いところから飛び降りて怪我。
克服したいのに克服したくないというジレンマが発生する。
いや待てよ。目をつむれば怖さはシャットアウトできる。勝ったな。
そういうわけで、ジェットコースターは登っている最中だけ眼をつむろう。あれは怖い。嫌。
しかし速度がついて動いているときは、それほど高い場所にはいないはずなので、よさそう。
ジェットコースターで猛スピードで動く自身に対する耐性をつけたいのと共に、首を鍛え、あと、
乗っているときに脳がどうなっているのかを見たい。
たぶん交感神経とかあるはずなので、心拍計が欲しい。
我は運動不足のために階段を登るだけでも脚が疲れて息が上がってくる。
ただ、どうやら山登りなどになると、体力を温存するのか知らんがなぜか普通に問題ない。
ちなみにそれだけで心拍数はだいたい150くらいになっている気がする。
よって我は海水浴もしたいし、ジェットコースターにも乗りたい。
とにかくいろいろなアクティビティがしたい。あ、バンジーは無理。あれはあかん。
自由落下は苦手なので。しかも生身。というかまず、高さによる怖さの時点で不可能。
1億円くれるならやると思うが。
さあ、今週日曜日に、本気で遊園地に行こうかと考え出した。
かつて嫌いだったことがなぜか逆転して好きになりだす異常事態。
ジェットコースターの目の前の次々と変わっていく風景と体にかかる加速度。
これは飛び降りに通じるものがあって、心を惹かれる。
だが、あえていうが、我、こういうのに興味を持ち出すのが遅すぎた。
大体自分で精神年齢は他の人と5年くらい低いのではないかと推測している。
ただあくまでそれだけなので、学習能力とかは人以上。まあそれは過去記事を見れば分かるだろう。運動能力は人以下(笑)咄嗟の判断力は人以上…かもしれない。
さて、そうと決まればひらかたパークの事情を調べなければ。
本当は今日行きたかったが、すでにあの時で13時半くらいだったので今日は17時までの営業ということで、あかんかった…。
明日は学校が5時50分に終わるので論外。朝行くわけにも行かない。
土曜日は検定と海水浴で忙しい。
いよいよジェットコースターvs我(厳密には高さvs我)の闘いが始まるのである。乞うご期待。
新実験 今後の実験計画
さて、このブログも大分いろいろな経験をしてきた。少なくともむちうちは3回ほどなった。
献血もしてきたし、足のつかないプールでも遊んだし、コンクリートに2.7mから飛び降りたりした。
基本的に、上記の遊び(?)は無事に終了した。これによる後遺症といえば、せいぜい献血後の針跡が…思いっきり凝視してやっと見えるか程度。飛び降りによるダメージはすべて消え去った。
今年に入ってから、加速度センサーの到来により衝撃を体験するためにより高いところから飛び降りたりしたが、2.7mからの飛び降りでセンサーの測定可能域(各軸399.8047G)を超えてしまったと思われるので、以降の飛び降りは無効に。しかも怖い。
さて、こういう経験をしてきたんだが、今度は、なんというか、他のことをしてみたい。
プールでの経験はいよいよ海水浴へと発展するのだが、これ以外にもなんかやりたい。
何かこう、体に加速度を感じるようなことがやりたい。
これまでは瞬間的な加速度だったが、そろそろ継続的な加速度を体験してみたい。
いうなればジェットコースターに乗りたい。
あと、トランポリン。これは楽しそう。なんといっても高く跳べるので。そのときの地面から浮き上がる感覚と地面が近づく感覚を、激しい衝撃なしに何度も怖がらずに体験できる。
だが、トランポリンをするとなれば、せっかくなので3m以上の高さにならないと意味が無い。
2m級なら、例の公園でコンクリートに飛び降りればいいだけの話。
なんかすごいジャンプできるトランポリン、ないものかな…。だがこれはちょっと敷居が高そうなので、より簡単なジェットコースターを体験してみたい。
実は今日、海水浴へ行こうとしたが一人では行けない事態が発生。どうしてもいけないので、しょうがないのでひらかたパークにでも行こうかと考えた。
ひらかたパークは、かつて2008年に何度も行ったことがある。
しかし、今回のひらかたパークは目的が違う。…そう、ジェットコースターなのだ。
ちなみに驚くべきことをここで述べるが、
今でこそ献血(血を抜かれたい)だのジェットコースターだの水深の深いプールに入りたいだの行っているが、実はこれらは、およそ2年以上前には、やりたくないことだったのである。
その理由は、献血は痛いし、血を見るのが嫌。
ジェットコースターは怖い。
プールは、溺れたらどうしよう。
こんな感じ。だが我は大学1回生の終わりごろからある変化が起こる。
まだ若いんや。しかも体は丈夫なほう。400mL血を抜かれた程度でやられるはずがない。
いや血とか怖いんじゃなくてただ自分の所有物。怖がる必要なし。
ジェットコースター、眼をつむれば無敵、プール、浮く方法を得たので何時間でもいられる
とこんな具合で謎の自信が出てきてしまった。
その過程で2.5m以上から無謀にも飛び降りてしまった。
中学生の頃、ガレージの屋根の上2.5mからアスファルトに飛び降りて派手に腰を痛めて足まで痛めてしばらく車通学になったというのに。(なお松葉杖はつかなかった。プライドが…。)
5月中旬に同じことをした。ただし過去の経験から着地方法などが頭に入っていたので、
しっかりと両手両脚で着地できたので、着地の瞬間にちょっと首が痛くなった以外は、少し両脚が数日ちょっと痛んだ程度に過ぎなかった。
我は確信した。練習により進化するんやと。
だがそれでも無茶はしないので、怪我には至らない。怖がりなので。
そこで、練習に練習を重ねるに越したことは無い、ということで、もっといろいろな経験を今のうちにしようということに。高校まで、一人で食べに行くのもこういうことをするのも全然しなかったのに、
まるで全然行動が変わってきた。
高齢になってしまえば、もう飛び降りはあの高さでは致命的である。
ただ転倒するだけで骨折する可能性があるのに。足首が加速度600Gに耐えられるはずが無い。
ジェットコースターもたぶんしんどいだろう。
もうそのときになって後悔しては遅い。ならばいまや!!今、水曜日は毎週休み。
よし、今週から、そろそろ新実験のオンパレードとしよう。
今週土曜日は、自動車の卒業検定が4時間ほどある。
いよいよあそこへ通うのも最後か…。一度自転車で自転車に横から激突されたが…。あの場所。
しかし飛び降りなどで丈夫だった我にとって、さほどでもなかった。
その後、おそらく高確率でそのまま海水浴へ出発。
いよいよ始めての深い海への入水となる。楽しみで楽しみでたまらん。
そして日曜日は、例のジェットコースター体験が最近したくなったので、ひらかたパーク。
USJは混んでいるので、ちょっと嫌。もう待つのが大嫌い。
ちなみにジェットコースターは一度生駒山上で「ジェットローラー」と「ジェットスレー」に乗ったことがある。われわれはウルトラツイスターなど絶叫系の世代ではない。
ワイルドストームが撤去されたのち、上記2種類のアトラクションも消滅。
ジェットローラーはイーグルフライに。これは激しい加速度がないのであかん。
ジェットスレーは…どうなったかは知らん。
最近はまさかのビックリハウスすらなくなる始末。残念だのお…。
今週土日はきっと忙しくなる。やっと最近になって腹痛の症状が消えたので、思う存分遊べる。
ジェットコースターについての詳細はつぎの記事で記述。
献血もしてきたし、足のつかないプールでも遊んだし、コンクリートに2.7mから飛び降りたりした。
基本的に、上記の遊び(?)は無事に終了した。これによる後遺症といえば、せいぜい献血後の針跡が…思いっきり凝視してやっと見えるか程度。飛び降りによるダメージはすべて消え去った。
今年に入ってから、加速度センサーの到来により衝撃を体験するためにより高いところから飛び降りたりしたが、2.7mからの飛び降りでセンサーの測定可能域(各軸399.8047G)を超えてしまったと思われるので、以降の飛び降りは無効に。しかも怖い。
さて、こういう経験をしてきたんだが、今度は、なんというか、他のことをしてみたい。
プールでの経験はいよいよ海水浴へと発展するのだが、これ以外にもなんかやりたい。
何かこう、体に加速度を感じるようなことがやりたい。
これまでは瞬間的な加速度だったが、そろそろ継続的な加速度を体験してみたい。
いうなればジェットコースターに乗りたい。
あと、トランポリン。これは楽しそう。なんといっても高く跳べるので。そのときの地面から浮き上がる感覚と地面が近づく感覚を、激しい衝撃なしに何度も怖がらずに体験できる。
だが、トランポリンをするとなれば、せっかくなので3m以上の高さにならないと意味が無い。
2m級なら、例の公園でコンクリートに飛び降りればいいだけの話。
なんかすごいジャンプできるトランポリン、ないものかな…。だがこれはちょっと敷居が高そうなので、より簡単なジェットコースターを体験してみたい。
実は今日、海水浴へ行こうとしたが一人では行けない事態が発生。どうしてもいけないので、しょうがないのでひらかたパークにでも行こうかと考えた。
ひらかたパークは、かつて2008年に何度も行ったことがある。
しかし、今回のひらかたパークは目的が違う。…そう、ジェットコースターなのだ。
ちなみに驚くべきことをここで述べるが、
今でこそ献血(血を抜かれたい)だのジェットコースターだの水深の深いプールに入りたいだの行っているが、実はこれらは、およそ2年以上前には、やりたくないことだったのである。
その理由は、献血は痛いし、血を見るのが嫌。
ジェットコースターは怖い。
プールは、溺れたらどうしよう。
こんな感じ。だが我は大学1回生の終わりごろからある変化が起こる。
まだ若いんや。しかも体は丈夫なほう。400mL血を抜かれた程度でやられるはずがない。
いや血とか怖いんじゃなくてただ自分の所有物。怖がる必要なし。
ジェットコースター、眼をつむれば無敵、プール、浮く方法を得たので何時間でもいられる
とこんな具合で謎の自信が出てきてしまった。
その過程で2.5m以上から無謀にも飛び降りてしまった。
中学生の頃、ガレージの屋根の上2.5mからアスファルトに飛び降りて派手に腰を痛めて足まで痛めてしばらく車通学になったというのに。(なお松葉杖はつかなかった。プライドが…。)
5月中旬に同じことをした。ただし過去の経験から着地方法などが頭に入っていたので、
しっかりと両手両脚で着地できたので、着地の瞬間にちょっと首が痛くなった以外は、少し両脚が数日ちょっと痛んだ程度に過ぎなかった。
我は確信した。練習により進化するんやと。
だがそれでも無茶はしないので、怪我には至らない。怖がりなので。
そこで、練習に練習を重ねるに越したことは無い、ということで、もっといろいろな経験を今のうちにしようということに。高校まで、一人で食べに行くのもこういうことをするのも全然しなかったのに、
まるで全然行動が変わってきた。
高齢になってしまえば、もう飛び降りはあの高さでは致命的である。
ただ転倒するだけで骨折する可能性があるのに。足首が加速度600Gに耐えられるはずが無い。
ジェットコースターもたぶんしんどいだろう。
もうそのときになって後悔しては遅い。ならばいまや!!今、水曜日は毎週休み。
よし、今週から、そろそろ新実験のオンパレードとしよう。
今週土曜日は、自動車の卒業検定が4時間ほどある。
いよいよあそこへ通うのも最後か…。一度自転車で自転車に横から激突されたが…。あの場所。
しかし飛び降りなどで丈夫だった我にとって、さほどでもなかった。
その後、おそらく高確率でそのまま海水浴へ出発。
いよいよ始めての深い海への入水となる。楽しみで楽しみでたまらん。
そして日曜日は、例のジェットコースター体験が最近したくなったので、ひらかたパーク。
USJは混んでいるので、ちょっと嫌。もう待つのが大嫌い。
ちなみにジェットコースターは一度生駒山上で「ジェットローラー」と「ジェットスレー」に乗ったことがある。われわれはウルトラツイスターなど絶叫系の世代ではない。
ワイルドストームが撤去されたのち、上記2種類のアトラクションも消滅。
ジェットローラーはイーグルフライに。これは激しい加速度がないのであかん。
ジェットスレーは…どうなったかは知らん。
最近はまさかのビックリハウスすらなくなる始末。残念だのお…。
今週土日はきっと忙しくなる。やっと最近になって腹痛の症状が消えたので、思う存分遊べる。
ジェットコースターについての詳細はつぎの記事で記述。
モンパレ たんけんスカウト2日目結果
14個投げで勝負。明日のために今日はあまりわざと買ってこなかった。明日が本命。
個数 ランク、名前 重さ HP MP 攻撃 守備 すばやさ 賢さ
1個目 Bアークデーモン 45 25 19 20 17 9 19 同種配合中なのでうれしい。
2個目 Bアンタレス 37 344 80 252 69 51 97 キースドラゴン。きらきら…。
3個目 Cほのおのせんし 38 21 16 19 16 12 19 なんという弱さ。もう使い道が…。
4個目 Aスウィートバッグ 32 34 20 20 31 31 28 転生。持っているがこれはうれしい。
5個目 Bメッサーラ 40 33 14 23 11 26 24 いらない…。あと9個か…。
6個目 Cダークペルシャ 43 25 18 18 31 10 23 やたら重い。43って…。
7個目 Cカバリアー 33 28 13 14 13 9 10 弱すぎる…。でかいのは弱い…?
8個目 Bビッグスロース 38 29 10 21 13 10 6 賢さ6とはもう話にならん…。
9個目 Bアカイライ 41 26 7 23 27 6 14 配合対象。まあ可とする…。あと5個
10個目Cまじゅつし 41 24 25 15 12 28 19 この流れはまさか。
11個目Cほのおのせんし 38 26 8 15 12 18 15 またか…。まさかのかぶる…。
12個目Cサイおとこ 33 24 10 24 14 6 7 レベル50ですばやさ77?なにをいっとる
13個目Bぶちベホマラー 35 19 17 15 17 15 27 残り1個まあこんなもんか。5000円なので
14個目Bトロルボンバー 33 60 8 18 9 12 7 やたらHPだけ高い…。
以上。まあ本命は明日なので、グレイツェル、竜王、JOKER、デスタムーアのどれがきてもあたりといえる。よって当選確率は普通に2.5%と見てよい。
魔オルゴはすでに持っていて、もちろんもう1匹いるにこしたことはないが、まあ持っているので、もっていないものを入手したい。特にデスタムーアやグレイツェルはよさそう。
個数 ランク、名前 重さ HP MP 攻撃 守備 すばやさ 賢さ
1個目 Bアークデーモン 45 25 19 20 17 9 19 同種配合中なのでうれしい。
2個目 Bアンタレス 37 344 80 252 69 51 97 キースドラゴン。きらきら…。
3個目 Cほのおのせんし 38 21 16 19 16 12 19 なんという弱さ。もう使い道が…。
4個目 Aスウィートバッグ 32 34 20 20 31 31 28 転生。持っているがこれはうれしい。
5個目 Bメッサーラ 40 33 14 23 11 26 24 いらない…。あと9個か…。
6個目 Cダークペルシャ 43 25 18 18 31 10 23 やたら重い。43って…。
7個目 Cカバリアー 33 28 13 14 13 9 10 弱すぎる…。でかいのは弱い…?
8個目 Bビッグスロース 38 29 10 21 13 10 6 賢さ6とはもう話にならん…。
9個目 Bアカイライ 41 26 7 23 27 6 14 配合対象。まあ可とする…。あと5個
10個目Cまじゅつし 41 24 25 15 12 28 19 この流れはまさか。
11個目Cほのおのせんし 38 26 8 15 12 18 15 またか…。まさかのかぶる…。
12個目Cサイおとこ 33 24 10 24 14 6 7 レベル50ですばやさ77?なにをいっとる
13個目Bぶちベホマラー 35 19 17 15 17 15 27 残り1個まあこんなもんか。5000円なので
14個目Bトロルボンバー 33 60 8 18 9 12 7 やたらHPだけ高い…。
以上。まあ本命は明日なので、グレイツェル、竜王、JOKER、デスタムーアのどれがきてもあたりといえる。よって当選確率は普通に2.5%と見てよい。
魔オルゴはすでに持っていて、もちろんもう1匹いるにこしたことはないが、まあ持っているので、もっていないものを入手したい。特にデスタムーアやグレイツェルはよさそう。
海大作戦6 海水浴作戦失敗
おそらく本日、海水浴へ行くと思われる。
いよいよドキドキしてきた。車で連れて行ってもらうはずなんだが、はたしていったい今日はどうなるのか。
…と思われたが、まさかの海水浴に行けないという事態に。
せっかくのチャンスが発生したというのに、第1回目は大失敗。
となると、次のチャンスは6月3日の土曜日。この日ならいけるかもしれない。
そして天気予報を見る。すると、なんと金曜日にあった雨が消えている。これはすなわち、海水温が下がらないことを意味するのではないか。よって、19.5度の今日から3日が経過するので、20度を超えていることは容易に想像がつく。
20度超えの6月3日に期待して、今日はその代わりにおとなしくしむふりたんけん5000円ぶんでもしようかなと考えている。
ゆえに、次の記事は、しもふりたんけんの記事となる。
ただ5000円しかやらないので、SSが当たる確率は少ない。
しかし今、魔オルゴの会心上げというものをついにやりはじめた。
せっかく用意した海水浴グッズだが、3日後までお預け。その日を楽しみに楽しみに待っていることにしよう。
いよいよドキドキしてきた。車で連れて行ってもらうはずなんだが、はたしていったい今日はどうなるのか。
…と思われたが、まさかの海水浴に行けないという事態に。
せっかくのチャンスが発生したというのに、第1回目は大失敗。
となると、次のチャンスは6月3日の土曜日。この日ならいけるかもしれない。
そして天気予報を見る。すると、なんと金曜日にあった雨が消えている。これはすなわち、海水温が下がらないことを意味するのではないか。よって、19.5度の今日から3日が経過するので、20度を超えていることは容易に想像がつく。
20度超えの6月3日に期待して、今日はその代わりにおとなしくしむふりたんけん5000円ぶんでもしようかなと考えている。
ゆえに、次の記事は、しもふりたんけんの記事となる。
ただ5000円しかやらないので、SSが当たる確率は少ない。
しかし今、魔オルゴの会心上げというものをついにやりはじめた。
せっかく用意した海水浴グッズだが、3日後までお預け。その日を楽しみに楽しみに待っていることにしよう。
モンパレ 近況報告
ちょこちょこ思うのだが、(現在午前4時)このモンスターは強いのに見た目が嫌やとかいう意見をちらほら見かける。特にそれが顕著なのが、魔オルゴ、デスピサロ、魔ミルドあたりである。
いやぁ我的にはそれだからこそモンスターっぽくていいのだし、それらこそまさにモンスターという感じがする。まあRPGを作っている人物なので、ちょっとモンスターに対する評価が違うのかもしれないが。
さて、今日は、追加された酒場のクエストをやっていこうかと思っている。またにんじんを大量にストックしてしまったので。金のふくびき券が2枚手に入るリビングスタチューのクエスト。
そういえばこのモンスター、持っていない。一度異界の景品になったような気がするが。
なんとドルマータを使ってくる。まあ異界の門レベル4,5程度の強さか。ただしラプソーンが2体いたのでドルマ吸収。そういえばシドーも2体持っているがこちらもドルマ吸収。
あと思ったが魔オルゴの闘神化によるマダンテ反射はうれしい。
ところで、ピックアップSS、スライムナイトがシドーなどを狙っているときに来た。正直、もうスライムナイトはいらん。ピックアップSSがそこそこの割合ででるので、(まあ確率的にだいたい半々なんだが)素SSの入手に比例してピックアップSSも入手してしまう。スライムナイトは2匹目。
ピックアップは、我はバトスタはしたくない主義なので、いや、しても勝てないので、やらない。
ピックアップはおもさが軽い点で優秀だが、異界と連盟をやる我にとって、ピックアップの出る幕は無い…。
いやぁ我的にはそれだからこそモンスターっぽくていいのだし、それらこそまさにモンスターという感じがする。まあRPGを作っている人物なので、ちょっとモンスターに対する評価が違うのかもしれないが。
さて、今日は、追加された酒場のクエストをやっていこうかと思っている。またにんじんを大量にストックしてしまったので。金のふくびき券が2枚手に入るリビングスタチューのクエスト。
そういえばこのモンスター、持っていない。一度異界の景品になったような気がするが。
なんとドルマータを使ってくる。まあ異界の門レベル4,5程度の強さか。ただしラプソーンが2体いたのでドルマ吸収。そういえばシドーも2体持っているがこちらもドルマ吸収。
あと思ったが魔オルゴの闘神化によるマダンテ反射はうれしい。
ところで、ピックアップSS、スライムナイトがシドーなどを狙っているときに来た。正直、もうスライムナイトはいらん。ピックアップSSがそこそこの割合ででるので、(まあ確率的にだいたい半々なんだが)素SSの入手に比例してピックアップSSも入手してしまう。スライムナイトは2匹目。
ピックアップは、我はバトスタはしたくない主義なので、いや、しても勝てないので、やらない。
ピックアップはおもさが軽い点で優秀だが、異界と連盟をやる我にとって、ピックアップの出る幕は無い…。
2017年5月30日火曜日
海大作戦5 海水浴の計画詳細
そろそろ海水浴の日が迫ってきた。いよいよ4日後。
水温と天気が気になってくる頃。本日、5月30日時点では水温は19.2度となっている。
おそらく、4日後には19.5~20.0あたりになっているのではないかと思う。
それで気温と天気だが、前日金曜日が雨なのがとてもいやらしい。水温が下がりそうなのは目に見えている。だが、幸い土曜日は大丈夫そう。これを勘案すると土曜日には上の予想より少し低いとみつもってやっぱり19.5度あたりだろう。気温も27度なので、結構暖かい。この前二色の浜に行ったとき、最高気温23度にもかかわらずそこそこ暑かったので。
まあ、水曜日も休みなので、できればこっちのほうでいければいいが、無理かも。
雨の翌日はどうしてもあまりはさみたくない。砂浜とかが濡れだすので。
さて、もし翌日行くとなったときのために、持参物を書いておく。
1,ゴーグル 必須
2,体操服一式 必須
3,靴下 必要
4,ランニングシューズ 必須
5,タオル 必須
6,デジカメ 必要
7,防水ケース 必要
8,浮き輪 必須
他、ビニールシートなど
これらは最低限いるかなと思われるもの。
くらげという天敵がいるが、これは嫌。まあ胴体は基本は服を着ているので刺され具合はましになるはず。靴下を履いていればとりあえず露出部分は水着より少なくなる。とはいっても軽装なので結構肌が見えるが…。
それとあと鼻から出血気味なのが問題。明日は注意を払わないと。
はたして明日行くことになるのか。それは明日になってのお楽しみ。
この時期ならクラゲも少ないはず。
水温と天気が気になってくる頃。本日、5月30日時点では水温は19.2度となっている。
おそらく、4日後には19.5~20.0あたりになっているのではないかと思う。
それで気温と天気だが、前日金曜日が雨なのがとてもいやらしい。水温が下がりそうなのは目に見えている。だが、幸い土曜日は大丈夫そう。これを勘案すると土曜日には上の予想より少し低いとみつもってやっぱり19.5度あたりだろう。気温も27度なので、結構暖かい。この前二色の浜に行ったとき、最高気温23度にもかかわらずそこそこ暑かったので。
まあ、水曜日も休みなので、できればこっちのほうでいければいいが、無理かも。
雨の翌日はどうしてもあまりはさみたくない。砂浜とかが濡れだすので。
さて、もし翌日行くとなったときのために、持参物を書いておく。
1,ゴーグル 必須
2,体操服一式 必須
3,靴下 必要
4,ランニングシューズ 必須
5,タオル 必須
6,デジカメ 必要
7,防水ケース 必要
8,浮き輪 必須
他、ビニールシートなど
これらは最低限いるかなと思われるもの。
くらげという天敵がいるが、これは嫌。まあ胴体は基本は服を着ているので刺され具合はましになるはず。靴下を履いていればとりあえず露出部分は水着より少なくなる。とはいっても軽装なので結構肌が見えるが…。
それとあと鼻から出血気味なのが問題。明日は注意を払わないと。
はたして明日行くことになるのか。それは明日になってのお楽しみ。
この時期ならクラゲも少ないはず。
モンパレ たんけんSP初日結果
まあ、せっかく初日、ということなので、約5000円分たんけんをすることにする。
どうやらテンションを上げるナイトフィーバーはMP200らしい。ということは呪文アタッカーのような感じのステになるのか…。あと重さは67だったはずなので、それほど高ステでもなさそう。
1個目 Cうみぼうず 34 26 6 12 13 15 6 出だしは順調でない。
2個目 Cグレイトライドン 39 48 10 17 9 13 5 連続Cか…。
3個目 Aまおうのかげ 37 38 10 28 20 20 15 Aなのでとりあえずよしとするがあかん…。
4個目 Cごろつき 28 14 9 14 16 8 9 弱すぎる。見たくもないくらい。
5個目 Sしりょうのきし 46 26 7 36 16 18 12 まあ良いほう。しかしもう+650である。
6個目 Cキースドラゴン 38 42 12 21 9 4 5 弱い。もうこのドラゴンはいい。
7個目 Cはしりとかげ 35 32 17 15 12 11 20 なんちゅうモンスターや…。
8個目 Bトロルボンバー 33 41 8 18 9 10 9 でた…トロル系のモンスター…。
9個目 Cいわとびあくま 41 25 23 19 23 27 16 ステはいいがモンスがいまいち。
10個目Bプチプリースト 37 25 14 17 19 15 14 プチとメガ系は勘弁。
11個目A邪眼樹 34 34 15 24 19 8 21 血色悪い木を出されても…。
12個目SSスライムナイト 18 59 17 35 47 31 35 えっいつのまにピックアップ変わった…
13個目Cがいこつ 34 26 5 17 11 16 8 でたかはずれの代名詞…。
14個目Cケダモン 35 18 4 13 11 7 14 ムドーログおっ…。ごみ到来!!
最後
15個目Cエビルプラント 37 33 13 22 11 24 22 ステは高いのに見た目が…。
結果一応SSピックアップは来たので、よしとする。残った肉は、翌日のチャンスに回すことにする。
それで朝起きて、再び肉投げ。するとSSミルドラースが。まあ良い結果といえる。
ただし同種配合はせず、異界ではデバフ、MP節約の役を担ってもらう。
バイシオンあたりでもつける予定。ボスが???系統でなければ。
どうやらテンションを上げるナイトフィーバーはMP200らしい。ということは呪文アタッカーのような感じのステになるのか…。あと重さは67だったはずなので、それほど高ステでもなさそう。
1個目 Cうみぼうず 34 26 6 12 13 15 6 出だしは順調でない。
2個目 Cグレイトライドン 39 48 10 17 9 13 5 連続Cか…。
3個目 Aまおうのかげ 37 38 10 28 20 20 15 Aなのでとりあえずよしとするがあかん…。
4個目 Cごろつき 28 14 9 14 16 8 9 弱すぎる。見たくもないくらい。
5個目 Sしりょうのきし 46 26 7 36 16 18 12 まあ良いほう。しかしもう+650である。
6個目 Cキースドラゴン 38 42 12 21 9 4 5 弱い。もうこのドラゴンはいい。
7個目 Cはしりとかげ 35 32 17 15 12 11 20 なんちゅうモンスターや…。
8個目 Bトロルボンバー 33 41 8 18 9 10 9 でた…トロル系のモンスター…。
9個目 Cいわとびあくま 41 25 23 19 23 27 16 ステはいいがモンスがいまいち。
10個目Bプチプリースト 37 25 14 17 19 15 14 プチとメガ系は勘弁。
11個目A邪眼樹 34 34 15 24 19 8 21 血色悪い木を出されても…。
12個目SSスライムナイト 18 59 17 35 47 31 35 えっいつのまにピックアップ変わった…
13個目Cがいこつ 34 26 5 17 11 16 8 でたかはずれの代名詞…。
14個目Cケダモン 35 18 4 13 11 7 14 ムドーログおっ…。ごみ到来!!
最後
15個目Cエビルプラント 37 33 13 22 11 24 22 ステは高いのに見た目が…。
結果一応SSピックアップは来たので、よしとする。残った肉は、翌日のチャンスに回すことにする。
それで朝起きて、再び肉投げ。するとSSミルドラースが。まあ良い結果といえる。
ただし同種配合はせず、異界ではデバフ、MP節約の役を担ってもらう。
バイシオンあたりでもつける予定。ボスが???系統でなければ。
2017年5月29日月曜日
モンパレ たんけんSP+イベントBS
まず近況。昨日自転車に自転車で横からぶつかられて数分むちうち、左手首が腫れた、と思われたが、どうやらこの腫れ、かゆくて痛くないので、家に入り込んだと見られる蚊の仕業である説が高い。
だが自転車の前部にぶつかられたので、左の腕と脚で踏ん張ったので左手首がちょっと痛かった。しかしこれ、飛び降りに比べればなんちゅう衝撃の少なさ。とはいっても結構音が鳴ったが。
なお踏ん張った左脚は終始なんともなかった。まあ2.7mからコンクリートに飛び降りて鍛えているから。横から少々自転車でぶつかられたところで転倒するわけがないはず。
ちょっとぶつかられたときの様子を動画で撮っておけばよかった。分析したかった。
首の衝撃からしてだいたい2.25m程度位からの落下と同程度の衝撃かな…。
このとき加速度センサーをつけていればな…。まあ自転車に一度つけたことがあるがあまりの加速度のでなささにやめてしまったが。
やっぱり加速度を出すといえば、飛び降りにつきる。軽く600G(5880m/s^2)程度を出せる。
海水浴はおそらく6月3日の土曜日に決行される可能性が高い。だがこの日、人生で最後の車の運転になるかもしれない卒業検定の日。その後、車で二色の浜に行くが、もちろん我は運転しない。
まだこの時点で仮免許。というより免許を持っていても乗らない。気が疲れるので。
その点電車とかは、ただぼぉっと待っているだけで着く。精神的な疲れより肉体的な疲れのほうが我の性質的にあまりにも合致しておりその方が良い。
よって精神を使う運転や、酔わないために精神をすり減らす同乗より、普通に歩いたりする電車+徒歩のほうが我にとって理にかなっている。
もしこの日が雨とかいう予報が出だしたら、日曜日にできないものか…。
どうしてもこの日あたり、曇りで怪しいのである。
さて本題、モンパレ、時期と機会的に魔女グレイツェルを筆頭としたたんけんSPの開催か、
はたまたゴールドを稼ぐイベントが続いたので交易商人、それとも久しぶりの開催となる強敵か。
イベントBSだけはやめて欲しい。お願いだからこれだけはあかん。
たんけんSPとイベントBSの複合もうれしくない。
やるならたんけんSPと(強敵または交易商人)にして欲しい。
さあ本日18時、運命の時を迎えるのだ。
結果。バトスタとたんけんSP。つまらん…。
最近強敵や交易商人が無くてつまらん…。
だが…まあ、資金はそこそこあるので…ちょっと…狙ってもいいか…。
しかしグレイツェルは思い入れがあまり無いのでそれほど欲しいわけでは…。
本来ならば初日に投入するのだが、今回は他のSSがシドー、ミルドラース、ムドーとなっていて、
どれも持っているため、すこしだけ、まあ5個程度投げようかと考える。
とりあえず詳しくは次の記事で。
だが自転車の前部にぶつかられたので、左の腕と脚で踏ん張ったので左手首がちょっと痛かった。しかしこれ、飛び降りに比べればなんちゅう衝撃の少なさ。とはいっても結構音が鳴ったが。
なお踏ん張った左脚は終始なんともなかった。まあ2.7mからコンクリートに飛び降りて鍛えているから。横から少々自転車でぶつかられたところで転倒するわけがないはず。
ちょっとぶつかられたときの様子を動画で撮っておけばよかった。分析したかった。
首の衝撃からしてだいたい2.25m程度位からの落下と同程度の衝撃かな…。
このとき加速度センサーをつけていればな…。まあ自転車に一度つけたことがあるがあまりの加速度のでなささにやめてしまったが。
やっぱり加速度を出すといえば、飛び降りにつきる。軽く600G(5880m/s^2)程度を出せる。
海水浴はおそらく6月3日の土曜日に決行される可能性が高い。だがこの日、人生で最後の車の運転になるかもしれない卒業検定の日。その後、車で二色の浜に行くが、もちろん我は運転しない。
まだこの時点で仮免許。というより免許を持っていても乗らない。気が疲れるので。
その点電車とかは、ただぼぉっと待っているだけで着く。精神的な疲れより肉体的な疲れのほうが我の性質的にあまりにも合致しておりその方が良い。
よって精神を使う運転や、酔わないために精神をすり減らす同乗より、普通に歩いたりする電車+徒歩のほうが我にとって理にかなっている。
もしこの日が雨とかいう予報が出だしたら、日曜日にできないものか…。
どうしてもこの日あたり、曇りで怪しいのである。
さて本題、モンパレ、時期と機会的に魔女グレイツェルを筆頭としたたんけんSPの開催か、
はたまたゴールドを稼ぐイベントが続いたので交易商人、それとも久しぶりの開催となる強敵か。
イベントBSだけはやめて欲しい。お願いだからこれだけはあかん。
たんけんSPとイベントBSの複合もうれしくない。
やるならたんけんSPと(強敵または交易商人)にして欲しい。
さあ本日18時、運命の時を迎えるのだ。
結果。バトスタとたんけんSP。つまらん…。
最近強敵や交易商人が無くてつまらん…。
だが…まあ、資金はそこそこあるので…ちょっと…狙ってもいいか…。
しかしグレイツェルは思い入れがあまり無いのでそれほど欲しいわけでは…。
本来ならば初日に投入するのだが、今回は他のSSがシドー、ミルドラース、ムドーとなっていて、
どれも持っているため、すこしだけ、まあ5個程度投げようかと考える。
とりあえず詳しくは次の記事で。
登録:
投稿 (Atom)
